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☆【ダルイ】心温まる話を提供するスレ【ネムレナイ】☆

1 :1:03/03/01 02:49
失恋板の人は、淋しい思いをしている人が多いと思います。
昼間、だるくて何も手につかない人や、
夜、辛くて眠れない人のために、どなたかよい話してください。
どんなことでも結構です。
今日、電車で見たこととか、友達にあったいい話とか、
なんでもOKです。
では、おねがいします!

2 :名無しさん:03/03/01 02:50
2

3 :名無しさん:03/03/01 02:56
書き込みがないか、ドキドキしている>>1のために…

失恋した人のために、こんなスレを立ててくれた>>1
心は温かいと思うぜ?

4 :2:03/03/01 03:04
2だけ書いてごめん。
俺も1は凄く優しい香具師だと思う。
腐った生き方してるDQNなんで素敵な話なんてねーけど
とりあえず今日は1と3の優しさがとてもいいと思った。
寝るの辛いけど寝れそうだよ、ありがと。

5 :1:03/03/01 03:06
>>3
ありがとうございます。
確かに、こういうスレって伸びない気がしてたので、
きちんとしたレスして下さって、嬉しいです。
じゃ、手始めにわたしから行きます。
あんまりネタがないので苦し紛れですが勘弁してください。

私(23歳)、仕事であるご家庭にお邪魔したとき、
そこの家の5歳くらいの男の子に、
私が「こんばんわ。」と言うと、
ニコニコして、近寄ってきた後、
じっと私を見つめて「おんなのこだあ」って言いました。
正直、おばちゃんって言われるんじゃないかと思ったから、
びっくりしました。
そして、その可愛いらしさに思わずにっこりしてしまいました。

すみません!苦しい!もっといい話ある人お願いします。


6 :名無しさん:03/03/01 03:07
おきてます
ねむれない
たのしいくらい

ハハッハハッハハッハハッ

7 :1:03/03/01 03:08
>>2
ありがとうございます。
こんな話しかできません。

自分の話で恐縮です。
もっといい話あったら、また書きます。

8 :名無しさん:03/03/01 03:10
>>5

ま、俺が別スレに書き込んじゃった話だけど…

この間、電車でおばあさんに席を譲ったら
「これどうぞ」ってニッコリとラップに包まれたまんじゅうを1個くれた。
すぐ食ったんだけどな。…ま、俺の顔もほっこりしたわな。

やっぱ、良い事すると良い事が返ってくるよ。
親切する方もされる方も、すごく優しい気持ちになった。

9 :1:03/03/01 03:36
>>8
私もそんなことありました。
って、わたしがしたわけじゃないんだけど。

前に、いかにも見かけがどうなの?って感じの
若いカップルが電車で私の横に座ってきました。
で、そのアツアツぶりに私の心もなんとなく、
「あーあ」って感じだったんだけど、
おばあさんが乗ってくるやいなや、
男の方が、彼女と相談することもなく、すっと席を立って、
おばあさんのところまで歩いていき、
「席をどうぞ。」と声かけてました。

私は、普段からこの二人習慣づいてるんだなあって感心しました。
自分が最初、そのカップルを快く思ってなかっただけに、
余計心がほっこりしましたよ。

10 :名無しさん:03/03/01 03:50
>>9

この板でカップルの話を持ってくるなんて君は結構、残酷かもねw
…ヒッヒッヒ、眠ろうと思っていた俺の心がやさぐれた。

うらやましいカップルだ。…そして良いカップルだな。素晴らしい。

11 :1:03/03/01 03:57
>>10
ありゃ。ごめんなさい。
癒すつもりが刺激しましたー?
じゃあ、次の人お願いします。
私は寝ます。

12 :名無しさん:03/03/01 04:09
姪っ子が、
「あー!赤いドーナツが2個落ちてるー!」って言うから、見てみたら
姉のぬぎっぱなしのパジャマだった!

13 :名無しさん:03/03/01 04:30
男は,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。すると,彼の5歳になる息子がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」男はイライラして言った。「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」男の子は嘆願した。
「あまり給料は良くないさ・・・200ドルくらいだな」
「わあ」男の子は言った。「ねえ。パパ。ボクに100ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
男の子は,黙って自分の部屋に行った。

しばらくして,父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。たぶん,息子はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。それに,今まで息子はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
男は,息子の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
「ううん。パパ」男の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の100ドルだよ」
男の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」男の子は答えた。そして,100ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。ボク,200ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」

14 :13:03/03/01 04:35
http://monamanga.k-server.org/030/37.png
http://monamanga.k-server.org/030/39.png

上の漫画版

15 :1:03/03/01 17:36
少し伸びたので嬉しいです。
もっとたくさんの人が幸せになれるように、
ちょこちょこお願いします。

スレ育ってきたら、退きます。

16 :(・・):03/03/01 17:44
>>13
え、それ何?何かいい話でつね、
どこのコピペか気になる。。

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