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☆真実の高橋信次 心の原点と正法☆

1 :人間・釈迦:02/12/30 11:54
GLAや佳子は嫌いだが、高橋信次と教えそのものについては
大好きという人、語り合おう。(GLA関係、佳子信奉者、幸福の科学
関係は来ないで)

高橋信次の教え要諦

・徹底した自力本願 ・八正道に基づく生活をすること
・神は罰を与えない ・反省を行い、心の曇りを取り除く
・霊魂は永遠不滅であるが、現象界の人間は六根に支配され
 この世での目的と使命を忘れてしまった
・私(高橋信次)はただの人間である
・私(高橋信次)は宗教書の類を読んだことがない。
・荒行は必要ない、大切なのは調和である。
 日々の生活に専念し、宇宙の神理を悟ること。
・宗教が政治と結びつくのは完全に誤りである
・信仰が主義や主張に凝り固まってくると、もう終わりである。


2 :名無しさん@1周年:02/12/30 12:46
やはり高橋信次師が一番だな

3 :名無しさん@1周年:02/12/30 13:10
今後はネット社会の普及で、「いわゆる新宗教」は叩かれるでしょう。
層化やGLAも例外ではありません。
会計を、全部信者に明朗に公表する教団は生き延びられるでしょうが、それ以外は全滅か。
で、カトリックの教会では寄付金の明細を毎月信者に公開しています。
こういうところは非難されません。日本の伝統・新興宗教では無理でしょう。

4 :名無しさん@1周年:02/12/30 14:56
高橋信次師自体は近年まれにみる善良な宗教家だよ
これは太鼓判を押す。
初期のGLAは高橋氏のポケットマネーで運営されてた
からね。
今や、もう、容れ物が腐りきっている。汚い容器に興味は
ない。信次師の教えだけを受け入れて生きていく。
48歳で亡くなったのがほんとうに悔やまれる。
平均寿命くらい生きられるのであれば、今で70代くらいか。
まだご健在のはずだ。


5 :名無しさん@1周年:02/12/30 16:19
佳子師を後継者に指名したのは信次師自身だったのではなかったか?
信次師は、亡くなる前には、自身を仏陀やキリストを超えたと言っていたのではなかったか?

6 :名無しさん@1周年:02/12/30 19:48
>信次師は、亡くなる前には、自身を仏陀やキリストを超えた
>と言っていたのではなかったか?

くわしくは知らないが、信次師の思想は
仏教もキリスト教も神理に至るひとつの道筋に
すぎず、方便によっていろいろな説かれ方をするのだと
いう。おそらくそういう意味のことだろうと思う。
仏陀やイエスより偉いと言って威張るような方ではない。
大川、和尚、麻原などと一緒にしないでいただきたい。

>佳子師を後継者に指名したのは信次師自身だったのでは
>なかったか?

どこでもそうだが、天才宗教家というのは、たいてい一代限りで
ある。自分の身内を後継者にしたのは彼のミスであろう。
釈迦の息子、ラーフラも、際だった功績がないのを見ると、
この説にうなずけるものがある。生○の家も何となくそんな
感じがするのだが。





7 :名無しさん@1周年:03/01/01 13:42
>くわしくは知らないが、信次師の思想は
>仏教もキリスト教も神理に至るひとつの道筋に
>すぎず、方便によっていろいろな説かれ方をするのだと
>いう。おそらくそういう意味のことだろうと思う。
>仏陀やイエスより偉いと言って威張るような方ではない。
>大川、和尚、麻原などと一緒にしないでいただきたい。

そのような方々と一緒にしているつもりは全くないが、
信次師の晩年は、人が変わったという話をGLAの複数の知人から聞いた。
それで、いぶかっている時に、佳子師を後継者に指名し、亡くなり、
佳子師が、信次師の高弟らの意見を無視し、その一連の出来事があって、
信次師の多くの弟子達が、GLAを離れたという経緯があったと理解している。

まったく別のソース(長年信次師の高弟だった方々)から、同じような話を聞いたので、
信次師の晩年には、大きな変化があったと理解してる。この方々は、その後GLAを離れた人も
留まった人もいる。離れた人もGLA以外の宗教活動をしているとは聞いていない。
その後なくなった人もいる。皆、結構高齢の方々。

8 :名無しさん@1周年:03/01/01 15:50
ここはゴシップを語り合うスレですか?

9 :名無しさん@1周年:03/01/01 18:03
>>1
>・私(高橋信次)は宗教書の類を読んだことがない。

他宗教団体を巡ったり(著書にある)、身内の多くが、創価学会に入信して
いたという事実から、宗教書の類を全く読んだことがないというのは、あまり
に不自然であり、事実とはいえないでしょう。
そもそも、自著の中に、仏典・聖書からの引用がいくつもありますので、これ
は、ありていに言ってウソです。

>>1 >・私(高橋信次)はただの人間である
>>5  >自身を仏陀やキリストを超えたと言っていたのではなかったか?

参考 正法サイト
「高橋信次師の最後の講演 獅子吼(ししく)の講演とはこれを言う 」
http://www.shoho.com/newpage17.htm

10 :名無しさん@1周年:03/01/02 14:38
>信次師の晩年には、大きな変化があったと

晩年は過労で、過労死したから変化があって当然だろう

>私(高橋信次)は宗教書の類を読んだことがない。

霊や天使から教えてもらった。仏典や聖書の引用に見えるのは
記述が正確だったということです。





11 :名無しさん@1周年:03/01/02 15:10
>>10
>仏典や聖書の引用に見えるのは記述が正確だったということです。

「仏典や聖書の引用に見える」のではなく、実際に引用しています。
著書を見れば分かることです。

超人願望による事実誤認でしょうか。

12 :名無しさん@1周年:03/01/02 15:14
転載 心と宗教板「高橋信次・矛盾と誤断の軌跡」
--------------------
72 :169! :02/03/22 11:53
【虚偽の発言をすることに抵抗のない高橋信次】
「光の求道者 誰も書かなかった高橋信次」 菅原秀 明窓出版 1995
第3章 高橋信次はどういう人だったのか  

p141-142
昭和四十七年秋の熊本での講習会のあと、一栄さんは高橋信次を叱っていた。
「あなたはちゃんと大学に行っているのに、どうして、いつも小学校しか出ていないと言う
のですか。自分は無学だなどと、どうしてウソを言うのですか。私は、あなたのそうい
うところがきらいです」
高橋信次はたばこを、ゆっくりとくゆらしながら、
「だって、ウソも方便(ほうべん)と言うだろう」
ととぼけていた。
「ウソと方便は違います。八正道(はちしょうどう)を説いているあなたが、そういう態
度でいいのですか。」
ほほえましい場面を見てしまった私は、
「先生やられてますね」
とニヤニヤ近寄った。

13 :名無しさん@1周年:03/01/02 15:16
73 :169! :02/03/22 11:54
(続き)

「ぼくは、うそつきですかね?」
「確かに、うそつきです。でも、奥さんは正直な人ですね。うらやましいな」
「うるさいだけですよ。でも、ぼくは大学へ行っているけど、ちゃんと出ていないんですよ」
「じゃあ、ドロップアウトですか?」
「いや、苦学生だったんですよ」
また、一栄さんがやってきた。
「あなた、若い人にウソを教えないで下さいね」
「わかった、わかった」

14 :名無しさん@1周年:03/01/02 15:19
盲信から離れて高橋信次氏について語ることが、氏の心にも沿うことでしょう。

15 :名無しさん@1周年:03/01/02 16:13
この人の講演のビデオ見たことがあります。
講演を聞きに来ていた人が高橋信次に呼ばれると突然前世を思い出し
当時の言葉(外国語)で涙を流しながら喋りだしたりしていました。
下手なマジックショーより凄かったです。

16 :名無しさん@1周年:03/01/02 18:00
学歴詐称なら野村沙知代と同じじゃん。
逆の意味で。
あ”〜〜あのオバンと同じレベルか!

17 :名無しさん@1周年:03/01/02 18:02
 学歴詐称じゃ野村沙知代と同じじゃん。
逆の意味で
あぁ〜〜あのオバンと同じレベルか。鬱

18 :名無しさん@1周年:03/01/02 19:21
>>12-13
高橋信次は高橋恵子がミカエルでないことを、未完の著書「新復活」に記していた
のですが、その当時、「新復活」を未完のままでも発行しようという抵抗勢力が出て
きたのでそれに対する工作としてこういうデマを流したのです。


19 :名無しさん@1周年:03/01/02 19:23
>>10
高橋信次の死因は過労死ではなくガンです。

20 :名無しさん@1周年:03/01/02 19:29
エル・ランティーという妄想にとりつかれた御仁でしたな。

21 :名無しさん@1周年:03/01/02 19:31
>>6
当時のGLAには高橋信次が言うところの前世での弟子が何人かいたそうです。
高橋信次の死後は組織運営を何人かのものの合議制にしたかったようです。
要は高橋恵子はお飾りのつもりだったんでしょう。
その後、ミカエル事件で弟子たちはバラバラに・・・

22 :名無しさん@1周年:03/01/02 19:34
>>20
活動中は自分の事をエル・ランティとは言わなかったはずです。
死ぬ間際には言ったそうだけど、大川隆法と高橋佳子なんかの
証言だしなぁ。

あっ・・・
上のカキコ全部、恵子になってる。佳子に訂正(ワラ

23 :名無しさん@1周年:03/01/02 19:39
どんな人がしゃべった事でも鵜呑みにするな、たとえ私の言葉でも。
自分の心が正しいと思ったことのみを信じなさい。
みたいな事を高橋信次は言ってるよね。

どっかの宗教団体みたいに自分の事を信じなさいみたいなことを
言わなかっただけでもこの人の器の大きさを感じます。

24 :名無しさん@1周年:03/01/02 19:44
「どんな人がしゃべった事でも鵜呑みにするな、たとえ私の言葉でも。」
うーむ
「自分の心が正しいと思ったことのみを信じなさい。」
         ↑
これも鵜呑みしてはダメなのれすね。

25 :名無しさん@1周年:03/01/02 19:48
http://www.shoho.com/newpage17.htm

ここに

>やがて北朝鮮は破産をします。日本は戦後わずか三十年で世界のトップに成ったというのも、それだけ偉大なる魂達だからなのです。

すごいですね(W

26 :名無しさん@1周年:03/01/02 20:52
共産主義国って破産するものなのか?
まあ、ビンボはビンボだけど。

27 :名無しさん@1周年:03/01/02 20:55
10年以上前に幸福の科学にいました。
高橋先生のお弟子さんとは何人かと話す機会はありました。
とても心の優しい穏やかな人ばかりでしたよ。
エルランティ云々でお金を得たりとかは高橋氏自体には全く無かった。

幸福の科学の自称ブッタさんとは格が違うというのが私の結論ですよ。
ちなみに私の知る高橋氏のお弟子さんは皆幸福の科学を脱会しました。

28 :名無しさん@1周年:03/01/02 21:24
たしかに金だけは要求しなかったよね。
高橋信次本人も金を出せば救われるという宗教は偽物だって言ってたし。

29 :名無しさん@1周年:03/01/02 21:53
>>18
>「新復活」を未完のままでも発行しようという抵抗勢力が出て
>きたのでそれに対する工作としてこういうデマを流したのです。
デマを流したところで、出版物を発行しようとするつもりがあれば、
いくらでもできるでしょう。

思いもしないものを読んでしまって、きっと混乱されたのでしょう。
自分の都合の悪いものを、デマと決め付けたくなる気持ちも分かります。
ちなみに著者は、GLAの元会員。
高橋信次氏にはかわいがってもらったていたということです。

宗教信者が、デマ、陰謀、魔、サタン、マーラーなどと口走りだしたら
要注意です。

30 :名無しさん@1周年:03/01/02 21:55
>>21  「〜そうです。」「〜ようです。」「〜つもりだったんでしょう。」では・・・。

>>22
>活動中は自分の事をエル・ランティとは言わなかったはずです。
>死ぬ間際には言ったそうだけど
言っています。>>9のリンクにあります。

31 :名無しさん@1周年:03/01/02 22:01
>>29
出そうとしたのに著作権を盾に脅してきますた。


32 :名無しさん@1周年:03/01/02 22:11
>>30
漏れの見方が悪いのかな?
>>9のリンクhttp://www.shoho.com/newpage17.htmに高橋信次が
エルカンターレを自称したというのは見あたらないんだけど。
確かにエルカンタ−レじゃないと分からないような事は書いてるが。

もし最後の講演で言ったとしても、高橋信次って存命中に自分の
死ぬ日を予知して一部の人たちには伝えていたんだろ?
もう死ぬんだったら、崇めてもらっても意味無いだろうが。


33 :名無しさん@1周年:03/01/02 22:16
失礼!
エルカンターレじゃなくてエルランティでした。

34 :名無しさん@1周年:03/01/02 22:20
>高橋信次氏にはかわいがってもらったていたということです。

ミカエル事件では佳子センセは「高橋信次は人を救う方法を説かなかった」
とか言って完全否定してそれに追随した幹部も何人もいたんですが、何か?

35 :名無しさん@1周年:03/01/02 23:01
>>31  >出そうとしたのに著作権を盾に脅してきますた。
 それは聞いたこと(もしくは読んだこと)がありますが、
>12-13にある「光の求道者 誰も書かなかった高橋信次」の
記述がデマであるということには、全くつながりません。

>>32
>高橋信次がエルカンターレを自称したというのは見あたらないんだけど。
>確かにエルカンタ−レじゃないと分からないような事は書いてるが。
我はエルランティーなり、という風には書いてありませんね。
しかし、講演会でそのように直接的に発言していないからといって、
自称していないことには、全くなりません。

>もう死ぬんだったら、崇めてもらっても意味無いだろうが。
どの書き込みかに対する反論ですか?

36 :名無しさん@1周年:03/01/02 23:03
>>34が、なぜ
>高橋信次氏にはかわいがってもらったていたということです。
に対するレスなのか、よくわかりませんが・・・。

ちなみに、>>12-13の著書菅原秀さんは、高橋信次死去後のGLAを、基本的には
批判的に見ています。

37 :名無しさん@1周年:03/01/02 23:10
>>34
>ミカエル事件では佳子センセは「高橋信次は人を救う方法を
>説かなかった」とか言って完全否定してそれに追随した幹部も
>何人もいたんですが、何か?

これは、国際正法協会の故・園頭広周氏がしきりに主張していました。
「八正道は必要ない、愛の一正道でよいと佳子氏が主張した」など記憶があります。
しかし、そう主張するもとになるソースが全く分かりません。
できましたら、ソースを希望します。

「真創世記 地獄篇」では、高橋信次の法の継承者としての高橋佳子の立場が、
鮮明に打ち出されているので、高橋信次完全否定の言明は、それ以前でしょうね。

38 :名無しさん@1周年:03/01/02 23:28
>>35
32です。

>しかし、講演会でそのように直接的に発言していないからといって、
>自称していないことには、全くなりません。

では自称しているというソース出してもらえます?

>>もう死ぬんだったら、崇めてもらっても意味無いだろうが。
>どの書き込みかに対する反論ですか?

エルランティを自称するって普通に考えると崇められたくてするものじゃないの?
生きてるうちに崇められると気持ちいいでしょうけど、死ぬ直前に崇められても
すぐに人生は終わり・・・これじゃ意味無いんじゃ・・・ということで
こういう発言になっています。

39 :名無しさん@1周年:03/01/02 23:58
32です。
よく考えてみたら自称したなどというソースって出しようがないですよね。
最後の講演聴いてエルランティだって言ってたのは関係者だけだし。

では、何をもって
>自称していないことには、全くなりません。
と思ったの?



40 :名無しさん@1周年:03/01/03 00:12
たしか講演会で、信次先生にエルランティの意識が入り、「わたしが肉体を持ったのは初めてです」と語ったのです。私は、すぐその意味がわからなかったのですが、他の人に
聞いたら、「信次先生がエルランティの転生であり、エルランティが肉体を持って、この世に出たのが初めてという意味」と教えてくれました。

41 :名無しさん@1周年:03/01/03 00:31
>>40
それって単に一時的に高橋信次の肉体に降りたってことじゃないの?

それなら、高橋佳子にミカエルを降ろした事があったと思うけど、そのことだけで
ミカエルが帰ってからも、高橋佳子が「我はミカエルなり」って言っても正当だ
というのと同じ意味だと思うんだけど。

本人もエルランティの再来とは言ってないんだし、高橋信次が自称したということ
とは明らかに別問題だね。

42 :名無しさん@1周年:03/01/03 00:39
>>41
>それって単に一時的に高橋信次の肉体に降りたってことじゃないの?

うん、そうかも知れない。
ただ、かつてのGLA会員達は「わたしが肉体を持ったのは初めてです」
という言葉をそう解釈していた。俺は、ビデオでそれを見ただけだが。

43 :名無しさん@1周年:03/01/03 00:39
>>40
高橋信次の講演会に行かれたことあるんですか?
うらやましいです。
一度参加したかったです。

44 :名無しさん@1周年:03/01/03 03:35
人格は高潔な方だったようですね。
宗教家関係では罵るのを専らとしていた「噂の真相」誌でも
大川氏か誰かを批判する記事で、高橋氏がある日講演した際に
「内容が満足できないものだった」と自ら省みられ、入場料を
聴衆に返した、というエピソードを好意的に扱ってました。

45 :名無しさん@1周年:03/01/03 04:44
兄から勧められ、高橋信次氏の本を読みました。ぜひお会いしてみたいと思ったのですがすでに他界されてたのが残念です。講演テープも聞きました。もう一度読んでみたいな。古本屋にいけばあるだろうか・・

46 :名無しさん@1周年:03/01/03 04:51
           ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           (´Д⊂ ヽ< 号泣しますた!
          /,  /ノ   \_______
         (ぃ9  |
          /    /
         /   /
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       /  /~\ \     (´Д⊂ ヽ < しますた!
       /  /   >  )     (ぃ9  _ノ  \_______
     / ノ    / /    /    /
    / /   .  / ./     /    \     (´Д⊂ ウエエン!
    / ./     ( ヽ、     / /⌒> )   .  /(  )~´
   (  _)      \__つ  (_)  \_つ     / >


47 :ゆかり:03/01/03 05:49
>>45
ちょっと大きめの書店ならば今でも普通に置いてあると思います。
ない場合には書店に注文されれば入手できるかと思います。


以下ご参考までに・・・

◎高橋 信次 先生 著書一覧 (三宝出版)

心の原点
心眼を開く
心の指針
心の対話
人間・釈迦(1〜4)
悪霊(T、U)
愛は憎しみを越えて
原説般若心経
心の発見(現証篇、科学篇、神理篇)
天と地のかけ橋


48 :名無しさん@1周年:03/01/03 10:12
>>37
>「八正道は必要ない、愛の一正道でよいと佳子氏が主張した」

それ事実かどうかわからないけど、本当だとしたら佳子はとんでもない
おかしな受け取り方をしているな。高橋信次は「八正道をすべて実践
するのが難しければ、正見とか、正思、1つか2つでもいいから実践
しなさい」と言っているんだ。


49 :名無しさん@1周年:03/01/03 18:23
この人の影響を受けた人

大川流放、桐山西友、麻原商工・・・・・・・

こんな有名人たちに真似される人って偉大なんだろうね。やっぱし。

50 :名無しさん@1周年:03/01/03 18:24
あれれ、上がんない。。。

51 :名無しさん@1周年:03/01/03 18:29
そりゃ規制かかってるからさ

52 :大いなる悟り:03/01/03 18:41
>>49

確かに医大だね!釈尊もイエスも外道や偽物が出てくるであろう
ことは最初からことわっていたようだしね

53 :名無しさん@1周年:03/01/03 18:43
高橋先生の顔を見てみなよ。
慈愛にあふれた善良な顔をしていらっしゃる

大川流放、桐山西友、麻原商工・・・・・・・
何こいつら?犯罪者の顔じゃん

54 :名無しさん@1周年:03/01/03 18:44
>>51
規制じゃなかったよ
http://www.2ch.net/guide/faq.html#G2

55 :名無しさん@1周年:03/01/03 18:46
大川は小心者の顔だな

56 :名無しさん@1周年:03/01/03 19:04
大川隆法って芸名でしょ?
本名が中川隆くんだっけ。自分に自信がないんでしょうね。


57 :名無しさん@1周年:03/01/03 19:06
それいったら桐山も麻原も芸名でしょ

58 :名無しさん@1周年:03/01/03 19:37
信次君だって、芸名だろ?

59 :名無しさん@1周年:03/01/03 20:27
>>58
初耳だなぁ・・・(ワラ
じゃあ本名は何なの?


60 :名無しさん@1周年:03/01/03 20:35
>>58
芸名じゃないよ。もともとは晴男(漢字ちがうかも)だった。
近所に同姓同名の人がおり、信次に改名したんだって。

61 :名無しさん@1周年:03/01/03 20:37
信次じゃ、カリスマ性を感じないよね。
こんな芸名は付けないでしょう。

62 :名無しさん@1周年:03/01/04 02:00
信慈の方が宗教者的だったかも。

63 :名無しさん@1周年:03/01/04 03:56
でも、なんで娘を後継者にしたかな。信次氏は、予知能力に優れてたわけでしょ。
娘の未来も分かったろうに。佳子さんの教えに八正道は出てこないぜ。

64 :名無しさん@1周年:03/01/04 05:04
「弘法も筆の誤り」と申します。

65 :名無しさん@1周年:03/01/04 09:34
>>63
人の心や能力までは予知できないと言うことでしょう。


66 :名無しさん@1周年:03/01/04 10:04
弟子の園頭さんが、GLAから独立して信次さんの教えを説いていた時
霊的に優秀な子供が現れたそうだ。その子は、2010年頃から活動する
と言われている。誰かの生まれ変わりらしいが、恐らくモーゼの転生とい
うことで出てくると俺は思ってる。

67 :名無しさん@1周年:03/01/04 10:24
麻原の三女、アーチャーリーを連想する。ただの糞生意気なガキに
信者がハハーとひれ伏す。封建制度丸出し。
そういや、霊波の光、あそこも世襲だったな。
何で世襲にするのかね。必ずしも教祖の器ってわけじゃない。
釈尊は自分の息子は冷遇したぞ。

68 :名無しさん@1周年:03/01/04 14:28
>>66
ふーちゃん?

69 :ゆかり:03/01/04 15:31

>>66 補足

>>66 レス中で出てくる 『子供』 は、世襲うんぬんの話とは全く関係ありませんので
誤解されぬよう・・・

( 67 の文章とあわせて読むと誤解される方もいらっしゃるかもしれないと思って
僭越ながら補足させていただきました。)

70 :名無しさん@1周年:03/01/04 15:37
>>66

カルトがまた1つ誕生するのですか?
事前に阻止させていただきます。

71 :名無しさん@1周年:03/01/04 17:56
サイババも20××年に死んでプレマ・サイババとして
転生するそうだ。未来のサイババの写真も物質化しているようだね。
こういう話は世界中にあるってこった。


72 :名無しさん@1周年:03/01/04 18:01
>>70
たしか・・・
>>69さんが書かれているように、この子とはまったく人的、地理的に
関係の無い人に、何かのお告げか前兆現象があって、その子が
産まれることが事前に分かってたそうです。
ダライラマみたいな感じでしょうか。

しかし、何かの本で、その子供の発言を読んだけど、その年齢から
教祖様気取りでちょっとやばいんじゃないの???という印象を受け
ました。

73 :名無しさん@1周年:03/01/04 21:35
レスの数から言うと完全に過去の人って感じですね。


74 :名無しさん@1周年:03/01/04 22:57
>>73
信次氏の予言では、正法はアメリカに渡り、日本へ逆輸入され、ブームに
なるらしい。その伝道師役が、ふーちゃんなのでしょう。


75 :名無しさん@1周年:03/01/05 01:04
>>73

出口王仁三郎だって過去の人だが、人気あるぞ。安部晴明に
至っては一大ブーム。
真実の人、本物の中の本物っていうのは地味なもんだ
こんなもん。



76 :名無しさん@1周年:03/01/05 09:38
>>71

サイババは宗教マジシャン
高橋信次は無意識のマジック(自分で自分を騙す)

77 :名無しさん@1周年:03/01/05 10:30
>>76
無意識のマジックで金粉噴出させるとは凄いねぇ w


78 :名無しさん@1周年:03/01/05 11:47
>>77

講演会の金粉写っているビデオあるの?(w

79 :名無しさん@1周年:03/01/05 11:48
野郎の金粉ショウなんて見たくない。

80 :名無しさん@1周年:03/01/05 13:04
サイババとかはマジックではない。
手に粉のかたまりをもっているように見えるが
粉のかたまりを物質化して出現させたのだ
椅子の下に手を回したのは
椅子の下に物質化して出現させたものを拾ったにすぎない。
少年に手渡しされたように見えるのは
少年の手に物質化して出現させたものを渡されただけだ

81 :名無しさん@1周年:03/01/05 14:07
前世ショーは集団催眠か?
高橋信次本人も後にこういうショーじみたことをしたことについて反省してなかったっけ?
でもこういうのでしか物事を判断できない人間もいるし難しいところだね。

82 :名無しさん@1周年:03/01/11 11:38
age...

83 :万年救護大本尊の朴蓮:03/01/11 12:46
なんらかの現象を起こした場合、
その教祖とは距離を置くしかない。
高橋信治氏がただの人間であるならば超常現象はトリックである。

84 :名無しさん@1周年:03/01/11 12:50
肉体の高橋信次はただの人間である
しかし、高橋信次の魂は現代の仏陀です。

85 :名無しさん@1周年:03/01/11 16:05
>>80
釣るにしてはエサが貧弱ですね

86 : ◆ZRuUZPFLgI :03/01/12 09:40
大予言の古本屋に、物質化を写した講演会ビデオあるの?

87 :名無しさん@1周年:03/01/12 10:34
キリストの奇跡、高橋信次の奇跡も、それは方便として
存在しているのであって、神の臨在、神理のしるしとして
我々に見せていただいているのです。奇跡的現象だけをあ
りがたがるのはほんとうの信仰とは言えません。

88 :名無しさん@1周年:03/01/12 15:47
高橋信次氏の教えを今このように実践しています、と報告しあえる
雰囲気があれば、ここも盛り上がるんでしょうね。

89 :ゆかり:03/01/13 11:09
>>47
自分のレスに補足します。

【三宝出版社の高橋信次著作集のページ】
ttp://www.sampoh.co.jp/st/st.html

90 :山崎渉:03/01/20 07:51
(^^)

91 :名無しさん@3周年:03/01/22 16:34
スレを立てた>>1氏が、盛り上げようとしなければ・・・。

92 :名無しさん@3周年:03/01/24 00:42
以下は、 「高橋信次 心のことば 智慧と愛のメッセージ」の堀田和成氏による
「はしがき」の冒頭部分です。
 現在なぜ同書が発売されていないのかをうかがわせるGLA内部の混乱が垣間
見える記述もあり、興味深いものとなっております。

このスレッドが、さびれて誰も見ていないようであれば、続きは紹介いたしません。

なお、原文は縦書き。改行等は、そのままに転載してあります。
-------------------

 高橋信次
心のことば 智慧と愛のメッセージ

>   はしがき

>一九七六年六月二十五日。この日は私にとって忘れることのできない衝撃の日
>でありました。知遇をえて七年、みじかい期間でしたが、恩師である高橋信次先
>生が、まるでこの世から掻き消すようにご他界になり、もう二度と私の目の前に
>微笑をたたえ、元気なお姿を見せることがなくなったからです。享年四十八歳と
>九カ月。平均年齢の伸びた今日、四十代といえば円熟した青年期ともいうべき年
>齢でしょう。息をひきとられらたその日の正午前、私は安らかに眠られる先生のお
>顔を直視できず、廊下にたたずみ、走馬燈のようにうかぶ在りし日の思い出を一
>人しのびました。

続く

93 :名無しさん@3周年:03/01/24 00:51
宗教法人 偕和會(堀田和成氏主宰)
 http://www.jade.dti.ne.jp/~kaiwakai/


94 :名無しさん@3周年:03/01/24 19:00
人間釈迦を読んでこれはちょっと怪しいなと思った。
釈迦があんな霊能者まがいのことするかい?
あんなおまじないみたいなことを。

でも正直言って『心の発見』を最初に読んだときは本物かと思ったよ。
馬鹿だったんだな、俺も。
釈迦の弟子といわれた人もみんな偽者だったんだろう。
それに娘があれじゃねぇ…

95 :名無しさん@3周年:03/01/24 21:41
誰それがどんな奴かなんて
実際に会ってみないことにはわからん罠

96 :名無しさん@3周年:03/01/30 00:38
>>95
すなわち、死者は、都合よく神格化されやすいということです。


97 :名無しさん@3周年:03/01/30 00:40
>>92の続き
-----------------------------

先生のお体の変調は死の一年前から現われていました。超人的なご日常が、鍛
え抜かれた肉体とはいえ酷使させていたのです。死の四ヵ月ほど前、釈迦に説法
とは思いましたが、折に触れて休養なさるようおすすめしました。そんなとき先
生は、
「わかっています。私の体は私がいちばんよく知っている。だが、やるべきこと
をやらねば私の役目が果せなくなってしまう。私は、ただ、やるだけなのです」
 と、いわれます。先生は死を覚悟されていました。残された時間をいかに有効
に使うか、それだけがお心を支配していたようであります。
「先生のお気持はお察しします。しかし、細く長くという言葉もあります。今の
お体には休息がいちばんと思います。ゆっくりと体をお休めになってください」

------------------
続く

98 :名無しさん@3周年:03/01/31 14:46
> 鍛え抜かれた肉体
そういえば、この人の著書には胴着っぽい格好で撮った写真がよく載ってるけど
武道か何かやってたのでつか?

99 :名無しさん@3周年:03/02/01 00:13
以前ならば「グノーシス主義概略」あたりは一般的に語れる人間がいて、
またそう言う自由さがあったような気がします。
http://member.nifty.ne.jp/Khoora_Mirandaas/gnosis.html

100 :名無しさん@3周年:03/02/08 16:29
100 get

101 :名無しさん@3周年:03/02/10 02:08
age...

102 :名無しさん@3周年:03/02/11 11:47
age

103 :名無しさん@3周年:03/02/14 01:00
>>97の続き
-----------------------------

私は、先生に繰返しそう申し上げました。先生を師と仰がれる先輩、友人のみ
なさまも、ことあるごとに進言されたようであります。
 六月に入って私たちの事務所を訪ねられた先生を見て、これは大変と直感しま
した。俗に精気がみられず、意志の力で体を支えているという感じです。もはや
猶予がない。しかるべく手当てをと考え、二、三の方と相談をし、休養と治療を
していただくことになったのです。しかし、時すでに遅く、六月二十五日午前十
一時四十八分、ご家族の方の見守られるなかで、その短いご生涯を終えられたの
でした。
 先生にはじめてお会いしたのが七年前の五月末。お顔を見た瞬間、見覚えのあ
る方という印象を強く受けました。が、いくら記憶を追ってもいまだに掴めない
でいます。不思議な第一印象でした。それから七年余り。短かい期間ではありま
したが、この期間は私にとっては百年、千年にも匹敵し、私の人生の一大転機と
なりました。

------------------
続く

104 :園頭とは 2:03/02/14 21:33
 「高橋信次 心のことば 智慧と愛のメッセージ」って
そもそも高橋信次氏の著作なの?
 誰かが高橋信次氏の発言を編纂したものなの?
 高橋信次氏の著作なら、他人が「まえがき」を書くこと自体、
不自然だな。



105 :名無しさん@3周年:03/02/15 00:09
>>104
なるほど・・・。
「【神】となった【大川隆法】と【高橋佳子】を語ろう 」スレ>172の名前欄の
書き込みを、変えそびれたわけですね。<104 :園頭とは 2

高橋信次氏には「氏」をつけて、園頭氏は呼び捨てに。
どういう立場の方でしょう。
高橋佳子さんだったら、「偉大なる首領様」くらいに呼ぶんでしょうかね。

106 : ◆ZRuUZPFLgI :03/02/17 18:36
松下幸之助氏は、中村天風に傾倒していたのでは?
だったら、高橋信次の説を重要視するわけないじゃん。

107 :名無しさん@3周年:03/02/21 01:51
age...

108 :名無しさん@3周年:03/02/26 01:09
age...

109 :名無しさん@3周年:03/03/03 01:37
age...

110 :名無しさん@3周年:03/03/06 11:56
>92 :名無しさん@3周年 :03/01/24 00:42

>このスレッドが、さびれて誰も見ていないようであれば、続きは紹介いたしません。


111 :名無しさん@3周年:03/03/06 14:01
いいよ、別に紹介してくんなくて。

112 :アポロキティシュバラ:03/03/11 00:19
高橋信次師ほどの聖者はめったに現れない

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