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☆☆ オメガ神秘学ルーム ☆☆

1 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 14:23
ロゴススレシリーズから神秘学的な知識に関する部門を分立させました。
絶対者ロゴス、神智学、アセンション(テクニック)、悟りなどについて
その知識のまとめ、或いは議論などに活用したいと思います。

雑談は是非兄弟スレのロゴススレの方でどうぞ。
過去スレは2あたりに・・

2 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 14:30
グループスレ「ロゴススレシリーズ」
初代スレ ロゴスと真理と暗黒面
http://academy.2ch.net/test/read.cgi/philo/1024928385/l50
二代目スレ ロゴスと真理とハイアーセルフの問題点
http://academy.2ch.net/test/read.cgi/philo/1029104721/
三代目スレ ロゴスと真理と心理学的考察
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1030388228/l50
四代目スレ ロゴスと次元と時間の間で〜雑想的考察
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1031816767/l50
五代目スレ ロゴスと次代と時代の間に〜雑創的考察
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1032180080/l50
六代目スレ ☆それぞれの宇宙、それぞれの「今」〜雑奏的考察☆
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1033205236/l50
七代目スレ ☆ロゴスアセンションムーヴメント〜光と闇の超克★
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1034521854/l50
八代目スレ『?愛と?〜〜☆希望の☆』
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1035563851/l50
九代目スレ ロゴスと善なる光&闇
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1036525354/l50
十代目スレ αロゴス with " Ω"&☆L.A.P.☆
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1039170769/
十一代目スレ ロゴスと天地水火白銀光闇極
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1041685612/l50
十二代目スレ 【星に祈りを】ロゴスと恵み【感謝の光】
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1043654884/l50
十三代目スレ 愛と☆☆ロゴスアセンションパラダイス☆☆希望の
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1045281250/l50
グループスレ@哲学板 ロゴスと真理と神秘主義哲学的考察
http://academy.2ch.net/test/read.cgi/philo/1030533822/l50
グループスレ@心と宗教板 全ての宗教は一人の神、一つの真理の表現か?
http://life.2ch.net/test/read.cgi/psy/1025889943/l50


3 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 14:35
「アセンション」とは?
細胞の波動の周波数が高まり、肉体が物質界に留まることの出来る
最大振動数を超 えることによって、 肉体の死を体験することなしに
魂と肉体が共に三次元から四次元や五次元へと移動する。

4つの身体、肉体、感情体、メンタル体、霊体の内どれかが、意識の
垂直軸にそって上昇する動きでもある。 次元上昇とも呼ばれる。
人間としての意識が自らの内なる神である真我(モナド)と合一するに
至った状態となる。

4 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 14:37
「フォトンベルト」とは?
銀河の中心から放射されるフォトンの光の広大な流れ、プレアデスの中心星アルシオネは常にそのフォトンの流れに浸っている。
地球を含む太陽系は、アルシオネを中心とする 楕円軌道を
約26000年周期で回りながら、11000年ごとに2000年間
だけフォトン・ベルトの中に入る。

すなわち地球は、太陽系の約26000年周期の最初の2000年間フォトン・ベルトの中に浸り、そこを抜け出てから11000年後に
太陽系が楕円軌道をちょうど半周したところで、再び2000年間
フォトン・ベルトに入ることを繰り返す。
フォトン・ベルト内にある期間は霊的な進化が加速され、
その惑星の極移動が起こって大気中に取り込まれる光の波動が大幅に
増大する。そこでは銀河の中心から放たれる強烈な光とエネルギ−に
耐えうるように、人類自らの感情・思考・肉体・霊性を浄化して統合
することが不可欠になる。
このフォトン・ベルトの中を通過する期間は光の時代、 黄金時代、
覚醒の時代とも呼ばれる。

5 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 15:09
第六イニシエーションとはアセンション(次元上昇)の達成をいい、
すなわち「アセンションしたマスター」になることである。
このイニシエーションは本質的には、アデプト(超人となった覚者)
がモナドとの融合を果たした時に行われ、肉体も衣服も、アデプトの
存在全体が光に変容するのである。
その肉体はただ消え失せ、光の体(ライト・ボディ)に取って代わられる。

かつてアセンションは霊的世界への移行を意味した言葉であったが、
今日ではアセンションしたマスターを地上に残し、その奉仕の継続を
見守る「霊的聖師団:スピリチュアル・ハイラーキー」という新しい
趨勢が認められる。

また最近の神的制度においてはアセンションの際に必ずしも肉体を伴う
必要がなくなっており、このことによりアセンションがわずかながら
容易になった。
この点に関してはアデプトの選択に委ねられている。

6 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 15:18
アセンションとは、キリスト意識の成就であり、完成された仏陀(覚者)
となることである。
また同時に単なる魂レベルの覚醒にとどまらず、一人前の「霊的マスター」
として魂を具現化した存在になることである。

カルマの法則は、もはやアセンションしたマスターに対して何の制約も
課すことはできない。
アデプトは意識のモナド界と完全なる融合を果たしているのだ。

7 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 15:30
人はアセンションのあと、光の体(ライト・ボディ)に完全に棲まうことになる。
光の体は、当人が全転生を通して顕現してきた光から創られる体である。

人はアセンションしたマスターとなった時点から。その体によって進化の
旅を続ける事になる。
アセンションを果たすには、アデプト(超人)は自身のすべての転生による
カルマのうち51%を精算し終えている必要がある。
通常、われわれには平均して200から250の過去性がある。

アセンションするためのさらなる必要条件は、当人自身のダルマ、
或いは地上での使命を全うしていることである。

アセンションの意識とは、純粋な歓喜と愛そのものであり、それと同時に
みずからが神であること、行き会う人のすべてが地上を歩く神であることを
完璧に認識するものである。

注、ダルマ:仏教用語で法、真理、理法などの意。
宗教・哲学・科学の正しい統合という意味を表すサンスクリット語。

8 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 15:32
アセンションとは物質界だけでなく、いかなる意識界層、いかなる時に
あっても、みずからを表現していく能力である。
また、思いのままに自身を物質化あるいは非物質化できる能力であり、
必要とされ望まれるものを何でも即座に物質化できる能力である。

アセンションとは、神やキリスト意識を共有する兄弟姉妹と一体である
という感覚を常に持ち、世界に奉仕する者としての自覚を有することである。
また、みずからの言葉の力によって、みずからの生を思い通りに変えられることである。

アセンションとは同時に二カ所以上に存在する能力であり、不老不死を
貫く能力である。

偉大なアセンションしたマスターのなかには、同じ肉体で350年間生きた
聖ジャーメインや、2000年生きたエジプトのヘルメスつまりトートらがいる。

現在地上に在る我々とて、日々アセンションあるいはディセンション(次元下降)
していることを知っておくのも重要である。
これはつまり、われわれのすべての思考、すべての行為、そして口にする
すべての言葉、食するすべての食物、時間の使い方などといった
あらゆる事柄が、われわれの波動を上げ下げしているということである。

9 :ラッパZZ:03/02/24 16:26
いっちょ合体ロボになるか、という感覚やね。w<ZZ

ってなワケで、こちらでアカデミックにロゴスるわけか。w

10 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 16:42
>>9 ラッパΖΖさん
あらら、ホントにダブルゼータに・・笑

そう、小難しくて理屈っぽい話題はこっちでやるよん。
是非おつき合いを。・・・ってか無理矢理つき合わす。w

11 :ラッパΖΖ:03/02/24 17:13
♪アニメじゃない〜

 なんて思わず唄いたくなりますな。w
 いいっすよ、無理やりにでも付き合いますとも。w

12 :名無しさん@3周年:03/02/24 18:08
神智学って何ですかー?

13 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 19:58
>>12
神智学・・・このあたりの解説でどうでしょう。
http://home4.highway.ne.jp/aaaaa/tsjp/two/gensoku.htm

また、「神智学大要」第一巻(出帆新社)には以下の様にあります。

神智学はギリシャ語セオソフィアの和訳であり、直訳すれば神々の英智であり、
一般には「英知の宗教」あるいは「聖なる英智」とも訳されたりする。
・・・「神の知識」ではなく、「神々のもち給う英智」という意味である。

それは宇宙の生成と人間の生成と両者の関係(一言でいえば神の経論とその行程)
などの全事実に関する体系である。
言いかえれば、それは神々の側より啓示された、かつ不可視の世界より人類を
霊導される高位の存在方自らが直接体験によって直知された、宇宙生成学と人間生成学とである。
故にそれは信仰ではなく信仰の次元を超えた智識(英智)である。
信仰は智識へと昇華しなければならない。

14 :ラッパΖΖ :03/02/24 20:06
神智学についてはスレ主の降臨をお待ちください、と言おうとしたら
しゃへるタンが登場してますたね。

うーみゅ。むずいのぅ。。。


15 :Hohopo ◆mYpUVAGDps :03/02/24 20:25
邪魔するよ(藁

まるで初代ロゴスを彷彿とさせるような>>1の一人語りだな。
うーむ、左脳から煙がでそうだぜ。
ま、とりあえず新スレおめ!ってことで(=゚ω゚)ノホホポはROMに変身!

16 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/24 20:58
>>14 ラッパちん
いや、またもや本のコピペで済ます、ものぐさ加減なんだけどね。w
ストーン博士の情報にも多く神智学情報が含まれてるよ。
というより彼のはそれがベースとなっているかな。

>>15 ホポち
おーう、ホポち、いらっしゃ〜い。
一人語りw。 確かに、ちょっとあの頃に戻った様な気分だな。w
ROMと言わずまた何か突っこんでってよ。

17 :ラッパΖΖ :03/02/24 21:30
じゃ、こっちで向こうの話の続きを。ちと批判的スタンスを取らしてもらうねん。


>瞑想の方法論なんてのはそうした魔法の部分に当たる意味合いは有るだろうけどね。
>チャクラとか、マントラを唱えるとか。印を結ぶとか。九字切るとか。
>でもマントラを唱えるなんてのは結局マスターの名を唱えながら召喚する
>っていう事と同義だから。
>意外とコンタクトというものは気軽なもんなんだと思うよ。
>魔法陣とか書かないと来ないってもんではない。w

このヘンが少し納得いかないかな。例えばさ、密教の真言ってあるよね。これ日本語
に翻訳しちゃったらさ、ストーン博士のオススメのマントラ(?)に似たようなカンジ
なんだよね。つか、全ての真言ってそう。オン ナンララカンタラ ソワカ!って
やってると、神秘的で、「呪文」ってカンジがするけど、日本語にすると、
オン(オーム)の意味は忘れたけど、 どーらこーたらな御身に帰依します(ソワカ)、
ってなカンジになる。

偉大なる、愛たる唯一神よ、御身に帰依します。なんてのをマントラ調にしたら、
オン ラブラブ ゴッド ソワカ、ってなかんじか。(爆

要は何が言いたいかというと、「形式」(魔法とか方法論)なんてのは重要じゃなくて、
力を借りたい、近づきたい、と思う存在を強く意識することが大切ということでしゃへる
さんの言う意味もわかる、とゆうこと。でも・・・。

それでも、「方法論」、いわゆるアプローチの道筋は、できるだけ正確に、そして効果的
に求める対象に近づくために研究されてきたもの。その本質が分かっているからと、
軽視しちゃっていいのだろうか・・・?ストーン博士にしても、少々軽視している感がやはり
否めない、かな。


18 :ヘノ〜マン:03/02/25 03:59
しゃへるさん、御邪魔しますスレ立て御苦労さんです。
難しい話が続いてる様ですね(^^)

19 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/25 08:31
>>17 ラッパZZちん
>じゃ、こっちで向こうの話の続きを。ちと批判的スタンスを取らしてもらうねん。
おーう、お待ちしてたよ。いつもすまんね、ツッコミ役やってもろて。(ニヤリ

>それでも、「方法論」、いわゆるアプローチの道筋は、できるだけ正確に、そして効果的
>に求める対象に近づくために研究されてきたもの。その本質が分かっているからと、
>軽視しちゃっていいのだろうか・・・?ストーン博士にしても、少々軽視している感がやはり
>否めない、かな。

そう、まさにそこなんだよね。俺も全く同じく感じた事は。
「ぶつ切り」みたいにも見えると言ったのもそういう事で。
何か魔術的なテクニック論に終始してて、肝心の、なんだろうな、
ロゴスに近づく「愛」等の「こころの持ち方」とかトランスパーソナル心理学や神智学
で出てくる「霊的構造についての論」とそこへの心的昇り方、や、神対での
「日々の他人や神との関係性の持ち方」みたいな部分に関してはすっぽりと
抜け落ちている印象が有ったんだよね。あの教科書には。

だけどね、それは結局「紙面の関係で」って事だと思うんだよ。
あの莫大なアセンションテクニックの数でしょ。
殆ど簡単にしか述べてなくってあのページ数だからね。w
それらの部分ってのはもう分かってる人が読むもんだ、と割愛されちゃってるよね、完全に。
(続く)

20 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/25 09:07
それでもね、良く良く読んでみるとホントにさらっ、とさりげなくなんだけど、
しかも数行とか一言なんだけど、それらの事にも簡単に触れてるんだよね。
殆ど範囲的には十分過ぎる位十分な範囲に亘って。

というのは、例えば
「アセンションとはそこら中を歩いている人が自分と全く同じ”神”である事を完全に自覚する事」
とかアセンションテクの箇条書きの中でも、
「肉欲を超越している事」
「生きる為だけに食べる。食べる為に生きない」(:食欲を超越している事)
「敵を愛する:あなたは愛したいのか、それともただ議論に勝ちたいだけなのかを良く考えなさい」
などの俺も非常に重要だと思うラッパちゃんも言う「方法論」に関して
「おい、そんなあっさり一言で言うなよ、難しいだろ!泣」ってな感じだけど
ちゃんと触れられてるんだよ。
だからそういう部分に関してはもう他の本でも読んで下さい、ってな感じなんだろうね。
テクニック中心なんだ。

サナート・クマラが地球司祭神となって来る前に自分を90万の分霊に分けて
それをまた自分という絶対者にまで帰還させるという修行をした。
しかしその間に”何を学んだか”という「方法論」に関しては全く触れてない。
そういう事なんだと思うよ。それはまた、別の本に譲ってるからなんだと思う。
ただそれでも「自らに否定的自我を仕込むのを厭う、という否定的自我を超えた」
位は述べているよね。

21 :ラッパΖΖ :03/02/25 09:58
うふん♪方法論にこだわるのは理論好きな院生の罠です。w

うん、しゃへるさんの言うこと分かるよ。分かっててツッコンでみた。w
だってそー考えてるのがオイラだけだったらちと不安だしね〜。

んじゃ、そこはクリア、でいいや。エッセンスがあるので、細かい方法論は
よく出てくる参考文献に任せましょう。

ついでにおいらの疑問をどんどん解消していこう!サナート・クマラという存在に
ついて、しゃへるさんトーク、スタートしてくらはい。

今度は各論いきましょう。w

22 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/25 10:04
だからストーン博士は本質的な所で方法論、アプローチの道筋に関して軽視している訳では
全くなくて、あのシリーズ他に何巻もあったよね、それに譲ってるんだと思うよ。

でね、
>例えばさ、密教の真言ってあるよね。これ日本語に翻訳しちゃったらさ、ストーン博士の
>オススメのマントラ(?)に似たようなカンジ なんだよね。
>つか、全ての真言ってそう。オン ナンララカンタラ ソワカ!って
>やってると、神秘的で、「呪文」ってカンジがするけど、日本語にすると、
>オン(オーム)の意味は忘れたけど、 どーらこーたらな御身に帰依します(ソワカ)ってなカンジになる。

そうそれはまさに・・・な御身に帰依します、って意味なんだけど、
逆にこれもきっとラッパちゃんの言う方法論にも通ずるものがあるんだよ。
何故かと言うとこれこそ「絶対他力」「神への全託」、神対キーワードで言うと
「神を信頼すること」ひいては「神とひとつになること」に繋がっていくテクニックだから。
第4辺りのイニシエーションにも関係してくるんじゃないかと思う。
神を絶対的に信頼して身を委ねていくという非常に重要な部分に関して。

更に言うと、マスター達を召喚してそこでの霊的やり取りで伝授されるものって
その人のその時の霊的な段階と来たマスターの持っているものとで
交わされる千差万別なものなんだよね。
だから完全個人指導みたいなもんで、これこれこれが必ず交わされます、とは
教科書的に書きづらい部分なんだよ。
だから逆にそういう形で伝えられる教えを「秘密の教え:密教、秘教」と言うんだな。
どうかな?ラッパちん。まだもちっと納得いかん部分有る?遠慮なく。

23 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/25 10:23
>>18 へのっち
おーう、へのっちもお疲れー。
また何か実践霊学的な事書き込んでってよ。

>>21 ラッパΖΖちん(Zってなんか寝てるみたいに見えるね。w)
>うん、しゃへるさんの言うこと分かるよ。分かっててツッコンでみた。w

いつもすまないねぇ〜〜。お粥が旨いよ。ごほっごほっ。
いや、笑、つっこんでくれないと一人漫才みたいで辛いものがあるからね。
一人漫才も嫌いではないんだが。(苦笑

>サナート・クマラという存在について、しゃへるさんトーク、スタートしてくらはい。
>今度は各論いきましょう。w

OK!やるよっ各論、サナートクマラから。じゃ、今夜にでも。


24 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/25 10:25
だいぶさがっちった。一回あげとく。

25 :ラッパΖΖ :03/02/25 17:23
サンクス!いやいや、充分よ、オイラ的に。最初に、この部分のしゃへるさんの
理解を提示してもらった方がいいかな、と思ったんだぁ。

ところでここのスレのサブタイトル、『しゃへるの部屋』にしようか。w
部屋のホストしゃへるタンが黒柳○子のようにしゃべり倒す・・・。w







26 :ラッパΖΖ :03/02/25 17:41
ところで、おいらが神との対話が好きななのも、一連のタイトル構成に何気に
大きい意味があんのね。
アメリカ人である彼が意識しているかは不明だけど。
『対話』から、信頼を構築して、友情を築き、そして『神と一つになること』へと進ん
でいくよね。

このプロセス自体が、モロにかつてヘーゲルが、『量的弁証法』と批判された
プロセスそのものなんだな。キルケゴールは、ヘーゲルの思考を進めていったら、
人は最後は神になるしかない、と。そして自分の弁証法はヘーゲルのそれに対置
して質的弁証法なんていったそうな。(どう違うのかしらんが。)

ところが、そうなんだな、人は最後は神になる。神へと帰還する。だから、ヘーゲル
的思考でオっケーなんだな。それを、神への信頼を徐々に構築し、取り戻して、
『絶対他力』『完全なる信頼』へと発展していくニールの内面的進化それそのものが
タイトルとなって顕れてきている。

その辺りが、しゃへるさんの22のカキコともろにかぶっているので、おいら的にも
頷けるのです。我々の描いてきた、神への『地図』そのもののプロセスだぁね。




27 :名無しさん@3周年:03/02/25 18:49
神との友情はどんな内容ですか?

28 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/25 21:21
>>27 
神との友情!・・・貴方も知っておられるね。
俺も一年以上前に読んで以来手にしてなくて今ちょっと手元に無いからなぁ。。

神との関係性というのは「偉い親」と「従属する子」という様なもの
ではなく、「友」とでも言うべき対等のものなのだ、
という事を <当の神が語っている> 内容だったと思うのだが。

人間とは神がその経論に従って多くの自分を体験するという
まさに「神の分身」なのだという思いを持っていた俺にとっては
とても受け入れやすい内容であったという記憶が有る。

堅苦しい関係性ではなく、信頼を基盤とした繋がりを深めていく事に
よって、実は彼そのものであったという一体性を取り戻していく、
次の「神とひとつになること」に繋がる内容だった様な気がしたが。

ごめん。こんな程度で。あとは専門家、ラッパちん宜しく!
でも「神との友情」はどんな内容?なんて聞く27さんも結構知ってるねー。

29 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/25 21:58
>>25 ラッパちんダブルゼータ

「しゃへるの部屋」!・・笑。いやいや、それは勘弁しちくり。
一人でしゃべり倒すのはこれ以上無いくらい好きなんだけどさ。w

しかし、俺としてはまずラッパちんの>>26のヘーゲルと
キルケゴールの話をもちっと聞いてみたくなったのら。・・これマジでだよ。
凄い、その思考を進めていったなら最後は神になるかもしれないと。・・・それは確かに。
対立する二項を対話や経験によってまさに実体験の様に次々と超越していければ
最終的には絶対精神に至る事も可能だと思ってたが、それは実体験による、例えば
主従関係を超越する様な関係性の中において日常生活の中から見いだされるもの
かと思ってた。

しかし、前スレで説得力のあった如く対話の中からもそれが達成されるとは実感できてなかった。

と考えるとソクラテスの産婆術みたいな対話ってのも当然それに含まれるのだな、と。
そして「神との対話」もその例に漏れずなのではないかと。
そんな印象を受けたのだけれども。どうかな?
そのあたり、もちっと聞きたいな、ラッパちん。

30 :ラッパΖΖ :03/02/25 22:20
神との友情の説明、見事!記憶力いいなぁ。さすがドクター。

それを補足するのなら、そうだね、あれはニールとの対話で、人(神)の創造力
やプロセスの完璧性など、神から語られたことは真実だとは思うが、本当に機
能するのか・・・。ニールは悩んだ。そこで神は、言ったわけですね。では、
信頼性が問題なんだな?と。私の「意図」が本当に機能するのか、と。

そこで、本当は信頼すらも必要がないんだよ、信頼する必要性が消滅した時、
本当に信頼している状態になる、丁度、友情が築き上げた間柄のように・・・。

「神との友情」は、「神との対話」がこの世界で生きる上での智恵を得るプロセス
といえる。現代における、福音だね。
続く「友情」はそれを機能させる「信頼」を構築していくプロセスといえるよ。

そのプロセスを経た時、次の「神との一つになること」へと繋がるのは、これはもう
必然的フロセスと言えるよ。

んじゃ、次はしゃへるさんへのレス。

31 :ラッパΖΖ :03/02/25 22:44
ソクラテスの産婆術。さすが、知ってるね、産婆術とも言うことを。

そうだね、これが機能するためには、やはり幾つかの前提が要件として存在する。
ソクラテスは街中の多くの人と対話しまくって無知の知を悟ったけども、彼の対話
者は必ずしも、彼と同じような気付きを得たわけじゃない。やはり、その対話を通し
て求める方向性を気付いていること、そちらに向かおうとする意志が必要になると
思う。

あるいは、ソクラテスと弟子、神とニール、といった具合に、一方が一方を引き上げ
るのに充分な能力が必要となる。それが確実だね。

だから、単に相手を論破しようとか、ただの「対話」になると自分の「位置」はやはり
変わらないんだな。テーゼ・アンチテーゼ。そこからジンテーゼへと向かうプロセス
を意識していないとそれは困難。



32 :ラッパΖΖ :03/02/25 22:45
例えば、ホポちみたいなタイプはすごく体験というものを重視していて、そこから語ら
れる言葉こそが届く、という考えがあった。ところが、10人10色というように、同じ体
験をしていても、10人が違うことを語ることがある。

体験というのは、それはつまり「事例」なんだな。だから一つ一つは分かりやすくて
当たり前なんだ。そして多くの体験(事例)を集積し、そこから共通の定理を引き出
して、理論化するのが、帰納法的思考であり、実証主義的態度といえる。

本来これは、非常に科学的であり、科学的実証主義、あるいは経験則的現実主義な
んていわれたりもする。一方、この帰納法的な導き出された定理からさらに思考を進
めるのが、いわゆる演繹的思考。

たびたび例に出して悪いんだけども、僕とホポちとの対話は、経験vs論理というより
も、帰納法vs演繹法という位置付けも可能なんだな。

そこまで言えば分かったと思うけど、本来演繹法は、帰納法的思考から導き出され
た定理を出発点とするもので、相反するものじゃないし、どつちがいい、というもので
もない。



33 :ラッパΖΖ :03/02/25 22:45
経験(事例、体験)の集積が終わり、そこから気付き(定理の導出)が終わったら、
さらに思索を深める時の方法論なんだな。

これを意識しないと、事例の集積だけで、わかりやすいから、と止まる。
神との対話でいうと、一巻(智恵の集積)がこれに当たる。

ニールの場合は、相手が神というだけあって、個人の事柄だった智恵を、世界的
(二巻)、宇宙的(三巻)へとさらに話を展開していき、ニールの気付きを、魂を引き
上げていくことができたんだね。

ところが、現実問題として、それが出来る知者は少ない。
そんな知者は、稀だね。だからこそ、ソクラテス、プラトン、プロティノス、ヘーゲル
皆、名を残す哲学者になっている。彼等は自身の中に見出した神との対話を
行ったものもいるし、ヘーゲルみたく、歴史の中に対話を見たものもいた。(それが
世界精神の表れてくるプロセス)

達成される、という実感を得るのは確かに困難かもしれないが、求めなければ、何も
始まることはないんじゃないかな。

34 :ラッパΖΖ :03/02/25 22:54
ちょいとヘーゲルからそれたな。
ヘーゲルの弁証法が量的弁証法、と批判されたのは、
テーゼ、アンチテーゼ、ジンテーゼ・・・これを延々と繰り返していって、発展して
いくのはいいが、じゃぁその行き着く先はどこだ?神しかねーじゃねーか、ゴルァ!
と批判されたのね。

ところが、概念的とはいえ、さっきから例にしている神との対話では、
一巻(個人的)→二巻(世界的)→三巻(世界的)→神との友情(絶対的信頼の構築)
→神と一つになること(神そのものへ)といった具合に、人の魂の行き着く先、通常の
人の認識を神の領域へと拡大、あるいは連れていったのね。

そのヘンが、批判されたはずのヘーゲルの量的弁証法の路線が正しいんだぜ、
ベイベーということを示してしまったわけ。

ついでに言うと、ヘーゲルはその流れを世界史の中に見たけど、簡単にいうと、
それはこう。
自由主義(テーゼ)vs共産主義(アンチテーゼ)→社会民主主義(福祉国家・行政
国家という現代の潮流というジンテーゼ)へという発展なんだな。

ヘーゲル的この思考が正しいなら、現代の行政国家もまた一つのテーゼとなり、
次にどこからか、またアンチテーゼとなる国家観が現れ、衝突し、次なるジンテー
ゼへと繋がっていく。このプロセスが世界精神の表れであって、理性的なものこそ
現実的である、とした彼の哲学の現れなんだな。



35 :ラッパΖΖ :03/02/25 22:58
間違えた。

>30
「神との友情」は、「神との対話」がこの世界で生きる上での智恵を得るプロセス
といえる。現代における、福音だね。
 ↓
「神との対話」は、この世界で生きる上での智恵を得るブロセスといえる。
現代における福音だね。

36 :名無しさん@3周年:03/02/25 22:58
>>28>>30
ありがとう。神との対話しか読んだことがないので・・・。それでお聞きしたんです。

37 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/26 09:13
>>36
「神との友情」「神とひとつになること」・・・と進んでいくにつれ、
徐々にニール自身がゴッドの言葉を語る様になって行く。
その合一して行くプロセスを見るのも興味深いシリーズだったよ。
是非読んでみて下さい。

38 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/26 12:55
>ラッパちん
うん、さすが。凄く勉強になる。
そう見ると、対話の中からもテーゼ、アンチテーゼ、ジンテーゼ・・・
と精神的に発展していけるというのは十分納得がいく。同意だね。
そしてその方向とは神、そう神で良いんだよね。結局。絶対精神としての。

それを今度はそれを実体験に適用して考えてみると、
俺が勉強したヘーゲルに関するごく僅かな知識の中では、その弁証法的発展という
ものの一例は例えば主従関係において見られる様な事で、主人として暮らしていた人が
いつか召使いの気持ちや立場も理解するという、いわば「主人」と「召使い」という
関係性を包含する「場」を超越して精神的領域の拡大を見る、という事だと理解して
いたのだけれども、しかしね、これはただ単に偶発的に起こる事かと問われると、
俺は霊的見地から見ても、十分高確率に、意図的に起こり得る事なんじゃないかと思う
んだよね。

「主人」をやった人は次の生で霊的意図的に「召使い」をやる、とか。
そうやって精神として、意識として大きな場に発展していくのではないかと思う。
で、それは体験であったり、ラッパちゃんが言う様に議論の場においてだったり
あらゆる場面を通して近づいていくものと思うな。

39 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/26 12:58
帰納法的思考とか実証主義的態度とかの話しに関して俺が思ってる事を述べると、
俺はね、あんま研究とかは好きじゃなかったんで詳しくはないんだけど、
今医学界では最近多少の異論は出てきてはいるが、
依然流れの主流、大勢はEBMというものなんだよね。
EBMってのはEvidence Based Medicineの略で「根拠に基づいた医学」ちゅう事なんだ。
もう、何か医療行為をするにあたってはどこどこの論文のどういう研究結果に依るから
これをやる、みたいな。
自分勝手にするんじゃなくて、研究されたはっきりした証拠に基づいた医療
をやんなさいよ、ちゅう事で。

で、その研究というのがもう大規模臨床試験ってのが一番説得力が有って、欧米なんか
だと、何千人もの対象患者さんについてこの治療をする群としない群に分けて、その
二群間で年齢やら性やらバックグラウンドをほぼ同一にして、で、何年か見て効果は
どうだった、統計学的に有意な差が出たか、みたいな所までやる。
時にはやる医者の方もこの患者さんがどちらの群に振り分けられるのかわからない
というdouble blind、二重盲検法っちゅうのでないと医療側のバイアスがかかる
とかの関係で説得力が無い、と見なされる事もある。

そんなこんなで何年かかけて大量の情報を集めてじゃないとこの治療とこの治療の
どちらが優れてるのか結論が出ない、とかいう非常にデータ重視な傾向があるんだな。
今は。
しかし勿論、その中でもテーラーメイド医療も重要だ、とか一例ものの症例報告の
集積も非常に有意義だ、という声もあり、これも決して無視できる方向性ではないと思うが。

40 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/26 12:59
つまり、霊的なものも色々な文献にあたってみて非常に多くの人の経験の集積から
その法則性を見いだしていくという方向が、やっぱりまず基本に有るんだと思うんだ。
広く見渡してみる。それがまず基本。

で、一例症例報告的なものが自らの体験から霊的なものを語るという事に相当する
と思うんだが、やっぱりただ発表するだけ、何の考察もしてないってのは有り得ない
んだな。
一例報告物だってあちこちの似たような症例を検索してみてそれと比較して検討、
考察、結語を述べる。それが道筋というものなんだよね。

ただ、こんなのがあった、と報告するだけでは医学の発展には繋がらない。
そこで他の症例と比較検討、考察した部分が付いてないと。
だから俺は何の知識も無く、ただ体験のみで語る、体験のみこうだったと語り、
霊的な自分の知識に照らしてみない姿勢ってのは説得力も何も無いって思うんだよ。

それならば、これはいいな、と思ったどこぞの研究者のまとめた結論を
そのまま抜き書いた方がまだ説得力もあるもんだよ、という事。
そっちの方が断然evidence bacedな、研究者として正しい姿勢だっちゅう事だよね。
勿論多くの体験をまとめた資料を検討した上で自分の体験も(多少で十分だけど)
絡めて話しが出来るのがベストである事は言うまでもない。
ラッパちんもそう思わないか?

って、医学と霊性学なんて物とを比較して語ってる俺も相当なドキュンなんだけどね。

41 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/26 15:02
綴り間違った。basedね。

42 :ラッパΖΖ :03/02/26 23:42

>「主人」をやった人は次の生で霊的意図的に「召使い」をやる、とか。
>そうやって精神として、意識として大きな場に発展していくのではないかと思う。
>で、それは体験であったり、ラッパちゃんが言う様に議論の場においてだったり
>あらゆる場面を通して近づいていくものと思うな。

ここまでは考えなかったな。。。個人(魂)の遍歴(歴史・輪廻)を適用して考えて
いくわけやね。これによって、歴史における世界精神の出現(進化のプロセス)を
個人へと演繹して考えることができる、と。

>自分勝手にするんじゃなくて、研究されたはっきりした証拠に基づいた医療
>をやんなさいよ、ちゅう事で。
事例の集積、分析から普遍的事柄(定理)を導出する。モロに帰納法的思考だね。
近代科学はここが出発点だね。

>で、その研究というのがもう大規模臨床試験ってのが一番説得力が有って、
>欧米なんか だと、何千人もの対象患者さんについてこの治療をする群としない
>群に分けて、その 二群間で年齢やら性やらバックグラウンドをほぼ同一にして、
>で、何年か見て効果は どうだった、統計学的に有意な差が出たか、みたいな所までやる。
>時にはやる医者の方もこの患者さんがどちらの群に振り分けられるのかわからない
>というdouble blind、二重盲検法っちゅうのでないと医療側のバイアスがかかる
>とかの関係で説得力が無い、と見なされる事もある。

この大量のサンプルを取るって、統計で言うメガ・スタディってヤツでしょ?



43 :ラッパΖΖ :03/02/26 23:42
>つまり、霊的なものも色々な文献にあたってみて非常に多くの人の経験の集積から
>その法則性を見いだしていくという方向が、やっぱりまず基本に有るんだと思うんだ。
>広く見渡してみる。それがまず基本。

そうそう。だから、まずは帰納法的に考えることから始まる。

>で、一例症例報告的なものが自らの体験から霊的なものを語るという事に相当する
>と思うんだが、やっぱりただ発表するだけ、何の考察もしてないってのは有り得ない
>んだな。
>一例報告物だってあちこちの似たような症例を検索してみてそれと比較して検討、
>考察、結語を述べる。それが道筋というものなんだよね。

そうですね。観察で得られた個々の経験的事実から、共通する事項を見つけ、
普遍的な法則を見出す、それが帰納法ですからね。イギリス経験論の流れ
ですね。



44 :ラッパΖΖ :03/02/26 23:43
>ただ、こんなのがあった、と報告するだけでは医学の発展には繋がらない。
>そこで他の症例と比較検討、考察した部分が付いてないと。
>だから俺は何の知識も無く、ただ体験のみで語る、体験のみこうだったと語り、
>霊的な自分の知識に照らしてみない姿勢ってのは説得力も何も無いって思うん
>だよ。
うん。それは単なるデータ集積の段階で止まってしまう。そこから、だからね。

そこから比較検討していって、普遍的な法則を導きだして、演繹法はその普遍から
出発する。イギリス経験論と対置される、大陸合理論だね。

デカルト(方法序説)→ライプニッツ(モナド論)→スピノザ(汎神論のエチカ)へと。
しゃへるさんの思考様式へと繋がっていく。

カントに言わせると、経験論は感性、合理論は悟性から成るとして、認識とは直感と
思考の両者からなる、と考えて統合したドイツ観念論へと至ったね。

勿論、カントの認識論もちょいとミスはあるのだが・・・。

まぁ、この流れを見るだけでも、直感vs論理という構図は、既に経験論と合理論に
おいて行われていたという切ない罠、なのですね・・・。

45 :バケラッタ参上:03/02/27 10:16
シュワッチ○(^o^)oポン。しゃへルン♪さん、新スレおめでとうです。ラッパさん、ヘノ〜
マンさん、お久しぶりです。&お初です。こちらは、ロゴス全集の同巻別冊になるの
かな? 読者(ログ)してますんで、その挨拶にw。で、ちょっとおいらの考えおば。

 密教の真言とか手印、或いは宗教のお経等は、創造の道具的な役割があると考えて
います。例えば「私は幸せになる!」と直接的に宣言すると、人は「でも無理か」と
か、正直な気持ちも同時に現れがちだと思う。でも、普段使わない言葉、呪文的なも
のを(或いは肉体的な過酷な修行)使う事で、その疑の部分の感情が和らぎやすくな
ると思います。それも信じられない人は、やはり信じない方を経験すると思います。
その裏の正直な心理が大きく左右しているのでしょうね。密教を本格的にやっている
人は、その方法を完璧に信じているので、不思議なパワーが生まれるんだろうなと思
っています。だから人によってまさに有効で、そういった能力を経験をするにおいて
大切な方法だと考えています。これらの方法は、神対のHEBやアセンション後の世界
では必要なくなると思います。彼らは創造者である事を理解しているでしょうから。
本質的にあるのは創造の力で、あとはそれを補う道具なのかな。で、僕も偶に九字を
切ったりしてます。やるとしゃきっとした気分になるし、集中力が高まるしw。
 そして体験は体験で、真実だと考えるかな? 創造者としての本質から、信じる創
造は妄想的であっても真実的な経験となると思っています。嫌な場合やはり、それが
自分か? 愛か? という考えが大切だと考えます。て、意見的には同意見になるか
な? 読解力がちょっと鈍いんでw。不必要発言だったらゴメソ。あと、オームは、「私」と
いう意味だったかな(注・違っていたらゴメソ)。         …BR♪

46 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/27 12:19
>ラッパちん
>カントに言わせると、経験論は感性、合理論は悟性から成るとして、認識とは直感と
>思考の両者からなる、と考えて統合したドイツ観念論へと至ったね。

なるほど、へのっちが匂わせてたのもそのあたりだったのかな。
”認識とは直感と思考の両者からなる”か。うん、頷ける。
しかし、ラッパちんも哲学詳しいのう〜。俺も勉強せにゃ。(汗

>>45 
おお〜う、バケちゃんこんちは〜。狭い部屋だけど、ようこそいらっしゃい。
俺もそのあたり禿同です。ひたすらポジティブになる呪文を唱えてる様なものだと。
ソー・ハム音、「我は神なり」「神である私は素晴らしい!」とかね。

まだまだネガティブな想念に陥りがちな現進化段階の俺たち人間には
そういう魔術的な創造の方法ってのは凄く効果的なんじゃないかと思う。

読者と言わず勉強になるのでどんどんお考えを書いてってくだしゃれ!(^^


47 :ヘノ〜マン:03/02/27 20:53
自分がカントを何気に好きだったのも理解できました。

48 :ラッパΖΖ :03/02/27 23:08
ん〜〜〜♪バケラッタさんた〜〜〜♪

もぉ、大好き♪♪ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ、ちゅぅぅぅぅっ♪(ハゲシク吸引w)

ん・・・・・?正体バレバレ・・・?w

49 :ラッパΖΖ :03/02/27 23:13
おっと、本格的なレスはもう明日に回そうと思いつつも。

ヘノちんカント好き?カントはね、社会思想的に見た時、リベラリズム(理想主義)
の祖の一人とされているんだよ。『永遠平和のために』って短編によってね。

以来、カンティアンたちはカントの論理を引き継ぎ、制度や法体系によって
国際平和は達成可能だ、という信念のもとに様々に論理的枠組みを提供して
きますた。今も、リベラリズムはリアリズムと並んで国際政治の主要な二大系統
の一つでつ。

平和への希求・・・。今こそブッシュにゴルァ!!とぶつけてやりたいでおじゃるまる。



50 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/27 23:36
にゅー、官途に関しては二人の会話から勉強しようかの〜〜。
耳学問じゃ。

51 :NOT ALONE:03/02/28 00:52
お邪魔しまする(藁
闇属性の立場で参加します。

みなしゃんのエネルギーを読んでみました。ロゴスはようできてます。

タイプ1:(第1ロゴス、力、シバ神、権現マハカーラー)
このタイプは、意思の面で成長し、急速に学ぶ。但し下手するとクロ魔術に陥る危険あり(藁
実行するユガは、「行為のユガ」
不浄観によるユガを行うほほぽさんがこれに当たると思われ。
なかなかセンスが要るので難しいユガ、漏れにはエネルギータイプが違うので無理なようだ。

タイプ2:(第2ロゴス、愛、ビシュヌ神、権現はクリシュナ)
このタイプは霊的教師を目指す。
実行するユガは、バクティであり、愛と理解を示す。
しゃへるさんやバケラッタさんがこれに当てはまるかも

タイプ3:(第3ロゴス、光、ブラウマ神、具体的知的活動)
このタイプは、深い思考により完成を目指す。
行うユガは「ギョーナユガ」
ラッパさんかも、だが2と3にまたがるかもしれない。

あとへノーマンさんは
タイプ4:(葛藤による調和のエネルギー)
を体現しているように思われ。
このエネルギーは、絶え間ない葛藤の後に調和を生み出す。
調和の時に非常にバランスの取れたものの見方が出来る。
尚、葛藤のエネルギーが外に出て見えるのが格闘や芸術の地獄(藁
漏れのエネルギーもこれです。

てなことで、宜しく頼みまする。

52 :Hohopo ◆mYpUVAGDps :03/02/28 01:10
>>51 NOT ALONE
ふーむ、オレのエネルギーはシヴァか。
オレもそう思うな。っていうか自分では最初ヴィシュヌだと
思っていたんだが、師にそれを否定されてしまったんだ(藁

で、お前さんのエネルギータイプはどれに相当するね。
オレの予想だとブラフマーあたりだと思うのだが。

53 :ヘノ〜マン:03/02/28 03:21
ラッパさん、御詳しいですね驚きです。
感性と悟性の統合についてはある意味同じ考えですが中身は大分違います(笑)
そうゆう意味でカントが好きなのかもしれません今まで理由は解からなかったし名前だけしか解かってませんでした。
ラッパさんの説明があった御陰でした(^^)

NOT ALONEさん、面白いですね確かに言えてますね。
NOT ALONEさんと自分は確かに似たタイプかもしれません。
それにしてもNOT ALONEさんは女性だと想える時もあり男性ポク想える時もあり不思議です。

シバ神はどうも好きになれないな、仏教系や密教系に比べ魔神ポクってどちらかと言うとアスラ達と似てる。

54 :ヘノ〜マン:03/02/28 03:23
タイプ4と掻いてるッ中〜ニ(笑)

55 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/28 10:36
あ、ホントだ。俺もNOT ALONEさんは女性かと思ってたよ、へのっち。
自分の事「私は」って呼んでなかったっけ?
「・・・かも」とかが口グセの女性かと思ってました。

>NOT ALONEさん
「闇属性」でしたか。w・・そんな気がしてました。(苦笑
詳しい分類ありがとうございます。
なかなかこういう普段表に出ない奥義的な部分を見られるというのも興味深いものです。

でもNOT ALONEさんも「闇」とか「シバ神」とか「ユガ」や「バクティ」など
一見オウム教団さんを連想させる様な用語を連発されてる風に見えるのだけど、
もしかして関係者の方?



56 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/28 10:40
へのっちさー、俺、いいかげんもう早く卒業したいよ、演劇クラブ。(苦笑
勘弁してくれって感じ。・・・そう思わない?へのっちも。w


さて、今晩から「地球神サナート・クマラ紹介シリーズ」をマターリと行こうかな。


57 :バケラッタ:03/02/28 11:22
>>46しゃへるさん ソー・ハム、懐かしい♪ この言葉を唱えながら、背筋に沿って
光を上下させる瞑想法があったっす(初めてやった瞑想)。昔密教の本で真言の解説
を読んだけど、宣言だったんだよね。で、オラもまだ怖れが沢山ある。まあ怖れがな
ければ、とっくにアセンドしているかもしれないけどw。オラは頭がパァーなので、
レスの時に単語とか間違うと思うので、指摘してください。

>>48ラッパZZさん あはははっ、出たなキッスマン(爆。゙ムギュムギュハグ(ハゲシク抱き
付く)。まさかラッパさんとは、ビックルだよw。/小学生の時、図書館の哲学書コーナ
ーの前に良く行ってた。と言っても、本を開いた事はないけどw。何か落ち着くんだ
よね。いまもまだ専門の本は読んだことないっす。…ので、勉強になります(ペコッ。
北もブッシュも何でコチコチしているのかな。ムーン、o(^-^)○彡アイビィーム☆

>>51NOT ALONEさんこんにちは 光と闇は対であり、ひとつを元にしていると考えて
います(良くわかってないですがw)。/僕はタイプ2…、霊的教師を!?(テレ。生徒
として教師にもなれれば、いいかな? あっ、目指すだから照れる事もないかw。

※雑談になっちゃったw。ロゴスレを見ていると、皆、LOVEじゃんと思っております。

58 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/28 11:26
>>52
あとね、折角解説してくれた所悪いんだけど、俺は神智学でそのロゴスの分類について、
正確には、絶対者の働きのうち、第三ロゴスが世界の形態の形成に関する部分、
第二ロゴスがそれに機能的エネルギーを吹き込む部分、
第一ロゴスが成熟した世界に自らの分霊であるモナドを放出して入魂する部分、
と機能的な分類として憶えて来たんで、こういう言い方も悪いんだが、
そういうちょっと一見「タイプ別占い」みたいな分類じゃなかった様に記憶してるんだよ。

NOT ALONEさんは、それどこの文献からの引用なの?

59 :ヘノ〜マン:03/02/28 13:46
しゃへるさん、それは(鸚鵡関係)無いと想いますよ(笑)

バケラッタさん、御久しぶりで〜す(●^▽^)/

60 :ラッパΖΖ :03/02/28 19:51
バケさん
フフフ、ナゾの脳天気オトコ、キッスマンの正体はラッパちんだったのであ〜る!w
もぉ、バケさん大好き♪だからここにも居てちょー♪

ヘノちん
多少なりともお役に立てたようで何よりですじゃ♪

NOT ALONEさん
そうか、おいらは基本的にタイプ3、ちとタイプ2がかぶる、のか。
言われてみればそんな気がしてくるかも。w

61 :ラッパΖΖ :03/02/28 19:53
バケさんって、何気に知識豊富なのに、オイラはパァなんだ♪って言って
すごく謙遜するよね〜。
そんな和み系満点なバケさん、ギュムギュムでぶっちゅぅぅぅぅぅっっっ、ポンっ(←?)さっ♪

62 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/28 20:27
>>58 バケちゃん
ははは、俺なんて毎日間違いっぱなしだよー。
文書いてから付け足したり引いたりするからいっつも何か変な文章だし。(苦笑
俺も間違ってたら突っこんで下さい。

でも瞑想家だったんだね。凄い。知識が凄いなとは常々オモーテたんだけど。

そう、怖れに関しては俺も沢山有るんだな。これは一生の課題だ〜。
確かにアセンションどころではない。w

63 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/28 23:22
サナート・クマラ、結局一言で言うと「地球神」って事なんだろうけど、
その現在までの道程ってのは、これはもう一大物語だね。
ただ神として偉そうにそびえ立ってるだけじゃなくて、
結構苦労もしてきてんだな、って感じがするよ。

(でさ、ちょっとおながいなんだけど、ラッパちんも勉強してるし、
俺の一人語りじゃなくって解説補足とか是非頼むよ。:弱)

で、本題の前に一服。
結構神様って、お空の上にでっかい姿で居て白い衣まとって
「わははー」とか笑ってそうなイメージってのが有ると思うんだけど、
実は例えば「岩」一つとってもそれがそこに存在する原因、というか
存在し続ける「原動力」というべきものが必要なんだな。
神が創って勝手にそこらに転がしとけばいつまでも在るってもんじゃなくて。

神秘学系では岩がそこに存在し続けるのには常にそれを「思考」し続ける
いくつかの存在があって可能だとされているんだな。
誰かが「考えている」から岩がそこに在る。
神智学的に言うとロゴスの思考の点:「コイロン」という物でそれが
形成されている、という表現になる。


64 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/28 23:54
当然地球上の山だったり海だったり、内部の溶岩どろどろだったりも
好き勝手にそこに存在しているのではなくて、それを思考している、
原因となっている存在がいる。
その多くの思考する存在を、地球全体としてまとめあげている存在
というのもそれは当然ながらいるんだな。

地球という多くの生命を育む環境、絶対的な「場」としての存在・・
それが地球神であり、現在サナート・クマラという名を冠している、
元我々と同じ人間だった宇宙レベルのマスターという訳なんだ。

ただ、ここでサナート・クマラはストーン博士によると約1850万年前に
金星にある「アドニス」という超ハイレベルマスターの主催する
高次元惑星ロゴス養成所から地球に来たとされている。
神智学でも同様に、金星からそれが来た為に地球上生命の霊的進化が
加速したとされている「炎の主」として述べられている。
がしかしここで当然、じゃあその前の地球神はどうだったんだ?という疑問が出てくる。

その経緯は述べられていないし、俺も現在までクマラ来訪までの地球神の
名は聞いた事が無いが、霊的に良くあるオーバーシャドウ(複数の神霊が一つの表現体を
共有する)という形でサナート・クマラは地球に同化したのだと思う。
地球を霊的に自分のハートチャクラに据え、徐々に同化する形で自身を入魂したと言われている。

結局地球を霊的な表現体として持ち、その上に存在する全生命を自らの
霊線の中に置き、その進化について責任を持っている立場の存在、
それが地球神サナート・クマラという事になるんだな。・・・本日分終了。



65 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/02/28 23:58
ちゅう事でちびちびマターリと行きますわ。
最近長文が体にこたえる。(じじいw

66 :NOT ALONE:03/03/01 00:19
<そくらてすの弁明>
しゃへるさんへ、
アピアランスや私の発言で疑義、不信感を与えたとしたら私のやり方に問題があったのでしょうね。
霊的な攻撃が多いところなんで従来のHNは止めてこれをずっとつかってますよ。以前実際に言いがかり付けられたことがあります。
けっしてしゃへるさんを愚弄するとか騙すとか,嵌めるとか、けちな布教とかそんな主旨はないつもりだったのです。
たまたまラッパさんが立てたスレに興味もっただけですは。

それでもできるだけ発言内容は自分の言葉で真実を正直にさらしていたつもりです。解っている人はあああいつが来てるなと思ってくれたらそれで良い。わざわざ旧HNをさらす必要もないだろうと思ってました。
で疑義ですか
>お前はオームか
違います・
もはや一人のグルにつき従う時代は終わりました。時代は緩いネットワーク,グループワークの時代です。
オーム事件はグルに盲目的に従う人間の時代の終わりを我々に告げ、自分を愚かなグルに明渡す事がどれほど無残で醜いものかを知らせる現われでもあります。
>では、お前はだれか
正直に言いたいと思いましたが、宗教板ではコテハンもやめようかと思ったくらいです。

67 :NOT ALONE:03/03/01 00:31
しゃへるさん
エネルギーのタイプとは>
神智学大要、トランスヒマラヤ密教入門に書かれています。出帆出版、およびアルテで出てます。
主要な3つの光線と4つの従属光線(エネルギータイプ)があります。
従って太陽系では7つの惑星ロゴスがあり、太陽ロゴスの中枢を構成しています。
人間もまた同じ構造です。どのロゴスの質料をどれだけ含むか、それがその人の基礎です。

ほほぽさん
人生の最初のころでは、前世のエネルギーが今世に若干重なります.前世はヴィシュヌかもしれません。
ヘン-マンさん
私の前世が中国(女性)だったのでカキコがそうなんでしょう(藁、お釜ではないよ
ばけらったさん
真の教師はそのようによく謙遜します(w

ラッパさん
また、じっくりお話したかったんですよ。ですので電波送ってました(w
詳しい話は長くなるんで、止めますが誰もが実践できる密教が解りかけてきました。
966氏の話とも重なるんですが、色々意見聞きたかったんでね。

では

68 :Hohopo ◆mYpUVAGDps :03/03/01 00:31
>>66 NOT ALONE
気にすることはないよ。
すぐにオウムだとかいい出すのはこのおやじの悪いクセだよ。
ヘノーマンが誰と誰が同一だって寝言をいうのとおんなじ。(藁
お前さんの言っていることの色っぽさがストレートにわからないなんてなぁ。
っていうかその振動がいいんじゃねーか、なあ。

69 :NOT ALONE:03/03/01 00:52
>>68
そういってもらえるとたすかりますは。(ほ!っととする)
ほほぽさんの太陽と月の詩がありましたが、あれが瞑想の本質と言ってしまう。
誰が何しゃべったなんて問題じゃないです。神はしゃべりたくなれば悪魔の口すら借りる。そして、その時そこにある言葉がどんな意味を持っているか。
何気ない言葉に全宇宙を圧縮してくる椰子も居ます。

70 :Hohopo ◆mYpUVAGDps :03/03/01 00:58
>>69 NOT ALONE
そうね、オレ自身も最近は自分で考えてものを言っていないな。
流れてくる言葉をただ書く殴っているって感じだ。
それでもそこまで言ったらまずいだろって
最近は少しセーブがかかるようになってきたよ。
だから自分の言葉を読み返して勉強することもあるってこったよ。

71 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/01 01:19
>NOT ALONEさん
それは失礼しました。年喰うとニキビが消えるかわりに何やら
ひがみ根性やら猜疑心やらが色々と吹き出してくるもんで。(^^;;

いや、決して不信感を持ったとかいうのではなくてそうならそうと
言ってもらえると立場が分かりやすいかな、と思ったんで。
ちゅうか、実際ここでも他スレで信者の方々がカキコしておられるのを見たもので・・・
オウムさんの使う用語が多い様に見えて、実際見る人が見ると全然違ったのかも知れないっすね。
申し訳ない。

でもその辺りの本はみんな持ってるつもりだったんだけど、
いや、トランスヒマラヤ密教入門は今別荘の方に置いてあるんで、(嘘
見れないんだけど、神智学大要はほぼ手元に有るんだ。
そのヴィシュヌ、シバ神、ブラフマーって分類は俺も初めて耳にした様な
気がするんだけど、見直してもそういう分類って書いて無いんだよね。
実際大要の何ページに書いてあったかな?お手数でも教えて下さい。

>ホポち
なんだかんだ言いながらちょこちょこ来ては良いフォローしてくれるじゃないの。
今夜も色っぽいよ、その語り口調。w



72 :ラッパΖΖ :03/03/01 07:15
NOT ALONEさん
はっはっはっ、デムパ、送ってくだされ。w おもろいからいいよん。
しゃへるさんのもね、訳あってのことなんで、不快感には思わないでちょ♪(はあと

ホポち
そういうホポちも最近からみ酒でオヤジ化邁進中ナリよ。w



73 :ラッパΖΖ :03/03/01 07:26
>神秘学系では岩がそこに存在し続けるのには常にそれを「思考」し続ける
>いくつかの存在があって可能だとされているんだな。
>誰かが「考えている」から岩がそこに在る。
>神智学的に言うとロゴスの思考の点:「コイロン」という物でそれが
>形成されている、という表現になる。

これよく分かるなぁ。全ての存在の原点、成立させる思考が始めに在る。
思考の点、コイロンというのは初めて聞いたよ。この辺りも関心あるけど、
とりあえずクマラさんに話を戻して、と。

んで、クマラはよく言うガイア意識のことなのかな?地球自身の霊というか
意識というか。元々の地球のガイアにクマラどんが金星からやってきて、
オーバーシャドウ(合体??)した、と。

この時点でクマラ=ガイアになって、バージョンアップ!と。

74 :ラッパΖΖ :03/03/01 07:28
・・・・・・ちっ。別荘は嘘だったのか・・・・・。

夏のラッパ版『羊を廻る冒険』を一瞬期待してしまった・・・・。

75 :NOT ALONE:03/03/01 09:27
>>70 ほほぽさん
>だから自分の言葉を読み返して勉強することもあるってこったよ
ナルほど、驚くべき本音が隠れてたりするわけですね。
書いてみるど。それも人に見せられない恥ずかしいこと(藁

>>71 しゃへるさん
しゃへるさん、失礼だなんてまあ気になさららんで
こっちこそぶしつけに(藁
確かに良いこと欠いて悪いことする精神世界の椰子は多いでお互い用心するに越したことありません。
右目で相手の文章を睨むと右目は魂に繋がっていますから悪い椰子の逝ってることの本心が見えるかもしれません。

すんませんどうやらこっちの手元の神智学大要は絶版本でたま出版から出たやつですが、そこのP29に3つのロゴスの対応が注釈で出てました。
<引用>
(3)ヒンズー教では、創造神ブラウマー、維持神ヴィシュヌー、破壊神シヴァ。キリスト教では父なる神、子たる神、精霊なる神。
他の宗教においても同様。
(神智学大要1.エーテル体、神の三つの働き、p29)
とあります。

>>72 ラッパZZさん
あんがとうございます。そうだはーとが大切
クマラと言えば京都の鞍馬寺を思い出す。あそこの魔王殿でもウェサク祭りをやるらしい。

76 :バケラッタ:03/03/01 11:36
>>59ヘノ〜マンさん へへへっ、久しぶりです(^O^)/、元気そだね♪
先月、オラも身内が…。悲しいけど、やっぱ出会えて良かっす。

>>60ラッパZZさん あぁぁぁ、イメージがw。/>>61でも、読めない漢字とか単語意味
とか記憶関係が苦手っす。皆の文だって、二,三回読み直すし。/ああっ、そんなにハ
ゲシクされたら… ∈∋腫れちゃったw。これじゃ、バケラッタ(オーチャン)じゃなくて、
Qちゃんになっちゃうよw(おばけのQ太郎)。

>>62しゃへるさん 間違い多いかな? オラの場合、指摘した事が間違っている可能
性がw。/瞑想といっても、最近はお気楽瞑想です。知識は…、結構いい加減かもw。
僕の文は想像の部分も多いので、注意必要♪ 怖れは、オ〜ソ〜レ〜ミ〜ヨ〜♪てかw。

>>67NOT ALONEさん 真の教師は……。あぅぅ、でも、教わる方が多いですよw。/一
人ひとりがグルになればいいと考えてます。で、明渡すのではなく、与え合うかな?

>Hohopoさん お初でこんにちは。味のある文が好きだったりします。

77 :バケラッタ:03/03/01 11:36
>>63クラマの文献を読んだのはだいぶ前で記憶が…。京都?か西の方に、鞍馬に関す
る何か(山?)あるんですよね? /思考し続けるからそこに岩が在る。その思考は
また、在り続ける創造力(原動力)なのかな。そして岩は岩としてそこに在り、その
岩で何かを経験する。で、人間が(経験を想像し)採掘してしまう場合は、岩はまた
形を変えた経験となる。魂が人としての経験をする為に、クマラは原動力として思考
しているって感じかな。て、あぅ、何か意味違いかも。

78 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/01 13:51
>NOT ALONEさん
>手元の神智学大要は絶版本でたま出版から出たやつですが、そこのP29に3つのロゴスの対応が注釈で出てました。
><引用>
>(3)ヒンズー教では、創造神ブラウマー、維持神ヴィシュヌー、破壊神シヴァ。キリスト教では父なる神、子たる神、精霊なる神。

ごめーん!有ったよ有ったー。出帆新社版では各章の最後に
小さく(:言い訳)注釈が書いてあるんだけど、そこにちゃんと書いて
あったよ〜〜。マジでゴメソ!。許して。はは。w
しかしNOT ALONEさんも細かい所までちゃんと読んでるなぁ・・うむうむ。(:遅い)

更に言うとコイロンに関しても訂正。それ自体が神の意識の点なのではなくて、
コイロンというどろどろ物質を神の意識:光の点で押しのける所に
世界の形成を見るんだな。

俺もちゃんと正確に読んで紹介しないとダメだなぁ。うろ憶えでは。。汗汗。
ホポにも「ちゃんとやれ、ゴルァ!」と怒られそうだよ。(^^
ちゃんとしまふ。

>バケちゃん
>オラの場合、指摘した事が間違っている可能性がw。
>知識は…、結構いい加減かもw。
それ、モロに俺かも。はは。。(苦笑

>京都?か西の方に、鞍馬に関する何か(山?)あるんですよね?
それは聞いた事ある。それに関して詳しい人が居た気がするんで
今度聞いてみるよ。

>魂が人としての経験をする為に、クマラは原動力として思考しているって感じかな。
うん、そう思う。人間は魂の表現、クマラは場としての表現を行ってるんじゃないかと。
全生命はクマラの霊線の影響下にある。

では、また夜にでも。。

79 :Hohopo ◆mYpUVAGDps :03/03/01 14:49
>>76 バケラッタ
よろ

お前さんやラッパ、しゃへると、よくもまあ似たような
エネルギーが集まったもんだと感心するよ。

>>75 NOT ALONE
>書いてみるど。それも人に見せられない恥ずかしいこと(藁

あんたの書くものだったらだいたい理解する自信はあるよ。
本当に理解しているやつはどこを切っても同じだからな。(藁

80 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/01 21:50
>バケちゃん
まあ、これがうちのホポ流の挨拶なんで、気にしないでちょ。(^^;

ホポ、人の事はいいから、ちみはペーちゃんの話しでも聞いてやってなさいよ。


さて、サナート・クマラなんだが、彼はその絶対的場所的存在、地球ロゴス
として来訪するにあたって、一人でやってきたのかと言うと、実は
他3人の、やはりクマラと呼ばれる者達と一緒にやって来たと言われてるんだな。
三人の仏陀として知られる同胞のクマラ達と。

そして、このメンバーが中心となって霊的聖師団と呼ばれる地球の霊的中心、
ハイレベルマスター達の集団が形つくられている。

「地球の霊的中心、霊的最高峰とはどの様になっているのだろうか?」
そう疑問に感じた事はないだろうか?
その答えがこのサナート・クマラや同胞達、また、ジュワル・クール大師
など多くの高次元達で構成されている一大霊団という訳なんだな。



81 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/01 22:18
彼らが来る前の地球は非常に重たい大気におおわれた暗い惑星で、
霊的進化のスピードも非常に遅かった様なんだが、彼らが来たおかげで
それが急速に加速されたと言われてる。
(で、その降り立った場所が鞍馬寺と言われてるんだっけ?)

実際彼の体、物質としての表現体はまさに「地球そのもの」なんだが、
霊的に高いレベルの大師の霊見で捉えられる事もまま有り、
その時の姿、外見はりりしい若者のそれである、と言われてるのだな。
確かに、彼は他の惑星ロゴスから比べると、年少の部類に入るらしいから。
(いや、それでも何千万歳だろうが・・・w)

彼らがどの様に地球の仕事を遂行しているのかと言えば、
地理的にゴビ砂漠辺りに霊的に繋がりの深い「シャンバラ」という
アメリカ合衆国で言うとホワイトハウスに相当する機関の頂点にあって、
下々の者達に逐次指示を下しているのだそうな。

だからストーン博士は彼らの事を地球の霊的場としての統括者としての
側面だけでなく、地球の進化の「立案指導者」の働きもあると言ってるのだな。
まさに地球の神たる存在だ、と。

(ちなみに続けて、俺たち一人一人も遠い将来、宇宙の進化を探求する
道を選択したあかつきには惑星レベルの聖師団を統括する長の立場、
そして更にそれのみならず、太陽系や銀河を管掌する立場にもなる可能性が
あると述べている。) ・・・本日分終了。

82 :バケラッタ:03/03/02 14:48
あっ、NOT ALONEさんが鞍馬寺って書いてあるねw。お焚き火か何かやるんだよね?

>>78しゃへるさん 昔疑問に思っていたんだけど、地球も物質だし、創造され造られ、また維持する為の創造が必要なんだね。何となくだけどわかってすっきりしました。
>>80てやんでぃ、三歳までは江戸っ子でいw。生娘でもあるめいし、気にしないよw。
それにオラがいきなり挨拶したし。/○○団とか出てくると気分的に受け入れられな
い部分がw。と言っても否定するのではないよ。僕にその準備が出来ていないんだと
思う。本とかでも、後からなるほどd(^-^)!と変化するし。

>>79Hohopoさん どもw。

83 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/02 17:13
>>82 バケちゃん
そうか、江戸っ子だったんだね。イキだね。w

うん、「維持する為の創造」ってのもある様なんだね。
創造主がその意識の集中を解くと、(想像力が途切れると)
世界は一瞬にして消えてしまう、と聞いたことが有る。ホントかね。




84 :NOT ALONE:03/03/02 18:53
>>78 しゃへるさん
>第二ロゴスがそれに機能的エネルギーを吹き込む部分、
しゃへるさんが、このエネルギーに属する時、第2ロゴスは生命を吹き込み形態を
育むんだけれど、しゃへるさんは生命の深いところを無意識に見てしまう。
そこから
>そう、怖れに関しては俺も沢山有るんだな。これは一生の課題だ〜。

が生まれる。それはこのエネルギーが完全に目覚めるまでの言わば前払いの税金だったりする(藁
恐れの正体に降りて自分が何を恐れているか問うてみる。外部の何かだという答えが返ったりするけど、
しゃへるさんはそれに満足せず同じ問いを繰り返す。「俺が恐れるのは何か」
どんどん深いところに降りた時、しゃへるさんはそれが自分自身の生命に対する深い理解(そこしれない深淵かも(藁))
かも知れない。(第2でなかったらすんません、そのときにゃゴルァと言ってクラハイ)
その理解の深さを自覚し、認識する時、恐れが正反対の喜びと溢れる愛に生まれ変わることが出来るかもしれない。

まあ、こういうアプローチもあります。怖れにちゅーするやり方です(藁)

85 :NOT ALONE:03/03/02 19:19
>>76 バケラッタさん
>一人ひとりがグルになればいいと考えてます。で、明渡すのではなく、与え合うかな?
全くそう思うよ。漏れ的には、しょうもない寺院やセミナーでえらいセンセーの講釈聞くより
ここのスレの方がよっぽど教会的だし役に立っています。
失敗談や恥カキ話、霊的与太話などのリアリティ抜きでは進歩がないよね。
魔王殿ですが、毎年五月の満月のころにはゴマ焚きや読経やるようです。

>>79 ほほぽさん
あっちのスレで名無し氏(>>763)が愛についてかいてたけれど、
エスケープしよとする欲求に関しては漏れも同罪だった(藁)
もっとも漏れは敵意ムキダシ人間を無理に愛する必要は無いと思っている。

効率的に言えば放置するしかない。但し理解しようとは思う。
案外人間は相手が見えてないから自分の何かがわからず敵を外に探してるってことが多い。
つまり間違った自画像を追いかけている。しゃへるさんの創造って言葉を借りれば、
その通りの現実の生成になるわけなのか。
ああ、何を書いているのか論理が解らなくなった(藁
ラッパさんフォローお願い

86 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/02 19:38
>>84 NOT LONEさん
>その理解の深さを自覚し、認識する時、恐れが正反対の喜びと溢れる愛に生まれ変わることが出来るかもしれない。
>まあ、こういうアプローチもあります。怖れにちゅーするやり方です(藁)

そうそう、それね、良く聞くんで実際最近俺も取り入れかけてみてる。
ちょっとホポの蛆瞑想っぽい奴。w
俺のトラウマに抵触する様な歌詞の有る曲、敢えて何度もかけて聞く、とかね。(^^;
ここまで人の意見として教えてもらわないと決してやらない方法なんだろうけど。w

>>85
>一人ひとりがグルになればいいと考えてます。
俺も最近そう思うかな。クリシュナムルティっぽい感じ。

>漏れ的には、しょうもない寺院やセミナーでえらいセンセーの講釈聞くより
>ここのスレの方がよっぽど教会的だし役に立っています。

そう言ってもらえると嬉しいっす。( ̄∇ ̄)
でもまあ、ほんのちょっとした知識を拾いに来る程度だから、ここは。

>もっとも漏れは敵意ムキダシ人間を無理に愛する必要は無いと思っている。

うん、皆を平等に愛を持って扱うのは基本なんだけど、それがあてはまらない場合も有るからね。四角四面ではね。
いつもニコニコ紳士的、ばかりでは「感情が無え、心の通わない機械みたいな野郎だ。」
って批判する奴が出てくる。必ず。百パーセント。心当たりある。(笑


87 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/02 19:48
「創造」の部分に関してはリアルゴッドも
「君たちが創造したいものと魂の求める方向が違う事がままある。」と言ってるけど、
俺もそう思うな。
つまり俺たちの創造したい楽園の世界よりも学びのステージとしての世界の方が
優先されてしまうという事。
かなり熟達したマスターとならない限り、俺たち人間のレベルでは
まだまだそうそう簡単には錬金術師的に思い通りの環境を創造しつくせないよ。

実は実験した事がある。完全に自分の創造に身を委ねてみた。信じ切ってみた。
しかし、返って来たのは学びのカルマだった。
完全に5次元的世界みたいに環境を創造できる段階というのはもう少し先の話し
なのかもしれない。
ゆっくりとはその方向に近づいてはいるのだろうけども。


88 :NOT ALONE:03/03/02 21:07
>>86 しゃへるさん
>そうそう、それね、良く聞くんで実際最近俺も取り入れかけてみてる。
>ちょっとホポの蛆瞑想っぽい奴。w
なるほど、後ほど感想をきぼんぬ
見つけた恐怖というか錯覚によっても自分のエネルギーが正確に特定できるわけですは。

>>87
このあたりが966と意見が違うところだね。
実に興味深い点でもある。
966氏の意見では、主要なカルマをサスペンドした状況で
真我実現というか、霊的リアリティを誰もが体験する状況を今日我々が
共有すると言っている。
どうだろう、確かに世の中不景気でみんながどうにもならんと青息。
だが、ほんの少数の経営者は、新しい発想でどちらかというと自分のしたいこと
を思い切りやりながら成功している。
というのは魂の目的を本当に解って行動するわけじゃない。
ノーベル賞級の科学者だって功績挙げる前は、ライバルの成果をけなし、エゴ丸出し
で人かまいなしに猛進する。
モーツァルトにしても、スカトロ野郎で「僕のウンチを君に」とか言いながら
瀟洒な生活に溺れ自滅していくが、やりたい事はやったらしい。
こういう椰子が何かを創造する時、ワクワクと言うか自分を喜ばす何かを見てたんじゃないかな
と思う。
現実を引き寄せる何かだが、それが旨く言い表わせない。
まあ、世間ではそれを天才というが、実際全部そうなのだろうかと疑いを持つわけです。

で、話は変わるけれどα、ωも漏れにとっては瞑想なんです。
αも多分知っていると思うけど頭の上にある。
こういう精妙なエネルギーが使われることを意図している何かを感じている。

89 :ラッパΖΖ :03/03/02 21:34
NOT ALONEさん、フォローとか言って、
おいらにフォローできるレベルでは既にありま
せん。w NOT ALONEさんとしゃへるさんの
話を追うのでていっぱいな罠。w

しゃへるさんも古い言葉もってくるね〜。
本人が忘れてんのに。w

90 :ラッパΖΖ :03/03/02 21:37
>84
恐れを見つめて見つめて、それでも尚
見つめて・・・。そうやって「恐れ」という幻想を
見抜いていくってカンジかな。

91 :ラッパΖΖ :03/03/02 21:45
NOT ALONEさん

>効率的に言えば放置するしかない。但し理解しようとは思う。
>案外人間は相手が見えてないから自分の何かがわからず敵を
>外に探してるってことが多い。 つまり間違った自画像を追いか
>けている。しゃへるさんの創造って言葉を借りれば、
>その通りの現実の生成になるわけなのか。

これでいいんじゃないかな。敵意もってヤシをも愛さなきゃ、なんて
意気込んでもできるハズもなし。
そして理解することは、愛することになる。表面的には放置であっても、
その人を理解し、その敵意・恐れをひもとき、恐れの正体を見た時、
内面の変化が訪れる。
その結果が、外的事象が変化したらそれにこしたことはないし、なく
とも、もはやそれはこっちの問題じゃないし。敵意を持つ相手の問題
になるからね。
だからこそ、「恐れ」「敵意」の正体を見つめ見つめて、受け止めて、
幻想を幻想として受容しきってしまうことが、大きな力となるのじゃ
ないかな。


92 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/02 21:52
>>88 NOT ALONEさん
トラウマ汚れ瞑想の感想?・・そりゃ、もうゾクゾクでした罠。w
体の方も妙に固くなるのがわかるし。かなりバーチャルリアリティな感覚。w
怖れに慣れるのにはかなり有効な手段かと。。

>このあたりが966と意見が違うところだね。
うん、違う。ところが・・・
>主要なカルマをサスペンドした状況で 真我実現というか、霊的
>リアリティを誰もが体験する状況を今日我々が共有すると言っている。
俺は全くもってこの意見。カルマの51%を消除できれば残りがあっても
「個」として霊的リアリティを体験する事ができると思う。
966さんは「もうカルマの法則は(地球次元の)創造主(orそこに近い程の
高次元)の意志により、完全に無くなってしまった」説じゃなかったかな。
・・・この意見には賛成できなかったんだ。
宇宙で人間だの霊だの惑星だの恒星だの、・・と「個」としての表現体
を持っていてそれぞれの生活、それぞれの神の役割を果たしている存在は
譬え絶対神の御もとの7人のロゴイ達でさえ「仕事」であるカルマから逃れられてはないと思う。

アセンションに伴って「遙か太古自ら創造した呪縛的契約であるカルマがなくなる説」
も時々耳にする事はあるけれど、現時点ではそれは有り得ないと思う。

実際に現実を引き寄せる能力というか、何かは何が違うんだろうね?
ワクワクを追い求める集中力、とか?w
でも霊性学に通じてる魂ならその魂が霊的価値観に重きを置いているのか、
現世的価値に重きを置いているのか、って事によってもだいぶん違うと思う。
「現世的な成功」がしたいカルマを持って成功する為に再度この世に
転生してしまう、って事も
有るかもしれないしね。

・・・αとωは俺も瞑想中使ってるよ。αの上の奴らも。



93 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/02 22:16
>ラッパちん
>NOT ALONEさんとしゃへるさんの話を追うのでていっぱいな罠。
またまたぁ〜〜。w
するどい論理的意見、期待しとりますぞい。

>しゃへるさんも古い言葉もってくるね〜。 本人が忘れてんのに。w
本人が忘れちゃダメダメ〜。w
毎日読み返しんしゃい。俺も時々読み返しとるよ。RG。

> だからこそ、「恐れ」「敵意」の正体を見つめ見つめて、受け止めて、
>幻想を幻想として受容しきってしまうことが、大きな力となるのじゃ
ないかな。

結局そこが一番理解が難しい点で論点がすれ違い平行棒だったのではないかと。苦笑
以前にも言ったかな?実は本質的には互いに全く”敵意が無かった”の鴨だよ。
うーん、やっぱこの部分の認識が合致せずでは最初から議論の仕様が無かったんか〜も、かなぁ。
ムズイね。はう。

94 :名無しさん@3周年:03/03/02 22:36
僕はここではない場所でよく神の愛をかたり神の愛に生きる人をみた。
ちかごろつらいものがあったのでその人がおなじ岩を飛びこえたよう
すをみてはげみにようと資料をよみかえしてみた。
だけどその人はそれをいちど飛びこえたってはなしてたのに
じっさいは岩を飛びこえる見本をみせてくれてなかった。
難しくておおきな岩を目のまえにして逃げていただけだった。
それでこえたつもりになっていたみたいだった。
そのうえ二度と岩のまえにいこうと考えてないみたいだった。
飛ぼうともしないのに飛んだつもりになってはなしているのがとて
も残念だった。









95 :Σしゃへるω ◆UVzvzzkPZA :03/03/02 22:42
みんなご存じとは思うが、
αとはαチャクラの事で頭頂のクラウンチャクラの更に上にある奴、
ωとは尾てい骨のあたりのムーラダーラチャクラの更に20cm下に
ある奴だよ。

で、更にαの上に何個も高次のチャクラが有ると言われてるにゃ。

96 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/02 22:46
Ω・・・ω・・・ωもカコイイな。
でもやっぱΩの方が形かわいくてイイ!鴨・・・

97 :NOT ALONE:03/03/02 23:05
>>92 しゃへるさん
>譬え絶対神の御もとの7人のロゴイ達でさえ「仕事」であるカルマから逃れられてはないと思う。
勿論、カルマが消える訳じゃないと思う。
状況に応じてカルマの実現を魂が抑えるような、これは多分創造性を発揮することがその人が
高い霊性に寄与すると判断するということだろうということかな。

創造性の現実は実は小さいレベルでは始まっているのではないか。そう思ったりする。
だが、それは偶然だと誰もそう思ってしまう。
良い事が起れば運が良かった、ラッキーだったと人は思う。反対に不幸なことが起ると
人は簡単にカルマの責任にしてしまう。振り返ってみれば起ったことの90%は実は自分が望んでいることではなかったか。
不幸さえひょっとして自分の過度の恐れや自己を罰する想い(病気)なのかな、と思えたりします。
もちろん、カルマ全体の枠組み(地球とか環境)は不変だろうけど。

>αとω
すげえな、しゃへるさん下もその上も使ってるんだ!
今度やり方伝授してやってください。

因みに漏れの普段はハートです。気が向けばヘッドやどてっぱらに逝きますが(藁

98 :NOT ALONE:03/03/02 23:17
>>91 らっぱさん
>だからこそ、「恐れ」「敵意」の正体を見つめ見つめて、受け止めて、
>幻想を幻想として受容しきってしまうことが、大きな力となるのじゃないかな。

ありがとう。敵を好きになれない自分も許されるべき他人なんだね。
>幻想
ひたすら影を恐れている、ムンクの絵の主人公
恐れは漏れちに何を齎すのだろう、本当は怖れるものなどないというのに
だが、体も心も敏感に感じてしまう。

らっぱさん
名前の意味はヨハネの黙示録だね。

99 :ラッパΖΖ :03/03/02 23:43
100げっとを目指してムフフなタイミングで登場でつ♪

>名前の意味はヨハネの黙示録だね
たまにそう言われるけど、違うよ。w 
単にRGversionで語る時。僕は伝言者、ただの
「ラッパ」として吹かれるだけだから。
「神との対話」初代スレッドで、「僕」自身に質問が来たとき、便宜的
につけたHNだったけど、そのまま認知されたから、
まぁいいや、と使ってるんだぁ。

ホントはもっとまともなHNにしたかった気がする。w
ここまでネットに残るとは思わなかった・・・・。(汗)

100 :ラッパΖΖ :03/03/02 23:43
そして100〜♪

101 :ラッパΖΖ :03/03/02 23:49
>良い事が起れば運が良かった、ラッキーだったと人は思う。
>反対に不幸なことが起ると
>人は簡単にカルマの責任にしてしまう。振り返ってみれば
>起ったことの90%は実は自分が望んでいることではなかったか。
>不幸さえひょっとして自分の過度の恐れや自己を罰する想い
>(病気)なのかな、と思えたりします。
>もちろん、カルマ全体の枠組み(地球とか環境)は不変だろうけど。
おいらには「カルマ」というシステムは正直よくわかんない。
でもね、人の作り出す現実についての示唆は多少あるかな。
しゃへるさんが引用してくれた言葉にあるようにね、人は魂の計画、
欲求として現実を作り出す。

でも、表層意識の方はそれと知らない。そこで葛藤がどうしても
起こるんだ。これは単なる表層意識の選択で創った幸運(不幸)か?
それとも、魂は記憶している今生での計画に基づいてのものなのか?

そこでやはり、自己との対話がすごく大切になると思う。魂の行きし方を
見つめ、歩むべき道のりを発見する作業でもあるね。それを瞑想と呼ぶ
人もいるね。

102 :名無しさん@3周年:03/03/02 23:51
にゅーえいじきもい

103 :NOT ALONE:03/03/03 00:00
>>101 らっぱさん
>それとも、魂は記憶している今生での計画に基づいてのものなのか?
>そこでやはり、自己との対話がすごく大切になると思う。

うん、確かにそう。
漏れも職場ではよく経験している。魂の友人も存在するけど、仇らしき魂が現れると一瞥してそれと解る。
第一印象が当たっていることが多く、きたか〜!またか〜っておもっちゃう。

大抵その人を好きにはなれない漏れなんですが、借りは返したぜって言う感じで受け止めている。
こういう現象も起るので漏れもカルマの仕組みが正直よく解らない。
魂との対話、結局声を聞きに逝くしかないか(藁)

104 :NOT ALONE:03/03/03 00:13
表のスレで歌心説いてる変な人がいるなぁ(藁)
資糧位までは、根性と善意でなんとかなるがそっから先は歌ごころ

日本はその点では先進国だった(藁

105 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/03 00:21
そうだね、事象のどこまでが自分の創造なのか魂の計画なのか、
それともカルマの表出なのかというのはわかりずらいものがある。

ただね、俺はまずその事象が例えば対人関係でも「相手は自分の鏡」
という法則に引っかかってないかを最初に見るかな。
自分の行動とかを見渡してみる。
そうすると相手が意外と自分の或る一部分を非常にクローズアップした性格の人だったと気づく。
そうして自分のそこに気をつけて行った時には、もうそういう性質の人は現れづらくなるもんなんだな。
結局「類は友を呼ぶ」という霊界というか世界の法則だよね。
そこをまず第一に見てみるかな。

どう考えてもそれに抵触しないな、と感じた時は次に何らかのカルマの表出なのでは?
とか何かについて学ぶべきだと示唆してる事象なのでは?
などと考えて行くね。
或いは忍耐力のスキルを鍛えてる物理的修行なんだ、とか、
流石にある程度かわす仕方についてちょっと鍛えられてるんだ、とかさ。w
で、一緒に何らかの創造の元となってしまった心クセが有るんじゃないかと見返っていく。
(この辺りが「怖れ」の現れ、なんて部分も含む所かもしれないけど。)

そうやって、事象について一つ一つ吟味していくかな。
いつもいつもやれてる訳じゃないけど。

>ラッパちん
しかも最後にZZがつくなんて思わなかっただろ?笑

106 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/03 00:25
>>103 NOT ALONEさん
>漏れも職場ではよく経験している。魂の友人も存在するけど、仇らしき魂が現れると一瞥してそれと解る。
>第一印象が当たっていることが多く、きたか〜!またか〜っておもっちゃう。

うん、それまさに俺も有る。もう一瞬だよね、それとわかるのが。
一瞬。w

107 :NOT ALONE:03/03/03 00:28
>>106 しゃへるさん
そうか、やっぱあるんだね。これは
好き嫌いなんかじゃない!だが、何故に理由は見つけられない

108 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/03 00:41
>>107 NOT ALONEさん
そう、「やべ〜、いつかやられそう。。」って思うと本当にやられる。w
まさか実は「怖れの現実化」?・・・って事はないよね。はは。

109 :バケラッタ:03/03/03 11:28
>>83しゃへるさん 江戸っ子:三才まで、それも端の方にw。/意識の集中を解くと、
一瞬に消えるか(フム。人が考えると難しそうだけど、創造主にとって簡単な集中なの
かも。集中というとそれに常に意識を向けている感じがするけど、で在ると、完璧に
信頼しているココロなのかと考えているんだぁ。

>>85NOT ALONEさん うんうん、ネットって裏の部分が出しやすいからね。セミナー
とか直接会う形だと、やっぱそういった部分は隠してしまうと思うし。今もこういっ
たコミュニケーションで与え合ってると思うんだ。と言っても、僕は大したモノ持って
ないけどw。/ああっ、お焚き火じゃないやw、ゴマ焚きだね(恥。新聞で見たと思う。
>>88 不景気とか文字を見ただけで、がくんと落ち込んだりする。反応してしまうん
だよね。つまりそれを自分に認めてしまう。でもこのご時世でも、景気の良い業界は
ある訳だしね…。僕も反応してしまう一人ですが(苦笑。モーツァルトのウンチ?w。

>>94さん 誰のこと言っているのかな? その人にはその人の経験があると思うんだ。
僕も岩があると思う。僕は想像的に飛び越えた振りをしたりもする。それも飛び越え
の一種だと思う。肝心なのは、その人のプロセスではなく、自分のやり方じゃないかな?

>>99ラッパさん いや、前にも言ったけど、RGって名前好きだな。かっくいいよw。
ラッパさんって、結構キリ番が好きなんだね。
>>101 僕は怖れを(カルマ?)克服するってのではなく、ただ愛に帰ると考えてい
るっす。克服と考えると何かプレッシャーになるし、更に怖くなっちゃう(苦笑。

110 :バケラッタ:03/03/03 11:29
僕が思うに、恐れとは想像の一部だと思うんだ。自分で作り上げてしまう。怖れれば
怖れるほど、自分が何を恐れているか明確にしてくれる(だから恐れにも感謝♪)。
怖れた時に愛に戻る方法を確立すれば、対処の仕方もわかると思う。僕はまだ難しい
けど(←これも想像?)。>>108のように、僕もそうなんだよね。僕がストーリを描
いている感じがするんだ。描いたのと近い内容が多いし(苦笑。

うーん、みんな凄いで主(しゅ)。あっ、しゃへるさん、あっちで生意気言ってごめ
んね。僕はでも、病院が苦手でw。四〇℃の熱が出た時も一週間後に病院に…。僕が
恐れているのは注射! 前に看護婦さん三人に抑えつけられて、注射した事がある
(血液検査で、逃げようとして)。大して痛くなんだけどね(苦笑。

111 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/03 16:22
>>110 バケちゃん
>あっ、しゃへるさん、あっちで生意気言ってごめんね
・・ん?・・何の事?全然何も無かったよん。

>病院が苦手でw。四〇℃の熱が出た時も一週間後に病院に…。僕が
>恐れているのは注射! 前に看護婦さん三人に抑えつけられて、注射した事がある
>(血液検査で、逃げようとして)

ははは。それも有る意味豪傑だね。w
でも俺も高いとこや飛行機ダメだからなぁ。それぞれ弱点はあらーね。w
でも怖れにも感謝、か。そうだね。
近い前世で最後に死んだ瞬間に感じてた想いの現れだったりする場合も多いみたいだよね。
火事で死んだ:火が恐いとか、海難で死んだ:水がどうも苦手、とか。

112 :バケラッタ:03/03/03 20:17
>>99ラッパさん ごめんRGの方じゃなかったねw。ラッパもかっちょ良いと思うよ。
オラは…、オラもひとつのラッパになりたい(化けたい)!⇒バケラッパ(ややっこ
しいよな?)⇒Q太郎のオーチャンを思い出し、バケラッタになったのだw。

>>111しゃへるさん 病院に行かないって書いたのは、あれかなと思って…。/ムーン、
オラは飛行機に乗りたくない。でもスカイダイビングはやってみたいw。歯医者の麻
酔は、目の前に注射器が来るから嫌だ(歯医者でも、暴れるw)。/怖れに感謝すると、
ちょっとマターリするっす。/うんうん、前世の影響も残っていると思うんだ。前世
療法で再体験すると直るみたいだね。

113 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/03 21:57
>>112 バケちゃん
んにゃ、全然。ぢつは俺も行きたくない場所トップテンに入ってたりする:病院。w

歯医者さんは俺もダメだ〜。あの麻酔の何ともいえんシビレが・・・。
怖れに感謝かー・・・うん、それ今度やってみる。


・・・今日はなんか酔っぱらっちまったから(またかよ)
サナート・クマラは明日ね、明日。(^^;;;

114 :山師さん(摩耶山):03/03/04 01:21
>>17,偉大なる;摩訶不思議の摩訶(マハー)でつ、ラジャー?
>>86,こ、こり!
>>一人ひとりがグルになればいいと考えてます。
>俺も最近そう思うかな。クリシュナムルティっぽい感じ。
自灯明って言葉が有るっす(佛ブツ・・・ナムゥ

カルマ、カルマって気安く呼ばないで欲しいな、、、(^^;
原義は動きとか推移のニュアンスなのに否定的因果として
定着している日本では、断罪的呪いの言葉と化しているのだから
イカモノ食いみたいでさぁね(嘆息
実践的形而上を話すのなら、
因果律の変換とかも検討する余地はあるんじゃないの?
答えは自由意思の概念に含まれていると思うけど如何かな?


115 :山師さん(摩耶山):03/03/04 01:26
>>107 NOT ALONEさん、こっちではお初!

>好き嫌いなんかじゃない!だが、何故に理由は見つけられない
相手を非難・批判してしまうと、熨斗つけて返ってくるけど、ナニカ?
つまり、自分の内心を投影として検出する機能性もあるかと。
あ、気づきの機会と言った方が良いのかな?

116 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/04 12:38
>山師さん
こんちは!元気そうで。

>自灯明って言葉が有るっす(佛ブツ・・・ナムゥ
だったね、そう、自灯明だよ、それそれ。うん。

>カルマ、カルマって気安く呼ばないで欲しいな、、、(^^;
そうだね、どうも一般的にそう定着しつつあるもんね。
俺的にはいつも「良いカルマ」も含めて話してはいるんだけど。
霊的教師が指導の為に講壇の上で語るのもそれも「カルマの成就」だよね。

>実践的形而上を話すのなら、
>因果律の変換とかも検討する余地はあるんじゃないの?
>答えは自由意思の概念に含まれていると思うけど如何かな?

いきなりむずかっしー!
どういった考え方なのか、さわりだけでも解説してホスィ。。

117 :ラッパΖΖ :03/03/04 23:49
>しかも最後にZZがつくなんて思わなかっただろ?笑
人生どこで何があるか分からない罠。w
それでも歩いていきますけどね♪

>109バケさん
密かにキリ番ゲッターですとも。w
バケさんはそろそろバケる?w

山師タンの言葉は相変わらず難しいよ。。。
まずはイージィに変換!w


118 :NOT ALONE:03/03/05 07:22
>>115 山師(摩耶山)さん
毎度!こっちこそよろちく

>つまり、自分の内心を投影として検出する機能性もあるかと。
そうだね。恋愛なんかは面白おかしく激しい投影(藁
うちの師匠とは昔激しくやりあった
何年かたって十一面観世音の後ろのゴルァの顔を見て師匠のことを良く思い出した。
この観音の後ろから拝む顔は悪鬼のごとき恐ろしき顔なんだ。
エロだったが、怒りながら結構それがあの親父流の愛の表現だった・

>>785(表スレ)ほほぽさん
>だけど根底にあるものからは絶えずちょっかいを出されていて
>落ち着かなくって、神秘的な書物を読みあさって痛み止めに使い続けたり、
>空虚感を埋めるために自分の世界を主張しつづけなければならないんだな。
>自分自身の心を正直に見つめる。これだけ。
自分史をつけて逝った時、いろいろ失敗もトラブルも発生しているが、人生の最初にやりたかったこと
これは結構実現できてたりする。
空虚感や落ち込みモードはあるね・
結構辛かったりするんだけど(藁)
観自在なんて言葉が、今だに謎。なんで見るのか
例えば漏れが3年以内に億万長者になると宣言したら、まず自分の中の副自我どもの
「なれるわけねーだろうがボケ!」「たわごとも大概にしろよなゴルァ!」などの自己否定の
怒号との対面だ〜。こいつら(副自我)は本とは漏れに奉仕してくれているらしい(藁。やつらも実は誉められたがっている。
ペーさんの一連のカキコを見ててそう思ったよ(藁)

119 :NOT ALONE:03/03/05 07:38
>>108 しゃへるさん
恐れが本当になくなるのか。こりゃ大問題。完全に消えるのは修習位かららしい
>>110 バケラッタさん
>恐れ
そうなんだ、ほんとは怒っている時、悲しんでいる時隠されたものが表出する。
ヨガなんかもこころのゴミ出しだったりして(藁
ゴミもちゃんと火をつければ風呂焚きぐらいには燃えてくれる。

>>らっぱさん
>表層意識の方はそれと知らない。そこで葛藤がどうしても
>起こるんだ。これは単なる表層意識の選択で創った幸運(不幸)か?
そうだ、意識のずれが溜まって時々大地震の原因となって現象化するんだろうか
あらや魂ってエネルギーの’たまり’場ってことかも(藁

愛を選択続ける、エネルギーをストレートに使い切る。放下する。
愛でないものを選択。葛藤が起こるエネルギーを手放せなくなる。まとわりつく。


120 :ヘノ〜マン:03/03/05 10:23
しゃへるさん、カルマとゆうのは確かにあると想います。
裏切りとゆうものは前世であろうと現世であろうと嫌なものなのだと感じています。
色情のカルマにしても裏切りのカルマにしても、そうゆうものが降りかかる事に関しては大変な事だと想います。
ただ、そこから学ぶ事もあり一概に悪いものであるとは言えない部分もあり難しいところでもありますネ。

また、そのカルマはどこから引き起こされたのか霊の影響か?自身の責任か?他の肩代わりか?
偶然か?必然か?など色々ある事でしょうがそうゆう事を全て調べ尽くしたとしても本当のところは難しいのだと思います。
また、そこに眼を向けつづけるよりも他にやらねばならない事が沢山ある様にも想います。
ただ、バランスよく長い視野と自分自身に対する身近な視野を観ていく事は大事な事であると想います。

被害者であろうと、加害者であろうと時と場合によって移り変わるものです。
そこに執着して本当に大事な部分を忘れていたのでは何にもならないとゆうのは、
本山博先生も仰られていたと私は記憶しています。
こうゆう事柄であろうとも捕われてしまっていては執着になるものなのだと想います。

相手が前世の敵であろうと来世の友であろうと関係ない事なのだと私も想っています。
波長が合わないとゆう事は今生においても重々にして毎日の生活の中で起こりえるものです。
それが身近な家族や友人であろうと職場であろうとその時々の波長の度合いによって合う時もあれば合わない時もあります。
しかし、そうゆう部分のみに意識を当てていては身が持ちませんし生活していけないのではないかと想います。

ですから、その時、想っていた事でも意識が変わったり環境が変わったりする場合もあり。
小さなアセンションは日々、更新されているのではないかなと私は想っています。

121 :バケラッタ:03/03/05 10:31
>>113しゃへるさん が、がーん、病院行きたくないのw。/麻酔のしびれはおもろい
ね。よだれダラダラ、間抜け顔w。イヤー、それにしても、先生とか看護士さんに呆れ
られたな。カルマは、よくわカルマいて、感じ(北風)。鞍馬天狗とクラマって関係
あるのかな? 天狗は山の神だよね。

>>117ラッパZZさん ププッ、オラは神対で777を取ったぞw。オラは手前の化けたいの
ままだねw。ラッパさん、忙しいのかな? またお話いっぱい聞かせてちょw。

122 :ΣしゃへるΩ ◆UVzvzzkPZA :03/03/05 12:40
>>117 ラッパちん
人生いろいろだよね。だから面白い体験の場なんだろうね。
互いに頑張ろう♪

>>118 NOT ALONEさん
十一面観音の後ろのゴルァ顔とお師匠の話し、いいね。w
俺も時にはそういうのも愛かな、と。
自分が怒られるのはイヤなんだけどね。(かなり自分勝手

恐れを完全に消すというのはやっぱ難しいだろうね。
まだまだ俺は人間出来てないなと感じるよ。

>>120 へのっち
まったくその通りだな。深く頷いた。
今までのへのっちの説教の中で一番いい話しかもだな。

>>121 バケちゃん
鞍馬天狗がサナート・クマラだという説があるみたいだよ。
ホントかどうかはわからんけど。説としてもこじつけだったりして。w


みなちゃん、新スレ立てたばかりだったのだけど、ちょっと俺、また
しばらく内省の旅に出ます。
いつもいきなりで申し訳ない。
あと、ロゴススレもあの後、ちょっと変な雰囲気になってた様で申し訳ない。
この場を借りてお詫び。。

今まで長い事、俺の語りに付き合ってくれてありがとう。
みなちゃん、お元気で。・・へのっちも元気でな。(^^


123 :ヘノ〜マン:03/03/05 13:36
恐れや欲望は消すものなのでしょうか?どう付き合っていくかではないでしょうか?
私は貴方に付き合って話しをしていたのではありません、皆さんもそうだと想います。
皆が御互いを尊重仕合、指摘仕合ながら個性を認め合い学び合い奏でるのが我々のスレの核たる部分ではなかったかと自分は想っています。
いつでも、御立ち寄り下さい、また返ってきて下さいね。
それこそ貴方がいないと成り立たないですしね(^^)

124 :ラッパΖΖ :03/03/05 18:31
ヘノちん良い事言うぜ。。。
ましてオメガはサブタイトル『しゃへるの部屋』
だというに。w

黒柳徹子なくしてあの番組が成り立たんのと
同じや〜。(T▽T)

帰還の日まで、座布団暖めておいてみるよ・・・。

125 :ラッパΖΖ :03/03/05 18:33
>バケさん

かなーり日々テンパってまつ。w
でもなんとかここを維持できる程度には
書いてみまつ♪

126 :山師さん(摩耶山):03/03/05 19:06
>>116->>117,天邪鬼にも某サイトよりコピペ〜

:観乎天文、以察時変
(三月についての)得卦は、『雷天大壮』陽気の勢盛んなり。
戦いて倒す。万物繁茂。猛虎の群羊を駆ける勢い。
然し陽気壮なるが故に終わり、まっ任しきれぬきらいあり。

論語に曰く、己に克ちて礼をふむを仁と為す。
非礼見るなかれ、聴くなかれ、言うなかれ、働くなかれ。

上六・上コウ変の『火天大有』
時を得て勢いあり。晴天(大有)の太陽の中天にあり。
されど全体の調和を破ることありて、天佑を要す。
君主柔弱なれば安居なし難し、位負けすることもありとか。

2月は『山天大畜』四コウ変が『火天大有』だっただけに、気懸かりなところかと。

60カ月周期の八専月入りを加えて観ると、
2月4日の立春より甲寅(こういん)、3月6日の啓蟄より乙卯(いつぼう)は、
ともに大木で八専の気が働き、偏り易い。

天盤(年)は六白、地盤(月)四緑、、、凶?思いがけない突発事がありえるので注意。


127 :山師さん(摩耶山):03/03/05 19:08
んで、もって無邪気に貼り児ぉ〜(〜〜;
:激辛三人衆
こんばんわ。易や気学などを嗜み程度に見ています。
啓蟄の今夜は請け売りですが、卯・四緑木星の月盤から、経世在民の内憂を記しますね。

 小泉 純一郎(昭和17年1月8日生・辛巳五黄土星)61歳
 竹中 平蔵 (昭和26年3月3日生・辛卯四緑木星)52歳
ともに、慶大で加藤寛の財政均衡論の薫陶を受ける。

 塩川 正十郎(大正10年10月13日生・辛酉七赤金星)

誕生日と月盤の重なりを受けて、御役に充分応える資質が有るのかを
白日の下に晒された直近事例が加藤紘一でした。さて、平ちゃん先生の進退はどうなるでしょうか。

トライアングルの一角が崩れると、移り変わりは早いものですから、
転機の兆しについて枢軸国の外患と併せ注視しています。



128 :山師さん(摩耶山):03/03/05 20:03
>>118,同行二人さん、こんばんわ〜

>十一面観世音の後ろから拝む顔は悪鬼のごとき恐ろしき顔なんだ。
応身憤怒相・・・盛れには号泣してる様にみえたんだ。。。
顔で笑って心で泣いての相、微笑しながら眼が据わってる相
無表情でいながら辺り一帯をも包み込む相も拝謁したなぁ。
再見の機会があったら、また感じた事おせーて?

>エロだったが、怒りながら結構それがあの親父流の愛の表現だった・
・・・・・・仏性を観たのね。今日はムズク掻いちまうけどスンマソ。

醫王の目には途に觸れて皆薬なり、解寶の人には鈜石を寶と見る、、、
顕密は人にあり、(般若心経秘鍵 遍照金剛撰 より)

>観自在なんて言葉が、今だに謎。なんで見るのか
あるがままに逝くためかな・・・・・

>自分の中の副自我どもの怒号との対面だ〜。本とは漏れに奉仕してくれているらしい
今度は内面への投影と切磋琢磨の末の選択かも。合点が往くなあ〜

>ペーさんの一連のカキコを見ててそう思ったよ(藁)
良いヒントをありがとぉー




129 :山師さん(摩耶山):03/03/05 20:06
>>122,しゃへるン、放電、逐電、充電だって?
 待ってるよ、、、、心の旅。。。。

130 :ソラ:03/03/05 20:48
>>122
僕も回復させたばかりですた。だからまた回復したら・・・!!!
これの繰り返しかな。それが生命のリズム

131 :ヘノ〜マン:03/03/05 21:30
ラッパさん、御久しぶりです御急がし奏デスネ。

132 :ラッパΖΖ :03/03/05 23:19
山師とーちゃん、まぁたわかんねぇってばさ。。。

ソラちん
そうさな。。。それが生命のリズムかも。
燃やせ、コスモ!!と気張ってもらおう。
しゃへるンには。。。

ヘノちん
おーぅ。テンパっているけど生きているさ。
微妙になんとかなんねぇのでは・・・という
事態にリアル生活で直面してしまっている
気がすんだけど、何気にナントカなるかぁ、
と思って気張ってるよ。
ヘノちんも気張りんしゃい♪
♪あ〜なたの夢を〜 諦めないで〜♪

って古いな。w




133 :山師さん(摩耶山):03/03/06 02:18
>>132,|
>山師とーちゃん、まぁたわかんねぇってばさ。。。
ま、今日は許してくんろ、原稿練ってdjから(自爆


|∧∧     誰も見てない、今のうちぃ〜
| ・д・ ミ
| ⊂ノ
|―u
    ♪
     ∧∧     いらっしゃい、まっほぉー
    ミ ・д・ ミ    ランタ タン ランタ タン
   ((⊂    ⊃))    ランタ ランタ
      ミ  _,,⊃))       タン
    (( ∪
  ♪      ♪
     ∧∧     ゆくーりしてってねン♪
    ミ ・д・ ミ    ランタ ランタ ランタ タン
   ((⊂    ⊃))     ランタ タンタ
   (( ⊂,,,_  ミ          タン
       ∪ ))



134 :バケラッタ:03/03/06 09:25
>>119NOT ALONEさん HNを翻訳ソフトで調べると(英語わかんない・w)、「単独で
はない」なんだ。かっちょいいねw。/恐れとか怒りって、深層にある悲しみの疼きな
のかね。その元となる悲しみから想像、新たな創造体験になるのかな? そして反応。
身体を柔らかくすると、心も柔らかくなるって言うね。燃えてハイ(灰)になるって
感じですかねw。

>>120ヘノ〜マンさん の、こういう時の語りって、感情を用い思考し、それからハ
ート(アナハタ)を通して語ってるって感じだね。僕の内に入ってきた時、ヘノさん
の言葉は同化するんだよな。うんと、静かな海って感じで。ただ聞きほれちゃうw。

135 :バケラッタ:03/03/06 09:26
>>122しゃへるさん ガ、ガーン(゚Д゚)彡。あぅ、寂しい…。僕は、オラは待ってます。

>>125ラッパさん あぅ、テンパってますかw。無理はなさらない程度によろよろ。
煙草ね、ここ最近、七本/日になったよ。煙草がうまく感じてね、感謝的に吸うんだ
けど、徐々に減ってきた。インディアンって、瞑想のとき煙草吸うんだっけ?

>>126山師さん お初です(ペコ。昔風の話し方なんですね。頭じゃ理解できないけど、
意味を感じられますw。三月は陽気って事ですかw。AAとか楽しくて、喜んでますw。

>>130ソラさん おおっ、ソラさんだ。生命のリズム、ムーン、味のある言葉d(^-^)!。
オラは種になって内に何度も潜ったな。うんで、また咲き出したw。


136 :ヘノ〜マン:03/03/06 13:30
バケラッタさん、有難う御座いますアナハタはそうゆう意味で重要ですよね(^^)
自分はこれを内的意識からの御言葉と呼んでいました(笑)実際は何故書いたのか余り解からないんです(^^;)

137 :バケラッタ:03/03/06 19:55
>>136ヘノ〜マンさん 何故書いたかわからない…(ちょっと、ゾッ)。いや、オラも
そういう時があるんだよね。後からなんであのような反応をしたのだろうとか…。妄
想なんだけど、創造?の力が働いているのかもと考えてる。互いの魂というか、何て
言うか…。ある人にあるレッテルをはると、その通りの反応されたり、また自分の考
え方を変えると、その人から違った反応が来たりとか。そういうのもあるのかなと…。
相手の意思もあるから、コントロールとは違うと思うけど。あと、高次元的な存在が
語らせてるとか…。何てね、偶に考えたりしてるw。でもヘノさん自身がやっぱ素晴
らしいんだよ。

138 :ラッパΖΖ :03/03/06 23:23
山師とーちゃん忙しそうだね。。。

おや、バケさん七本程度かい。おいらは今
10本程度かな。気が向いたら5本程度に
してみるよ。

139 :ヘノ〜マン:03/03/07 03:37
解からない時もあると書いた方が適切かもしれません。
内的なものが流れてくる場合もあるし外から流れてくる場合もあります。
この微妙なバランスは皆さんも同じだと想います(^^)

あとは、直感と論理などのバランスですね。

もう一つは知識と実践のバランスです、これらのバランスの結果がその時の場合に応じて、
現出していくのかな?と考えています。

もう一つ、付け加えるなら自分の光と闇のバランスなども含みます(笑)

140 :名無しさん@3周年:03/03/07 10:54
しゃへるさん、いってらっしゃいませ。
旅から戻られましたら、また元気なお顔を見せてくださいね。

141 :ラッパΖΖ :03/03/07 17:11
かくして人は旅へと赴き、残された者たちは帰還を
ただ待つ・・・。

もうすぐ雪解けだね。北国の雪解けは遅いかもしれ
ない。

でも、終わらない冬はなく、止まない雨もない。
太陽は必ずともり、陽光を注ぐ。

其は命の恵み。在りて在るものは、その命のかたち
故に、あふれださせる。

真、美、善。魂の還りし先に在る原初の存在。
揺らぐことなく揺らぎつつ、全てをあふれださせ、
全てを行いつつも何もせず、在りて在る。

時の狭間に。距離の彼方に。

僕は待つ。永遠なる一瞬の中で。主なきこの部屋で。

142 :ソラ:03/03/07 18:38
主はあなたのこころの中にいるよ
そう、永遠に

143 :バケラッタ:03/03/07 20:15
>>138ラッパZZさん 最初の頃、ヘビーだったんだよね? それが今じゃ一〇本だか
ら随分減ったね。五本か、オラはちょっと難しいかな。煙草を吸う時は煙草だけとか、
メリハリをつけると楽かな? パソに向かっている時は、どうも吸いたくなるねw。
>>141 ラッパさんの歌は、染み入るね。もうすぐは〜るですねぇ♪ 恋してる?

>>139ヘノ〜マンさん おおっ、さすがいろいろ考えてますねw。いろんなパターンが
交じり合っているのかもねw。話し変わるけど、クンダリーニって知っているよね?
蛇とかで表されているけど、第一チャクラとは別物になるのかな? 本読んでいるけ
ど、今一わからない。良かったら考えお聞かせてくださいm(u_u)m。

>>142ソラさん みっかっちゃったって、サンマみたいに出てくれれば良いのにねw。

144 :山師さん(摩耶山):03/03/07 20:41
>>141、裏山師のとうちゃんは、決算月で追い込まれてマツ・・・(T。T)

来れや、顧の往ぬも 歩けば 桃の花 主啼きとて 春な忘れソ

:これまでを、ゆっくり省みて周りを見渡してみると、
芳香の気が満ちている事に気が付くだろうね、
だから再会する日を忘れるわけないさ、って捻ってミマスタ。
 

145 :ラッパΖΖ :03/03/07 21:04
ヘノちゃん
何事もバランスだね。確かに。
具体的には、ヘノちゃんはどうつけている?

ソラちゃん
そうだね・・・。でも、やっぱりここは『しゃへるの部屋』さ。
主の帰還をマターリと待とう!

バケさん
フフフ。恋どころじゃないよ。(ニガワラ
しばらくは、休眠さ。w

山師タン
忙しいのにサンクスコ♪亡き(おい)主人に代わりまして
御礼申し上げまする。。。
えと、元歌どんなのだったっけ。うーん。。
無教養だよ、イマイチ思い出せない。(汗

146 :ヘノ〜マン:03/03/07 21:13
クンダリーニはムラダーラに沸き出づるエネルギーの源なのだと想います。
性的エネルギーが元にはなってはいるものの、チャクラの段階をクンダリーニをあげていけば良いのだと想います。
つまり、中国で言う神・精・気のクンダリーニは精みたいなもんかも?

精は気に応用したり神(霊的)に応用したりも出来るのかな?サハスラーラはそれこそ神ですよね。
クンダリーニはエネルギーの源みたいなもので、チャクラはそのエネルギーを集中する場みたいなものかな?
クンダリーニの質は神にも精にも気にもなると私は考えています、オーラなどにも関係あるかと想います。

神智学的にはエーテル体、アストラル体、メンタル体とゆう段階のエーテル体はオーラそのものとも言えると考えています。
つまり気の体とも言えるわけで肉体を含んで考える場合もあるようです。
アストラル体は幽体の事でメンタル体は霊体であると神智学では教えていたと想います。
魂はアナハタの辺りにイメージ的に感じられるんですけど、定かじゃありません霊体の深奥にある自分自身の核の部分ですね。

しかもこのエーテル、アストラル、メンタルの三層それぞれに七つのチャクラは別次元としてそれぞれ存在してるそうです。

147 :ヘノ〜マン:03/03/07 21:16
バランスと言っても私の場合、ヤジロベーの様に危うい部分があるかもしれません。
ですからどの様な展開になるかは予測不可能な訳で自分はそれがまた面白くもある様に感じています。
チャクラバランスも大きく関わってくるかと想われます。
チャクラに付いては私のHPに自分なりに纏めてありますので…あと霊界とかも…

148 :ヘノ〜マン:03/03/07 21:19
あと、誤解の無い様に書いておきます(^^;)

神・精・気=エーテル・アストラル・メンタルとゆう意味じゃないですから…

149 :山師さん(摩耶山):03/03/07 21:40
これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも逢坂(アフサカ)の関(蝉丸)

【通解】この関所が、あの京から地方へ行く人も、地方から京へ帰ってくる人も、
   知っている人も知らぬ人も(それぞれ別れ別れになってはまた)
   相逢うという逢坂の関なのだな。
【語釈】
○これやこの   ;あるものを指して、これがあの何々なのかと指し示す語法。
○「や」     ;詠嘆を表す。
○行くも帰るも  ;行く人も帰る人も。京都から下る人も地方から上がる人も、の意。
○知るも知らぬも ;互いに知っている人も知らない人も。
○別れては;別れたりして。
○あふ坂の関;山城(京都)から近江に出る途中の関所。
○「あふ」は「逢ふ」と「逢坂」の「逢」との掛詞。
【鑑賞】この歌は、対句・縁語・掛詞・脚韻・頭韻などの技巧をきわめて自然に用い、
   音楽的な写実性を感じさせる。そこはかとない人生の哀感を表しているが、
   この歌のもつ高らかにして滞りないリズムは生々流転のニュアンスも感じさせる。
【作者】平安朝初期の人。生没年不詳。これもやはり伝説的な人物の一人で、
    盲目の琵琶法師であったと伝えられる。

時間がないので著者さん転載すまんです。お目零しを〜(ToT)

150 :山師さん(摩耶山):03/03/07 21:46
>>90,啼きって、偲ぶ感嘆ニュアンスも含めてるけどヲイヲイ!
>亡き(おい)主人に代わりまして
ま、本歌が 菅原 道真 公の

東風 吹かば 匂い 興せよ 梅の花 主無きとて 春な 忘れそ

との合成だからしゃあないか。(苦笑

151 :山師さん(摩耶山):03/03/07 22:16
あ、犬も歩けばってのも混じってたが、
こりは、読み替えで非難の含みは排除汁d(^-^)!。

152 :山師さん(摩耶山):03/03/08 03:59
 。B■Λ                              。   ∧_∧
  \ (,,゚Д゚)                           \. (´∀` )
━  ⊂  つ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ⊂    ) ━━━
  ┌───┐                                | | |
  │      |                           (__)_)

しゃへるンが帰ってきたら、このAAもテンプレに使うか?

153 :バケラッタ:03/03/08 10:22
>>145ラッパZZさん ラッパさんのイメージだけど、表の方の>61のAAのように描いて
いるw。しょうゆ系の美青年って感じ。でも武道やってるし、脱げば凄いのよかな?w。
さて真相は…w。恋は休眠ですか、おらはもう何年も休眠中(/_<。)。

>>149山師さん おおっ、これはわかりやすいw。逢坂って名前がまた良いね。あ〜の、
こう言う歌い方が和歌って言うのかな?(恥。ムーン、美しいね。

>しゃへるさん どんな旅をしているのかな。楽しい旅だといいけど…。

154 :バケラッタ:03/03/08 10:23
>>146ヘノ〜マンさん なるほど、エネルギーの源か。なんかね、クンダリーニが上
昇すると燃えるような体験をし、チャクラが開き、能力が現れ始めるようだね。
…うんとつまり、クンダリーニとはこの物質の身体を神に昇華するエネルギーの元・
鍵みたいな感じなのかな(違う?w)。おらは昔、敏感者に見てもらったら、オーラ
が消えそうだと言われたことがあるよ(苦笑。がくんときたw。
ああっ、メンタルは精神的な部分かと思ってたw。あっでも、精神部分は霊体になっ
ても残るみたいだし、同じようなものかな? 神智学の本は専門的だったので、僕に
はあまり理解できなかったよw。プレアデス関係?の本だったと思うけど、身体より
も上部に、他に五つのチャクラがあるらしいw。まあ、そこまではまだ考えられない。
>三層それぞれに七つのチャクラは別次元として:僕もその事を考えてた。もちろん
感覚はわからないけど、別次元と繋がってるのかなって。宇宙のホワイトとブラック
ホールの混じったような感じかな?

155 :山師さん(摩耶山):03/03/08 14:45
>>152,
>逢坂って名前がまた良いね。あ〜の、こう言う歌い方が和歌って言うのかな?
>ムーン、美しいね。
そうだね、古典の魅力でつ。
さり気ない技巧と情景と心情を詠い込むセンスに脱帽しちゃうよ。

>しゃへるさん どんな旅をしているのかな。楽しい旅だといいけど…。
旅立つ僕の心を知っていたのか〜ってチューリップが歌ってたけど・・・

154 :バケラッタ :03/03/08 10:23

____
 . / |      r⌒ヽ
/ |  |     (   )
|  |  |ぃょぅ♪∧∧ノ  ∧ ∧ィョゥ ∧ ∧ ィョゥ♪
|  |/|___ヽ_(=´ω`)人(,´∀`)人ミ,,´∀`ミノ
|/|/    (   x θ (   θミ   θ
|./      (ノ     (ノ     (ノ




156 :Hohopo ◆mYpUVAGDps :03/03/08 15:45
遠く離れてしま〜えば〜、愛は終わるとい〜いったぁ〜♪

157 :megane:03/03/08 17:33
柔らかい光になってきました。
何かを見つけられそうな予感がする今日この頃☆
シンクロが益々激しくなってきました…


158 :ラッパΖΖ :03/03/08 18:14
脱いだらすごいラッパちんでつ。w
みよ、見事に別れた腹筋!!w(半分ウソ)

山師さん、わざわざありがとね!!元も分かって
スキーリしたよっ!!道真公ですたか!!

ホポち、縁起でもない個所を唄わないのっ。w

megaねーちゃんどったの?シンクロ、辛いこと行っちゃった?(汗
おいらもめちゃしんどい状況に放り込まれたよ。。。。

でも負けない。全ての結果を招いたのが自分なら、それを
変えるのも自分。僕にはその創造力が既に在る。

ラッパちんは這い上がります。根性です。芥子粒ほどの信念、
今こそフル稼働です!!♪必ず最後に愛は勝つ〜♪(ふる。w

159 :ラッパΖΖ :03/03/08 18:19
でもヘノちんはその危ういバランスをも楽しんでいる
感じがするね。良い兆候なのかな。

もっと自由に幽体離脱できるようになったら、
さらに書き込んでちょーらい!

ついでにあっちのスレのレスになるけど、間違いない
ようです。<セイバーキャッツ
SFで、通背拳使って、八卦掌が秘法って感じの扱い
をされていたね!
最後の「掌」の発音が他の「拳」と違ったから、
広東語??と誤解しただけ。(汗

160 :ラッパΖΖ :03/03/08 18:41
神との対話系だけど、書いていくかな。
自分のための呟きさ・・・。

人は、なんで人生において嘆くんだろうね。
なんで色んな哀しみがあるんだろうね。

その理由の一つは、「結果」に依存して
いるからなんだろうな。

誰かを好きになる。当然、応えて欲しい。
しかし、相手が好きになってくれるとは限らない。

人は往々にしてここで、自分にとって都合の良い
結果を期待して、それにすがってしまうんだな。

結果への、依存だね。

これが、哀しみを産む。自分の予期(期待)して
いない結果がきた時、最悪だね。腹立って、くだ
まいて、誰かのせいにしたり。言い訳したり。



161 :ラッパΖΖ :03/03/08 18:42
でも、この苦痛は、変えることが出来る。
それが、かつて地上でマスターと呼ばれた
人たちの姿勢だった。

彼等は、自分の目の前にある現実が、全て
自分の作り出したものであると知っていた。

ある時に放り投げた石が落ちてきたに過ぎない
ということをよく理解していた。

あるいは、自分の魂の創造(今生にもってきた
計画、あるいはそのために魂の方のが意図して
作り出したもの)であることを、よく理解していた。

そして彼等の理解は、本物の「理解」だった。
それは、=経験となる理解だったんだ。

だから彼等の思考、理解は、経験して知る
ことと同義だった。故に、悟る=経験していない
ことを理解することによってゲットすることが
できた。

そんな理解を得ていたマスターたちは、故に
いかなる現実がこようとも、怯みはしなかった。



162 :ラッパΖΖ :03/03/08 18:42
善き人生とは善く生きることだ、と理解していた
ソクラテスは、毒の杯をも、受け入れた。

磔刑にされることが分かったイエスも、逃げは
しなかった。(十字架上で一瞬、疑ったが)

しかし、いずれにしても、プロセスの完璧さを
見抜き、受け入れた。そして、あるいは死を、
あるいは復活をみせて、その人生を完結させて
完璧さを体現しきっていった。

今の僕らには、この彼等のレベルまで理解しきる
ことは困難だけどね。でも、方向性を知り、少しでも
近づくべく在ろうとすることは、魂の大いなる挑戦だ
ろうね。

たから人は、逃げるべきではないのだろうな。
喜びが訪れたのなら、それを為した自己、あるいは
魂の意図を信じ、感謝できる。



163 :ラッパΖΖ :03/03/08 18:42
同様に、辛いことがきても、同様に受け入れていく。
自己の受け取り方を変えるという変化が、まずは
艱難辛苦を取り除いていく王道なのだろう。

彼等のように、ほぼ完璧にそれを体現できなく
とも、そうした道が在ることを知った人は、「知った」
以上、いつかは変容が起こる。

その道が自己にとって正しいならば、いつか歩きたい、
進んでいきたいと思う、感情という魂の言語が時の鐘を
鳴らしていく。

それは、大きな一歩を告げる、時の鐘なんだと思う。
人の来し方、行きし方は、自己にとっての絶対知となる
自己との対話から、明かされていく。

のだと思う今日この頃。w

なーんてダラダラと呟いてみるテスト。w



164 :Hohopo ◆mYpUVAGDps :03/03/08 19:08
うむ、ストレートに響くな。
これぞ右を使った右ストレートじゃ。

165 :まりも:03/03/08 19:21
☆(゜o゚(○=(-_-○

166 :山師さん(摩耶山):03/03/08 20:07
要は・・・ま、こんな事で気づきたくはない話とするか、
昇華プロセスの一端にもこうした展開余地があるとするか、
ってしておこう。。。。

    ::::::::::::::::::::::::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::::  !ヽ   :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    :::::::::::::::::::::::::::::::     !ヽ、    ,!  ヽ
                 ,!   -‐‐‐''   ヽ :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    :::::::::::::::::::::::::::::   / ´`)'´    _      !、
            lヽ /   ノ    , `     `! :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
       lヽ、  /  Y    ,! ヽ-‐‐/          l
.      l >‐'´`   l   ノ   ヽ_/          ノ :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      ,ノ     o   ヽ  l            _,イ :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
     i'.o  r┐   *   ヽ、 ヽ、_     ,..-=ニ_
     l    ノ       ノヽ、,  !..□ /     ヽ
     ヽ        .ィ'.  ,!    ハ/    、   `!、ここがあなたのこころの底ですよ
      `ー-、_    く´  l     /     ヽ    l


であることを・・・



167 :まりも:03/03/08 20:32
ラッパたん、自己との対話は大切ですね。
ありがとうヽ(´ー`)ノ

166は右ストレートですw(説明しちゃった・・・)

168 :アール@風と共に去りぬ:03/03/08 20:42
暫し水の中で漂うのもいいね。もがいてジタバタするより、水と一体になって漂うこと。

「感謝」は 今という輝かしい瞬間を全て受けとり 全てが完璧であり 絶対の
信頼を示すこと 「感謝」により絶対という大いなる関係が築かれる
全てを受け取った時 始めて新たな創造が生まれる そう新たな自己の創造

あなたが望んだことをわたしは全て知ってる あなたに毎瞬毎瞬 最高のプレゼントを
贈りつづける それがわたしだから 受け取っても受け取らなくてもいい
わたしは それでも音もなく打寄せる波のごとく 黄金色に輝く髪を揺らす風のごとく
存在する全てを使い 絶え間なく送りつづける それがあなたとわたしの約束だから 

なんて。。。いってみるw。



169 :ラッパΖΖ :03/03/08 22:47
ホポち
ギャラクティカ・マグナムとはいかないけどね。w
ちっ、何故か心にグッと来ること言われたぜ。。。
左を制する者は世界を制す、というが、やはり
トドメは右かね。(苦笑)

まりもタン
いいパンチだぜ。。。(T▽T)

山師タン
くっっ、また不覚にも何故か涙が
こぼれそうになってもうた。。。
年取ると涙腺がモロくなるのか・・?w

アールたん
くぅぅぅっ、わざわざこちらに来てくれた
と思ったら。。。神対系ファミリーらしい
ことを。。。・゚・(ノД`)・゚・ 

大丈夫。きっと、感謝でもって受け止めきるよ。
嘆きも、憤懣も、絶望も、僕はもう選ばないよ!

困難よ、ありがとう。僕はキミによって、歩き出す。
より大きな一歩を。僕は、その足跡を何よりも誇りと
喜びとともに振り返る時が、来る。
僕はそれを、知っている。

170 :名無しさん@3周年:03/03/08 22:51
ランドセル

171 :Hohopo ◆mYpUVAGDps :03/03/09 06:04
>>170
  △且△    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 =(ー人ー)= < おまえがにゃー
  (∪ ∪)   |
 (__∩__)   \_______

172 :バケラッタ:03/03/09 13:20
>>155山師さん ううぅ可愛い♪(症候群?w)。短な文の中に思いが詰まってるよね。
俳句とか見ると、日本語の美しさにしみじみするよ。情景も浮かびやすいね。

>>156Hohopoさん あぅ、終わるの? >>164響いてるね、ハートに♪

>>157meganeさん 久しぶりだよね? シンクロが重なると驚くよねw。僕はまごまご
してしまいます(苦笑。

>>168アールさん おおっ、どうしてるかなと思っていたんだよ。素晴らしいプレゼ
ントをありがとう♪ ココロにジワァーって来ましたw。

173 :バケラッタ:03/03/09 13:20
>>158ラッパZZさん オラの腹はポコポコ(苦笑。ムーン、しんどいの?
僕は、今、ある結果を経験し、その時の感情を味わったら、後は過去へ引き渡すよう
にしてます。そして新たな今、僕は創造する。でも古い石(意思・概念?)にまた降
りまわされたりして…、その時点でまた創造って感じw。とにかくリラックスするよ
うに心掛けてます。 /逃げるという言葉に僕は反応した。僕はココロの中で逃げてると
思っているみたいだ。僕はそれを知った。OKそれは僕さ、そして過去の…。僕はもう
逃げない…。逃げたとしても、それを罪悪感にしない(苦笑。

174 :ラッパΖΖ :03/03/09 13:51
ら、ランドセルぅぅぅぅ〜?!

   ,、-‐'"             /  r' |.j,!
   |   、     _,..、 -‐ '" ' ‐-、,____`ヽ,
.   |   ` i-‐ ' "   ,、,         ヽ'
    |      |,-‐/ミ、/:::::\、_
    |   _,,.-‐"~::::::::::::::::::::::::::::::``‐、-、_
     !  7/:::::::::::/ハ::::、:、::::::::::::::::::ヾ‐i`〉
    |  '/:::::::/::__;∠!∧:ヽヽ\::ヽ::::、ヾ|/:ヽ
     i ' i':;::/レ/   ヾヽ〉ゞ\_>_ヽ、レハ:i::::i
     l  W'ヘ|(  0 ! ! 0  ヽヾ|ノノ|::|::::|
      l  ヽノ >;;,,, ' ヽ、   .ノ /'‐i:::|::|::::|
      i   !、   ‘    `"!!! ._〉ヾ!|./::::|
-‐/ ̄,`" ‐- 、_\⊂===ニ二)  .ノ‐ '゛|/::::::|
フ_4゛ \     ̄`‐- 、 ___ ,、 ‐ ⌒ ヽ!::::::::l|
ニ-‐'-、  `ー-         ̄ `'' "` ‐`‐、|:|
   ,.> ,、-i‐っ‐- 、. _            ` ヽi
  (_,ノ'゛ /`ヽ     `` ‐- 、           ヽ
      /   ヽ、,、 -‐ '' "〈 `` 、_    _,人
    i            i  '/ ̄l ̄::|:::::::::i
     i              |  /::|:::::::|:::::::|::|:::|:|
      〉            !-/:::::|:::::::|:::::::|::i:::|::|
      /              /:::::::|:::::/::::::/::|:ノ:ノ


175 :ヘノ〜マン:03/03/09 16:05
バケラッタさん、オーラが消えそうになるとは?
オーラ体=エーテル体=肉体ですから、死ぬって事ですか?

それとも、オーラとゆうか存在感的オーラの意味合いでしょうか?

メンタルは確か精神体とも言われていたと想います。
詳しい事はしゃへるさんに説明を仰ぎたいところです(^^)

まあ、プレアデス関係はちょっと勘弁して下さい(笑)

別次元が三位一体の如く、肉体・幽体・霊体が一つの融合体の様になっていますね。
神智学ではエーテル体・アストラル体・メンタル体と言いますが、仰る通り三つの次元が繋がってる感じですネ。
御互いの世界のワームホールがあってブラックとホワイトの日本づつが繋がってるのかもしれませんね。
幽体離脱の場合は幽体になりますが幽体の中に霊体が入ってる感じです。

幽体は人間の形はしてるけど霊的な身体、霊体は霧の様な精神体のような存在。
幽霊といっしょくたに言いますけど、幽と霊は別の物の様です。

高次元になるとカラーナ体とゆうような高次の意識体になるようです。
高次元の事を神智学ではカラーナ次元と言うそうです。

176 :ヘノ〜マン:03/03/09 16:13
ラッパさん、八卦掌は凄い扱いされてましたね。
日本の合気みたいな扱いですね、まあ、確かに八卦掌は力が必要無く女性にも向いてる様ですからね。
発剄が出来なくても相手を崩したり投げたり出来るので良いのかもしれません。
合気道なんかも女性が多いですからね〜柔らかい動きと柔らかい力で行なう武術ですから。
これはインドネシアのペンチャック・シラットとか琉球の御殿手なども舞踊のようですがどれも実践的です。
傍目からは、本当に戦えるのかと想えるくらいですけどね。

177 :ラッパΖΖ :03/03/09 20:35
ふー。ヘノちゃんバケさんの会話のおかげで
なんとか神智学的な雰囲気が保たれている・・・。
ありがたいことですぢゃ。どうか続けてくだされ。

おいらはここでべんきょーする予定だったもので。。。
講師の帰還はいつの日か。きっと、心の中で999号に
乗っていることでしょう。(笑)
・・・・メーテルもお供にいたら羨ましい限りですね。w
そして最後にハーロックと出会い、戦士の銃を携えて
帰ってきてくれるはず。w

んだんだ。罪悪感は、人を、そして魂を萎縮させる
だけだね。味わったら、もう必要ないことを知り、手放す
だけでいいね。

人の素晴らしい所は・・新たな自分を創る、と決めた時。
本当に違う自分でいることが可能なんだよね。
他人は、これまでの自分を見て、これまでの自分のように
考え、接するかもしれない。

でも本当は変わっている。雨が降り、晴れ上がるまでの
僅かな時間に気候が大きく変わるように人は変わる。
その変化を起こすのは、意志の力だね。

178 :バケラッタ:03/03/09 20:39
唐突にランドセルw 何か意味あるのかな(2ch用語?)。>>174可愛&色っぽw。

>>175ヘノ〜マンさん オーラが見えるという人に言われたw。今にも消えそうですと。
精神的に参っていた時だったからかな? だから存在感的なものでしょう。僕は化け
じゃなくて生きてるよ(アハッ。/死んでも生前のアイデンティティが残るようだし、そ
れは霊体の管轄なんだね? 魂は何だろう。霊体の奥・核…、僕個人の精神の総体?
全体の中の私、個人の神として在る部分? おっ、頭がボーン☆,。・:(゚o゚):・゚'★'
えっと、カラーナ体φ(..)メモメモ、ムーン、高次元の意識になってみたいねw。でもあ
れかな、その次元に僕もすでにいるのかな? 未来との時空の関係が…、ボーンw。

179 :ラッパΖΖ :03/03/09 20:42
確かに八卦掌はすごいと思うね。ただ、太極拳同様、それを
実戦レベルで使える人に、ついに僕は自分の先生以外会う
ことはなかったけどね。

ああいう拳法は高度過ぎて、中々実戦レベルにもっていく
ことができないね。合気もそうっぽいけどさ。
その点、八極や心意六合は使いやすいけどね。特に
心意六合は。w 

琉球の御殿手、これ歩法がすごいと聞くね。体の正中線が
決して崩されない歩き方、とでも言うのかな。
ケンジのじーちゃん曰く、実戦は相手のバランスを崩し、自分
のバランスを維持することだ、の観点から言えばすごい技術
だね。八卦掌にしても、高度な拳法の歩法は舞踊のようにな
るね。

形意拳は疾風というか、狼のようでカコイイ!と思ったけど。w
今にして思えば、形意拳を専門にして力点置けばよかったよ。
ぜってー八極よりカコイイ。w

180 :ラッパΖΖ :03/03/09 20:45
♪キミが漢だったら、この艦(スレ)に乗れ〜♪

と突然歌ってみるテスト。w
HNをハーロックに代えたらさすがにオタだな・・。w

181 :名無しさん@3周年:03/03/09 20:50
第一原質の破壊=霊魂の死
アウゴエイデス

182 :名無しさん@3周年:03/03/09 20:50
第一原質の破壊=霊魂の死
アウゴエイデス

183 :ラッパΖΖ :03/03/09 22:13
>181
なんかバスタードみたいな話やね。
そういえば、ようやくもうすぐ連載再開
するらしい。いやー、何気にあの漫画
好きだからうれすぃ。

184 :名無しさん@3周年:03/03/09 23:57
ラッパのマークの正露丸
いつもお世話になってます!!

185 :名無しさん@3周年:03/03/10 00:00
な、な、な、なんと!連載再開ですか?
嬉しい!!

186 :ラッパΖΖ :03/03/10 00:14
>184
いえいえ。僕もたまにお世話になりまするよ。

>185
そうそう。4月だか5月号くらいからじゃなかったっけ?
いやー、待っててよかったですね♪
DSの奮闘に期待しませう。w

なんかお勉強部屋でも先生がいないと雑談状態
だねぇ。(ため息

187 :アンゴルモアの厨房 ◆mYpUVAGDps :03/03/10 01:38
>>186
>(ため息

リアルゴッドをだせよ、そろそろ・・・・。
オレが相手になってやるぜ。(藁

188 :バケラッタ:03/03/10 09:16
ラッパさん ちょっと元気なさげだったけど、大丈夫かな? オラは何も出来ないけ
ど、愛ば送るですたい(エロエロビーム。神智学関係は、三年ほど前に二,三冊読み、それ
っきりでほぼ忘れたw。それにしても基本的な事から殆ど理解していない自分に驚き
でつw。出来の悪い生徒に捕まり、ヘノチンも大変かと…w。/おおっ、メーテル萌え。
初恋の人とどことなく雰囲気を重ねてますw。

話は変わって夢を見たんだけど、和服の男性が目の前でいきなり切腹を。僕が慌てて
近づくと、「アンティークは終わった」と言い倒れた。て、おい、また抽象的な言葉
をw。過去は終わったって事かな? 切腹は第二チャクラが開かれるとか? たく、
聞く前に目が覚めたw。これまた、雑談系だ。スマソ

189 :ヘノ〜マン:03/03/10 11:18
神智学って自分も苦手です…まず用語が覚えずらい。
エーテル体・アストラル体・メンタル体とゆうよりも日本人には肉体(オーラも含む)・幽体・霊体とした方が解かりやすいと想います。
でも、こうゆう分類って仏界・神界・天界とかもそうだけど新興宗教っぽくて抵抗ある人も多いと想います。

魂は霊体のさらに核の部分、自分的には霊体のアナハタの深奥の社にあたる部分、つまり神の分け御霊の部分が魂だと想っています。
だから人間は神の子であるとも言える訳で…だから内的意識からの言葉は魂からの言葉である訳で、それがアートマンでもある訳で…
だから、分け御霊であるアートマンはブラフマンと霊的には同じ位尊い訳です。
だから、我々は神の子であり、神と一つでもある…って何かしゃへるさんポクなってきたかな?(笑)

夢の分析はその解釈が面白いと想います。
でも、何故、和服で切腹なのに言う事が「アンティーク」なんでしょうね?(笑)
切腹って丹田の辺りを切るのですか?それともマニプラの辺り?やはり丹田(スワディスターナ)かな?

190 :ヘノ〜マン:03/03/10 11:36
どちらかとゆうと八卦・太極・合気・御殿・シラットなどの柔の武術は年をとっても出来るのが魅力。
あと、女性や力の弱い方でも出来るのが魅力です、でも高度過ぎて即使える訳ではない気の運用などの難しい事も考えないといけないし。
長い眼で観ると最高の武術だけど、達人になるまでは弱い、しかも使えない。

でも、肉体派の武術、ボクシングとかレスリングとかサンボとかキックとかは練習すれば強くなる。
でも体格や反射神経や力などが必要になる、しかも年をとれば出来なくなる。
でも若いうちはやっておいて損はない、実戦ではやはりボクシングのような殴り方が有効になる場合もあるし。
でも、柔も剛もそれぞれ良いところもあれば悪いところもあり、それは臨機応変にしていけば良いと想う。

八極や心意六合などは一撃必殺だから発剄が出来ればかなり強い。
でも最初のうちは、全然、使えない、空手やボクシングには中々勝てない。
でもある程度、出来る人は相手に攻撃させないで懐に入って一撃を当てられれると想います。
自分的には、八極とかも試合とかで使うのはかなり難しいと想いました。

御殿手は歩法が凄い様です、琉球舞踊もそうですが正中線をブラさずに歩き。
歩きながら相手を切っていく様です、御殿手の二刀流は舞いを踊るかのように歩きながら戦います。
琉球王家にしか伝わらなかった秘伝の武術だったそうです、あと片足で立って蹴りと二刀を同時に使ったり、
相手と擦れ違い様に入り身投げの様に相手を投げたり、相手の指を取る指取りなどの間接技などもある様です。

元々、唐手ですから突きや蹴りなどもあります、投げも関節も武器術もありますし何でもありの武術の様です。

形意拳もかなり高度で難しいですネ、ただ独特の五行拳や十二形拳などかなり学びやすいとは想います。
型は憶えやすいとしても三体式で威力を出すのはかなり難解であると自分も想っています、でも確かにカッコイイですよね(^^)

191 :ラッパΖΖ :03/03/10 17:05
>アンゴルモア
おお、アンゴルモーアたん。w ノストラが外れて失業中?w
そんな余力ないぽ。。。
ふー。。。人生多難よのぉ。。また初秋の頃に復活するん
でないかい?w

>バケさん
そーさなぁ。。。ちと元気ないかもね。ははは。
でもまぁ、なんとかするさ。これ位じゃまだまだ♪
ラッパちんはへこたれませんぞ。

ヘノちん
特にボクサーに勝つのは難儀だね。彼等のインファイト
の技術、速度は凄まじい。うかつに接近しようものなら
ジャブでオダブツ。w かといって遠距離ならまったく
適う余地なし。ボクサーにはかなりのアレルギーがある
よ、おいらは。蟷螂拳みたく、キテレツな蹴り技でもあれば
なんとかなるかもしれんけど。。。

ふー。。気力が。。。

192 :山師さん(摩耶山):03/03/10 22:35
       |!l i;|;!.il| !l
  ザ ザ ァl!|゚;l i;i !l i;|!;
      i ;|;!ァ l|;ァ !l i;
     ' ; !i !l i;|゚!; l!;l ァ ァ
     ! ; |!l i;|;!.il | !l    ッ
      . !l!|;li;i !l i; |!;
      ゚。.i l| !l゚;l i|i;     __人__人_人_人_人
     ゚.': l|∧i;|゚l∧っ゚ 。   )          て
   ゚ :  ι( `Д´ )|;。'  <   (講師の帰還...
      i l|( ]‐个‐[ )li;    )リアルゴッド! (
    :.  l!iム」=ツ=Lゝi l|    )          (
      li;i(_.l._)l;i。!l   ´⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒`
     <"::'〉;;「:::/::ヾ:,〉:〉





193 :ラッパΖΖ :03/03/11 00:03
      /|  /) /  |   |ヽ
   /| ノ | / / /  | ノ| ノ |  /ヽ
/ヽ| レ  レ  /ノ   レ レ  レV  | /
 _____/、  \____/V
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  / / ○ |´   /´ / ○|ゝ  /ヽ
 く  |  ノ       |  /  / /
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      U        U  /
   U       ゝ    /
      ゝ___   /
       `ー-┴′ / た、滝に打たれて呼ばれても、
   \       / また初号機(RG)を呼ぶのはメンドー
_      _  / なんだよ・・・。プラグスーツも着なきゃいけない
  \  /      いしさ・・・。ねぇ、アスカ、お願いだよ・・・。ボクと
   \ |      変わってくれよ・・・。ボクはもう疲れたんだよ・・・。
          綾波もそう思うだろう・・?ねぇ、ナントカ言ってよ、 
          二人とも・・・。 
       

194 :バケラッタ:03/03/11 11:11
>>189ヘノ〜マンさん♪ そそっ、そうなんだよ用語が難しいし、説明の仕方が硬いw。
何か学術書を読んでる感じだもんな。子供でもわかるように説明して欲しいw。
僕が、「僕も神の一部では?」と初めて考えたのは、その分け御霊の言葉からだった
んだw。神対を読む、一年くらい前だったかな? その瞬間、僕の内部は爆発するよ
うな思いだったよw。場所については、ある本には胸の骨の内部に仕舞われていると
いうのもあったかな? でも僕も、アナハタの奥にあると考えています。
プッ、しゃへるさんはしゃへるさんで、ヘノさんはヘノさん。それぞれ味があって僕
は楽しいな(^0^)。

夢はいつも抽象的でわからん(-_-#)。今回の人はがっちりした体格の男性だった。何
か良く知っている人の感じがしたね。和服で英語、ふざけてる(笑。切った部分は、
スワディスターナの部分だったよ。創造の扉が開かれるてか? 夢って言うのは、自
分の心理的な部分が強いのかな?

195 :ヘノ〜マン:03/03/11 11:44
ラッパさんの詩的文章もホホポさんや*大善行者さんに負けないくらい感性がありますね。
センスがあって芸術的な文章だと感じます。

美しい文章であると想います、これは感性、センスがなければ書けないでしょう。

もし、始めの頃からリアルゴッドではなくラッパさんの文章として提示されたなら、
見事に歓喜していた事でしょう。
ただ、リアルゴッドとして拝見した時に私は何か得たいの知れない何とも言えないものを感じました。

だから初対面の頃、リアルゴッドに対し挑むような感じで例の神対スレで望んだのかもしれません。
しかし、今になって解かった事はこれはラッパさんの一つの表れの一部なのだと解かりました。
これは私の内的意識verの時に知らないうちに書いている文章と似た部分があります。
ラッパさんのリアルゴッドverもラッパさんの表現の一部なのだと解かりました。

これは一つの人格の現われで多重人格的な表れとは違い、
中の人の一つの現われ方なのだと想いました、これは私も内的意識verで同じ様な事をしていたのだと気付きました。
自分の事を棚上げしていた自分に気付き反省しております。

私が何故、過剰なまでにリアルゴッドに反応してしまったのかとゆうと、
話しには聞いていたのですが、リアルゴッドなど邪なモノの装いによる惑わしだと想っていたからです。
私は神を名乗る邪な存在が許せないのです、私自身、そのような存在に惑わされた経験があり、
それによってブレていった方々も観てきています。

ですから、過剰な敵意をもってリアルゴッドに望みラッパさんをはじめ、バケラッタさん、
アールさん、meganeさんには本当に御迷惑をおかけ致しました<(__)>ペコリ

私もリアルゴッドの化けの皮を剥ぎ取ろうとしてバトルを望んだのですが今は愚かであったと想っています。
まあ、私の内的意識verとリアルゴッドverのバトルも面白そうですが、バトルはホホポさんに御任せしたいと想います。

今後はリアルゴッドverもセンスのある一つの現われと素直に受けとめ感性を受け取りたいと思います。
誠にラッパさんには申し訳ないと想う次第で御座います、私の想いの経緯は以上です、では宜しくお願い申し上げます。

196 :名無しさん@3周年:03/03/11 12:26
>マスターとは、決してもうだめぽ、と言わない人たちだ。

>この言葉を自分に言い聞かせているラッパちんでつ。。。

>挫けるな、オレさま!!っ(半泣)

>最も困難な挑戦が、偉大な勝利に変わる可能性がある。

>し・・・信じるぞぉぉぉっっ。・゚・(ノД`)・゚・ 



らっぱさん やるまえからすでに だめだめぽ でつね >リアルゴッド

説得力ゼロでつ

197 :ラッパΖΖ :03/03/11 13:04
ヘノちん
昼だーっ!メシ食ったかい?w

>中の人の一つの現われ方なのだと想いました、
>これは私も内的意識verで同じ様な事をしていたのだと気付きました。

うふふ♪うん、そうなのかもしれない。自分でどう位置付けるのか、
おいらには未だよく分かってないけど。(笑)でも、それこそ人の
魂は神の分霊なら、みんなが内的に、その中の人ってヤツ?と
繋がることから、始まるのかもね。

>私は神を名乗る邪な存在が許せないのです、私自身、
>そのような存在に惑わされた経験があり、
>それによってブレていった方々も観てきています。

神対的に言えば、「あなたが神なんだよ」というところですよん♪

なんにしても気にしないでくだされ!ヘノちんのそうした思索の
糧になったのなら、それはそれで意味があるさぁね♪
少しはヘノちんの糧になりましたか?なら嬉しいよ♪

>196
かもしれないな。(苦笑)ただし、そうでない場合は別として♪


198 :名無しさん@3周年:03/03/11 13:27
回答も誠意ゼロでつね。


リアルゴッドキボン。 

でないと最も困難な挑戦してません。ひとつも。



199 :ヘノ〜マン:03/03/11 13:58
自分も同じです(笑)

そうゆう意味では皆が神そのものとも言えますね、勿論、内的意識の現われだけではなく。
外的意識の受信もあるでしょう、これはどちらも含まれる事もあり一概には言い切る事は難しいです。

>うふふ♪うん、そうなのかもしれない。自分でどう位置付けるのか、
>おいらには未だよく分かってないけど。(笑)

そうなると、何かハイアーセルフみたいな感じですネ(笑)

>でも、それこそ人の魂は神の分霊なら、みんなが内的に、その中の人ってヤツ?と
>繋がることから、始まるのかもね。

いずれにせよ、色々学ばせて頂き有難う御座います<(__)>ペコリ


200 :ヘノ〜マン:03/03/11 14:01
バケラッタさん、創造の力が開けて次の段階に進んでいるんでしょうね。
夢は心理的な現われもあるでしょうね、後は霊的な表層などですかね。
霊界との交信でもあると想います、ですから夢とタナトスは表裏一体なのかもしれません。

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