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たのむ どうやってU2直ったのか教えてくれ〜

1 :う2:02/01/26 09:23
もうう2病つらいよ〜。もう限界だ。薬効くけど、やっぱり
つらい。突然くる不安感、耐えられん。胸苦しいよ。のど痛いよ。
脱う2病のみなさん、どうやって、回復したのか、その経験を
おもう存分語ってくれ。たのみます。突然直るってことあんの?

2 :小山忠治:02/01/26 09:26
3getした奴はクソを食う

3 :小山忠治:02/01/26 09:29
うるさい。

4 :優しい名無しさん:02/01/26 09:29
4getしたやつは屋上から飛び降りる

5 :優しい名無しさん:02/01/26 09:29
私は人生あきらめて死のうとしたら〜寝れるようになって・・・治って・・
きたよ。
治療を投げた・・・死ぬからもういいだろ〜と。

6 :小山忠治:02/01/26 09:30
3は偽ものです

7 :6:02/01/26 09:30
ひらきなおりしたら〜よくなった。

8 :小山忠治:02/01/26 09:33
マジレスだけどね、飲尿療法で良くなったよ

9 :優しい名無しさん:02/01/26 09:33
with or wiithout you〜♪
のU2かと思ったわ。
狙ったんか?

10 :小山忠治:02/01/26 09:35
マジレスだけどね食糞療法で良くなったよ

11 :優しい名無しさん:02/01/26 09:38
>>10
あなたはハムスター?ウサギ?


12 :優しい名無しさん:02/01/26 09:49
辰ちゃん鍋と同じような厨だな>小山忠治

13 :小山忠治:02/01/26 09:56
>>12
だって同一人物だもの

14 :優しい名無しさん:02/01/26 10:01
薬が効いているならいいじゃないか。そのうち治るよ。
それよりもそんなことでスレを立てる>>1の精神状態はおかしい。
ゆっくり休め。以後書き込まないことをお勧めする。

15 :優しい名無しさん:02/01/26 10:03
おれは薬。。もう、合法、非合法すべて

16 :優しい名無しさん:02/01/26 10:07
>>9
鬱って漢字自体が嫌で見ていると気持ち悪くなったときがあったので、うつを
U2とか、う2ってかくと、あの嫌悪感がなくて新鮮だ。
おれも早くなおりたい〜。


17 :優しい名無しさん:02/01/26 10:33
こうしてまた雑談スレが出来ていく。鬱だ。

18 :優しい名無しさん:02/01/26 10:54
>1
自分がなぜうつ病になったのか教えてもらえるとアドバイスしやすいんだけどな。
言いたくなかったら言わなくてもいいんですけどね。

19 :優しい名無しさん:02/01/26 10:56
虚無感ってなんなんだろう?
それ自体は苦しみとも喜びとも付かない
或いはそれは感情ではないのか?
しかしそれは苦痛を呼び起こす
もしかしたらそれは僕達が存在していることへの反動かもしれない
本当は僕達というのは在って無き物
けれど存在しているが故の虚無感
真実を忘れさせないようにするための何かか(いい言葉が見つからん)

20 :優しい名無しさん:02/01/26 11:08

あっ、お目付け役とでも言っといたら良かったかな

21 :う2:02/01/26 11:37
>18
何故う2病になったのかっていうと、対人関係・・上司との。
でももう違う職場になって半年たつのに、う2なおる気配なし。
薬飲むとかわせるけど、頭何にも回らないし、ためしに断薬してみると
もうろうとしちゃって、人と会話が成り立たなくなって、これまたどうしうようもない。
げきう2に入ると、薬のんでてもやっぱつらいっす。

22 :優しい名無しさん:02/01/26 11:42
なおる道筋を見つける所を自分で探さなければならない所が、
このやまいの難しい所。だから、それがみつかるまでは、
たっぷり薬つかっても良いよ。そして良く考えて。
多分、上司との関係は、このやまいのきっかけでしかないと思うの
ですが・・・・。

15> 非合法は危険・・・・。それだけは・・・。

23 :k:02/01/26 16:30
私も知りたい。どうやってなおったのか?
じゃないと、あまりにも希望がなくって・・・。
>5,>7さんみたいに、悩み抜いて限界超えてって所に
答えがありのかな。

24 :優しい名無しさん:02/01/26 16:41
>5さんに同意,かな。
自分もけっこうやばくてひどいときがあって,すごい死にたかった時期があった。
で,「いつ死のう」なんて決めてその日に向けて,
「どうせ最後なんだから‥‥」
てな感じでがんばってたら,なんとなく開き直っちゃって,
「本気で死ぬ気になったらなんでもできるもんだな」と思えた。
それで生きてる。
薬も飲んでるけど,前よりずっとよくなったよ。

お医者さんにいわせると,あんまり良くない方法らしいけどね。
(理由は,ほんとに死んじゃう可能性があるから,なんだって。)

25 :優しい名無しさん:02/01/26 16:47
>>5
oremodoui

26 :k:02/01/26 17:53
やはり死ぬ気ですか。 そこまでの覚悟が残されているのかな・・・。
わたしも う2さんと同じで 胸が激しく苦しくて、痛いのよ。
でも死ぬ気なれば、超えられるのかな。

27 :優しい名無しさん:02/01/26 18:54
こんなやり方しか提供できんとは情けないのぉ・・・

28 :優しい名無しさん:02/01/26 19:59
回復した人はいっぱいいるはず? 聞かせてよ。その成功
体験談。なんでもいいから。すこしでもいいから、ヒントに
なることがほしい。
 でも、回復した人は、メンヘル板なんてこないのかな。

29 :優しい名無しさん:02/01/26 20:11
回復した人は卒業します。

30 :優しい名無しさん:02/01/26 20:29
必死に会社いって、身体鍛えたりして、そんでも苦しくて、
デパス飲んでまったりして、寝て、また必死に会社いって、の
繰り返しで、
それがつらくなってくることがあるけど、みんなは
その部分をどうやってのりこえているのでしょう?
どうかんがえているのでしょう。

31 :優しい名無しさん:02/01/26 20:39
ぎゃあーーーー
もういやだ。
うつのときって、世界終われとか思わん?

32 :優しい名無しさん:02/01/26 21:20
激しく思う。トイレに逃げ込んで、しばらくうごけないし。

でも、それを抜け出せた人がいるのよね。
いかにして。  きっかけって、なんなんだろう?。

33 :優しい名無しさん:02/01/26 21:59
U2(バンドの)だと思った自分は逝ってよしですか

34 :優しい名無しさん:02/01/26 22:02
>31

ほんとだよ。やってられないよ。冷や汗だらだら。
夜寝られね〜。

ところで、ふと思ったこと。
戦国時代とか江戸時代とかで、この鬱病になっちゃった人て、
どうやってしのいでいたんだろう。

35 :優しい名無しさん:02/01/26 22:17
>34
戦国時代に鬱病はなかったよ!
なんでだか知ってる?
実はそこに直す秘訣がある!!!

36 :優しい名無しさん:02/01/26 22:23
>>35

おしえろ

37 :優しい名無しさん:02/01/26 22:29
>>35
その時代は生きるのに必死だったからじゃないの。
いや、現代でもある意味必死だけど。

38 :優しい名無しさん:02/01/26 22:30
>>35
それ、聞いたことある!

39 :優しい名無しさん:02/01/26 22:31
確かに朝から晩まで肉体労働してりゃ、鬱になることもないかも知れん。
それがいいのかどうかはしらんが。

40 :優しい名無しさん:02/01/26 22:32
35>
ぜひ教えてくださいませんか?
ヒントは?
平安時代は、鎌倉、室町は、縄文は?

41 :優しい名無しさん:02/01/26 22:38
>39
たしかにそだね。でも、お公家さんやお武家さんは、肉体労働してたって
感じじゃないし、かなりぎすぎすした人間関係ありそう。
平民系も、昼は集団農業、夜は集団夜盗強盗って感じて、みんなで
行動しにといきていけないから、かなりつらそうだけんど。

42 :優しい名無しさん:02/01/26 22:42
昭和の時代だけど、特攻隊の人たちとか、南の島で餓死するまで
戦った我々のご先祖はどうだったのだろう?

また、ベトナム戦争後の帰還兵はかなり病んでいたように映画とかで
扱われているけど、やっぱりメンヘルがいかれてしまったためかのう。

43 :優しい名無しさん:02/01/26 22:44
おまえら無常観ってしってっか?
吉田兼好(兼好法師)なんかは典型的な鬱だと思うがな。

44 :優しい名無しさん:02/01/26 22:46
>>41
公家や武家は全人口に対する割合が極めて低いので置いとくとして、
集団農業にしろ、集団夜盗強盗にしろ、
忙しすぎて人間関係うんぬん言ってる場合じゃなかったんじゃないかな?


45 :優しい名無しさん:02/01/26 22:46
>無常観
ああ、それシッタカブッタで知ったな。
実際そんな境地になればいいけど。
久々に読み返すか。

46 :優しい名無しさん:02/01/26 22:53
>44
なるほど、「忙しい」がキーワードか。

ただ、当時から病気は存在していても、そんなことにたいする
知識はなかったから、当たり前のように受け入れていたとも
考えられないだろうか?
つまり、知らぬが仏  それどう

47 :優しい名無しさん:02/01/26 22:59
>>46
忙しいはキーワードとは思うけど,現在が忙しいのであって
昔は忙しいといっても仕事は明るい内にやって,夜は寝る。
しかし今は夜の時間も仕事や付き合いでいそがしい。
自分を保つ時間が明らかに失われているのが問題なんだと思う。

48 :優しい名無しさん:02/01/26 23:00
U2のボノですが、なにか?

49 :優しい名無しさん:02/01/26 23:02
当時とは時代背景が違い過ぎる。周りの人も違う。昔はみんな無学で純朴
だったんだよ?今とは人間関係から何から全然違うよ。

50 :名無しさん@占い修業中:02/01/26 23:03
ココ行ってごらん
http://www.sni-tobitakyu.or.jp/
http://www.sni.or.jp/

51 :優しい名無しさん:02/01/26 23:04
>>50
ぁゃιぃ(久々)

52 :優しい名無しさん:02/01/26 23:05
>>50
宗教じゃん。

53 :優しい名無しさん:02/01/26 23:09
>49
すると、現在の世の中になったから、少なくとも疫病が日本では
ほとんどなくなり、かわりに、うつ病が発生?してきたという
ことかいな?
誤解を恐れずいえば、昔の人も今と変わらず、純朴ではないと
思うけど・・・、自信なし。
>43  では、兼好法師がそうだって話。。。?。
難しいけど、いろいろヒントありそう。

54 :優しい名無しさん:02/01/26 23:40
>>47
現代も昔も忙しさ的には変わらない、
むしろ今のほうが楽になってると思う。
昔は肉体労働が主だったから、疲れて帰って寝る。健康的。
今は、楽になった分、人間関係に重点がおかれる。
さらに今の労働は、頭を使ったり、目を使ったりの局部労働だから、
疲れて帰っても眠れない人が多い。
こんなんだから、心もだんだん疲れてくると思うのだが、違うかな?

55 :47:02/01/26 23:42
>>54
なるほど,同意。

56 :K:02/01/27 08:20
なるほど。なにも考えずに、とにかく労働ってことなのかな。
さらに発展して、つらいけど、どんどん仕事以外の時間も
何か予定を入れてしまうっていうのはどうでしょう。
でも、その予定っていうのが、またつらいのよね・・・。

ところで、うつ病から復活したみなさんは、本当に、
具体的に何やって直って復活したのですか?

>35さんへ。秘訣教えて。

戦国時代に鬱病はなかったよ!
なんでだか知ってる?
実はそこに直す秘訣がある!!!


57 :温泉療法:02/01/27 08:56
俺の場合は、温泉100軒以上回ったね。
いろいろまわって、たどりついたあそこの温泉。
あれが劇的に効いた。
今もたまにいく。

58 :優しい名無しさん:02/01/27 08:56
>>56
知ってるよ
教えないけど

59 :温泉療法:02/01/27 10:15
 たぶん、みんないろいろと試しているとおもうんだよな。
認知療法とか行動療法とか、その他いろいろ。
でも、俺の場合、復活した時のきっかけは、それらとは関係なかったな。

 そう、温泉だったのね。それも、あまり人がいない一軒宿みたいな
雰囲気の所。レジャー温泉は、人が多くて、かえってだめね。

また後で。

60 :優しい名無しさん:02/01/27 11:00
  自分との闘いってフレーズよく聞くけど、
この病気になって激しく実感。自分が、世の中で
一番手強いことを痛感。

でもね、やはりそこ考え初めてから、じょじょに良くなっていたよ。
がんばれ。

61 :征徒1 ◆JBj7u7jg :02/01/27 11:18
(;´Д`)/ 先生!精神病は・・・

時代背景が色濃くでるらしい。
フロイトの時代はヒステリーとかが流行だったけど、
性に対してオープンな現代では稀らしいし。

抑圧されたところが原因になってるんだろう・・・
あとは、わかるな?

62 :優しい名無しさん:02/01/27 12:55
 もしかして、直った人て、いないのけ〜・・・

63 :優しい名無しさん:02/01/27 12:56
 鬱は直そうと思うなっていうよね。
あきらめよう。

64 :優しい名無しさん:02/01/27 13:05
そうしよう

65 :優しい名無しさん:02/01/27 13:06
>>61
フロイトの時代についての話は初耳。でもたかが100年前の話だから
ねー。もっと昔の、特に日本について知りたい。少数派ながら確実に
鬱病者は存在したと思うんだけど、彼等はどうしてたんだろう?って。
貴族なら許されただろうけど、働く事が当たり前だった農民だったら
どうしてたんだろう?世捨て人に簡単になれる時代だったと思うし、山
とかに逃げちゃったりしてたのかなぁ。

66 :優しい名無しさん:02/01/27 13:15
温泉療法ってか、温泉そのものよりも良質な気分転換の場所、って意味
でしょ?それなら分かるんだけどね。
無職なら山籠もりとか良いのかも知れないね。魚釣って焼いて山菜採って
煮て。水も空気も美味い環境が悪いわけないと思うから。

67 :温泉療法:02/01/27 13:55
>66
 結果として、気分転換だったかもね。

でも、ある意味薬だっって、
気分転換な気がしませんか?
脳内の神経伝達物質がどうのこうのって
いわれてもね。一生懸命その手の本は読みましたがね。

ちなみに、激うつに効いたと思ったのは、
弟3位、須川高原温泉(栗駒高原)よ。

硫黄が、心にしみたよ。

ぜひトライを。

68 :優しい名無しさん:02/01/27 14:05
その昔、自殺はご法度
自殺した人の家族はお家断絶家財没収
自殺はその時代は人殺し並に重い罪だったのだよ

69 :優しい名無しさん:02/01/27 14:27
  薬学や化学の知識ないけど、温泉の成分の中には、
心に効く薬効天然成分が含まれている可能性ないか?
かなり気になる。

70 :優しい名無しさん:02/01/27 14:29
>68

 お家断絶は一大事だから、自殺しようなんていうのは
よっぽどってことか。でも当時は薬なんてないから、
うつ入ってた人たちは、どうやってこらえていたのだろう。

まさか”気合い”じゃ、無理だもんね〜。

71 :優しい名無しさん:02/01/27 14:36
>70
単純に考えると,加持祈祷とか(笑

‥‥まぁ半分冗談,半分本気。
昔知識があった人というとお坊さんとかだから,
薬をもらいつつお経をあげてもらう,というパターンだったんでは‥‥

72 :優しい名無しさん:02/01/27 14:53
農業そのものが鬱に良かったと思うな。テレビも雑誌もないネットも
ない環境。生活が療法そのものだったと言うか。絶対数がもの凄く
少なかったのは間違いないね。

73 :優しい名無しさん:02/01/27 15:12
 ノイズの少ない社会はグッド ?、
つまり、治療法としては、ノイズの少ない環境に
いれば、直る人もいるということですね。


74 :優しい名無しさん:02/01/27 15:16
まず、ハンドルに病気名をいれることは
お勧めしません。
なぜなら、病気がアイデンティティになってしまうからです。
本気で鬱を治したいのなら、
鬱子とか鬱助とかつけるのはやめましょうね。

75 :優しい名無しさん:02/01/27 15:25
良くなったと思ってた。
ここ数ヶ月メンヘル板にも来てなかった。
仕事も探しに行こうと思ってた。

そんな矢先、また鬱がきた…
ああ。

76 :優しい名無しさん:02/01/27 16:10
治ったと思ったらまたぶり返し〜ですな・・・
仕事柄家に篭っていることが多いのでスグ鬱になる
気分転換に外出て少しスッキリしても
家に帰ると鬱になるんだよね〜
やっぱ外に働きに出ようか・・・
でもそれはそれで人間関係に悩んで鬱になるんだろうな…
終わりのないループ・・・


77 :k:02/01/29 16:50
>76さん、思いこみな気がしますよ。

こやったら、終われたっていう人が絶対いらっしゃるはずです。
死ぬ気という方がいらしたし・・・。

 たぶん、いろいろま療法を試した上だと思いますが、どなたか情報・体験
経験を是非とも 、我々に教えてください。どうやって直ったのか?

78 :優しい名無しさん:02/01/29 17:04
鬱病から回復した人の経験談の本読んだら。
何かヒントがあるかも。

79 :仮面:02/01/29 17:10
怠けだろ、単なる。

80 :優しい名無しさん:02/01/29 17:17
>79
はいはい,健常人は板違いだよ〜他いってね

81 :仮面:02/01/29 17:24
おまえらのは単なるな・ま・け・だ。

  ま  
    け 
      も  
        ん

82 :仮面:02/01/29 17:28
>>80
異常者にはわかんねか。何言っても。

83 :仮面:02/01/29 17:33
異常者は消えてください。お願いします。
ほんと、社会の迷惑

84 :優しい名無しさん:02/01/29 17:34
>>83
仮面鬱?おまえが消えろよ。

85 :5:02/01/29 17:52
参考になれば・・他のスレに書いたコピペですまないですが・・
kさんは・・あのkさんかな(CP回路の話をしたものです)

回復の理由は自分でもわからない。
仕事を失い、大切な女性との結婚も出来なくなった。
やはり死のうと考えた・・・
鬱はますますヒドクなるばかりだった。働くどころか身動きもでなくなるくらい動けなくなった事もある。
脳は生命を維持するだけで精一杯という感じで・・・

登山をしていたので、死ぬなら山で凍死かな〜と思っていた。片道だけなら〜逝ける、と。
そう、考え決めたのが9月だった。雪はなく、冬まで待って・・・・・
すこしずつ身の回りの整理をした。

どうせ死ぬので・・・仕事の事も金の事も心配がなくなった。葬式代と山から遺体を出す費用とその他雑費と・・
今ある資金で足りる事はわかった。
医者に行く事もしなくなった。睡眠剤は手元に必要量あった。
もう必要がないから〜〜〜

薬がなくてキツイときもあった。
が、もうどうでもいいので、体内生理時計が狂おうが、お日様が昇ろうが沈もうが〜どうでも良かった。
食べたい時食べ、寝たい時寝た。。。

二ヶ月ぐらい経つと不思議に熟睡してる自分がいた。あ〜よく寝た、の
あの睡眠感が得られるようになった。不思議だった。
れだけ、いくら眠剤のんでも寝れなかったのに。。また、寝れる時に寝たいだけ寝た。

師が走りまわリ出すころ・・山に雪のたよりが聞こえるころ〜立ち上がれるし・・
鬱もなくなっていた。ただ脳と体のリハビリかねてゲームに
夢中になった。指先を使うので。

不思議に生きてる。そして仕事を探そうとしてる自分が今、居る。

とこんな感じです。
この夏の遭難された船長の話、「あきらめたから〜生きられた」
のケースに似てると思います。まず、眠れるようになった事がよかったと
自分では思います。開きなおり、でしょうか・・・
なるようになる、と・・・・・


86 :5:02/01/29 17:57
治療を放棄した理由に・・通院する事が(車の運転)できなくなるほど
激鬱になった、という事もあります。

87 :1:02/01/29 22:55
>85

 なおそうなおそうとがむしゃらに,無理して思うとかえってだめみたいですね。
すごい気持ちのいい朝がたま〜にあるとついついそう考えてしまいますが、
やはり、その後、うつがきてしまいますもんね。、

 薬なしで眠れるようになることは、復活のためにかなり重要なことかも
しれませんね。

88 :征徒1 ◆JBj7u7jg :02/01/30 00:26
(;´Д`)/ 先生!それは言えるぞ!!

折れも眠剤なしでよく寝れるようになってからは、少しはましになった気がする。
良く寝ると、気分がよくなるからなあ。
やはり、上手に休息を取って、力を蓄えるのが重要らしい。

89 :花倫変 ◆.Ej/jjRU :02/01/30 03:03
漫画家、藤臣先生の本「病気じゃないよ、フツ−だよ」とか、このシリ−ズ読むと先生がどうやって治したかよくわかります。
そんで、「税所式、気分障害を治す」も適切に、やるべきことを、明示してくれてるので、書店および、ネット通販でも探して、一度読んでみてください。

90 :優しい名無しさん:02/01/30 03:15
あたしは、ストレスの最大の原因である仕事と職場の人間関係から離れたら
だいぶよくなりました。
半年前は死ぬことばっかり考えてたけど、自由な時間ができた今、
読みたかった本を読んだり、観たかったビデオを見たりしながら
毎日気ままに過ごしています。(お金ないから生活は苦しいけど)

91 :優しい名無しさん:02/01/30 07:16
 いろいろありますね。
 友達とかに相談するってのはどうでしょう?
でも、このやまいの状態じゃ、そんなリスキーな
ことって難しいか?
カミングアウトすると、気分が晴れ晴れするのでしょうか?

92 :優しい名無しさん:02/01/30 09:57
28 :優しい名無しさん :02/01/30 04:23
>>24
潜在的に治りたくない人がこの板には多い。
燃えるのは勝手だがその事を踏まえた上でやってくれ。
お前のやっている事は押し付けにしかすぎない。

29 :優しい名無しさん :02/01/30 04:30
>潜在的に治りたくない人がこの板には多い。
そうなのか?じゃあ何の為にここにくるんだ?

31 :優しい名無しさん :02/01/30 04:42
>>29
馴れ合いだよ

32 :優しい名無しさん :02/01/30 04:57
>>31
なるほど。
それはそれでいいのかもしれんな。




( ´_ゝ`)フーン 


93 :華倫変 ◆.Ej/jjRU :02/01/31 00:57
うつってのは、もうストレスによってひき起こされる、「脳の一時的障害」とわかってんだからさ。
はやく、普通の病気みたいに、平気でカミングアウトしたり、お休みとれるようにしてほしいよね。
そんで、どうやったて、治る病気だしさ。

94 :優しい名無しさん:02/01/31 01:11
>93
激しく同意!!!


95 :ゆな:02/01/31 02:18
100%欝って完治するの?

96 :正攻法:02/01/31 02:28
ノイローゼで3年くらい苦しんで、立ち直りました。
最終的に通院やめたのが去年の8月…まだ4か月しか経ってない
なんて嘘みたい。

なんで治ったのか? 自分は病院行って、いい先生とじっくり話
し合って、超つらい時は薬も使いました(2年以上)。まずは先
生に、「自分を認めてくれる他人がいる」てことを教えてもらっ
て、それから「自分は誰からも認められない、という認識そのも
のが間違っている」てふうに発想を変えていった。もちろん、す
ごくゆっくり何度も迷いながら。
情緒不安定の原因が取り除かれたのも大きい。鬱病のことはよく
わからないけど、ノイローゼには畢竟「原因」が必ずある。本人
が認めるか否かはともかく。それがなくなると、治る。
あと、私は大っキライな輩から「そんな病気は朝起きて夜眠れば
治る」と言い放たれ、そんなんで治るかゴルァ〜〜〜! と思っ
てましたが実際やってみたら、少なくとも悪くはなかった(藁
生活を無理やりにでも立て直してみるのもいいかも。早寝早起き、
三食(できれば自炊して)食べる、どんな形でもいいから外に出
る。つまんないことですが、人間も結局動物ですから。

私も錯乱無限回、自殺未遂数度、医者も認める重症で、この闇が
明けることは死んでもないと思っていた。でも、ここまで来るこ
とができました。
いま苦しんでいる人、治るなんてホントかよっ!! と思ってい
る人、私も同じでしたよ。生きているって素晴らしい。どうか、
どうかあきらめないで!

97 :優しい名無しさん:02/01/31 02:29
職場を変えた

98 :優しい名無しさん:02/01/31 06:31
>96

 俺も生活無理やり普通にしたら(早朝起きて散歩、つらかったけど)、
回復したよ。動物的だけどね。

99 :優しい名無しさん:02/01/31 06:37
>98
わたしも夜昼逆転が改善したら症状がかるくなりました。
ついでに10キロやせました。

100 :優しい名無しさん:02/01/31 21:12
そうですね。私も夜型だった生活を朝方に切り替えました。
今のところちょっと楽です。
やっぱり自然に添った生活をするのが第一なのかも。

101 :デゾ郎 ◆DeZoLO/E :02/01/31 21:56
ていうか、通常人になりたいというよりも
今ここにある鬱をなんとかしたい
とだけ思う毎日

102 :レキソさん:02/02/01 07:19
>101
 今のうつを・・・、という場合もあったけど(というか、そればっか)、
薬とか飲んで気持ちがマターリしている、その時には、
やはり最終的にうつをなおしたいって考えていたら、
かなり治ってきたよ。まあ、そう考えること自体が、
苦しいことだから、しばらくは無心でマターリしておくれ。


103 :優しい名無しさん:02/02/02 01:48
>潜在的に治りたくない人がこの板には多い
激同。
激鬱の時は死にたくて泣いてばかりで辛いんだが、
軽い時はこの鬱な感じを心地よく感じてしまう。
不思議だ


104 :正攻法:02/02/02 12:18
>103
でも、それを言ったらおしまいだと思う。
その言葉の意味をほんとうに理解できるヤツは少ないし、鬱の人=
自己顕示欲にまみれたフザケたナンチャッテ患者、っていう誤解ば
かりが広まってしまうよ。
その気持ちは、自殺を防ぐための最低限の自己肯定で、防衛本能に
もとづいたものなのかも。
「自分は鬱である」という動かしがたい大前提があってこそのもの
で、もし一から自分ですべてが選べるのなら、好きこのんで「病気
であること」を選びはしないでしょ。
違う自分に生まれたかった、もし総人口の何割かがこの病気になる
宿命を神から割り振られるなら、それが自分じゃなくて他の誰かな
らよかった、て考えたことない? 私はずっとそう思ってた。

105 :優しい名無しさん:02/02/02 12:26
>>103
「この板に多い」と言っているだけだろ。
それにこの板にいるのは鬱病患者だけじゃないんだぞ。


106 :優しい名無しさん:02/02/02 12:31
>潜在的に治りたくない人がこの板には多い

禿堂。自分もどっか、普通の社会人の義務やなんかを
避けるための免罪符につかってるとこがある。
将来どうするつもりか、という話を親がきりだすと
「そういう話は病気を悪化させるからしてはいけないと
医者がいった」とかいって黙らせたり。


107 :優しい名無しさん:02/02/02 12:38
でもなんとかなるものじゃないでしょ・・

108 :優しい名無しさん:02/02/02 12:41
私も病気を利用している側面は多いかもしれない。
自分のやりたくないことは全部「病気に悪いから
しないほうがいい」ことにしちゃったりさ。
こんなことしてるうちは治らないんだろうな。

109 :優しい名無しさん:02/02/02 12:43
やっぱり上のほうで誰かがいっているみたいに、
少しは自分にむち打って朝起きて散歩したり、
そういうところからでも自分でなにか努力する
ほうがいいんだろうな。。。。


110 :優しい名無しさん:02/02/02 12:49
私は周りの人には鬱って言えない。
人と話している時はそんなでもないからだけど。
自分ではなんとなく鬱なんだろうな〜…とは思っていた。
この間セラピストにはっきりと「鬱だね」と言われて少しショックだった。
でも仕事が進まない免罪符にも使えないし家族にも言えないよ…

111 :優しい名無しさん:02/02/02 12:50
そうかもね。。。。

112 :優しい名無しさん:02/02/02 13:00
>>110
どっちがいいかよくわからない。
私の場合に限って言えば病気を免罪符につかいだしてから
だんだんそれがエスカレートして、鬱病なのか甘えなのか
自分でも区別つかなくなってきた感じ。それでよけい自分が
腐って、それにつれて精神状態も悪化した感じ。

113 :(@ノ ´ ∀ `)ノ :02/02/02 13:21
まあ、実際鬱は死にたいくらいつらいんだから
治りたくない事は無いナリよ。
ただ、今までの自分とは違う「特殊な状態の自分」に
酔うようなところはあるナリね。
良くも悪くも(いや悪いんだけど・・)今まで知らなかった
新しい世界が自分の前に現れるんだからね。
非現実感の中を漂う不思議な感じはあったナリね。

        ∧_∧||| スー…
       / ⌒ ヽ・)-~~~
       /    Y
      (__○_)

もっとも、治ってしまえば「いつもの日常生活」という
はっきりした現実世界に引き戻されちゃうナリけどね。

114 :優しい名無しさん:02/02/02 13:26
>>104
>「自分は鬱である」という動かしがたい大前提

動かしがたい大前提?やっぱ治る気ないんじゃん。



115 :優しい名無しさん:02/02/02 13:31
>>104
「自分は鬱であるという動かしがたい大前提」「違う自分に生まれたかった」って、もう先天的なもので
自分の努力では治りようのないもの(=だから治す努力する必要もないまま
まわりに受け入れてもらってあたりまえ)と思いこんでませんか?


116 :優しい名無しさん:02/02/02 13:45
鬱で電車通勤が辛かったんだけど、
セリーヌ・ディオンを聞いてると楽な事に気づいたヨ。


117 :征徒1 ◆JBj7u7jg :02/02/02 13:53
(;´Д`)/ 先生!鬱ってのは・・・

無理してがんばるのはいけない。あくまで少しずつ力をためていくしかない。
でも、ある時点で無理をしなきゃいけない。
そうしなきゃ抜け出せないと思う。

しかし、その「タイミング」がめちゃくちゃ難しい。
下手するとせっかく良くなって来てたのが急降下→1からやり直し。という羽目に・・・

折れはそろそろそのタイミングが近づいてきているようだが、今度こそ無事脱出なるか!?

118 :優しい名無しさん :02/02/02 14:23
>117
うん、そうだね。エネルギーを溜めることと放出の時期と
放出の仕方(復帰方法)を見極めるのは大事だね。


119 :優しい名無しさん:02/02/02 16:47
無理しちゃいけないのか。
でも自分が今まで無理してたのかどうかわからない…
むしろ無理ができなかった、自分を甘やかしすぎた、と
甘え倒していた自分を責めて今の状態になった気がする
もっと自然体に生きられればなあ…

120 :正攻法:02/02/03 00:06
>>114-115
それは「鬱のただ中にいる時はそんな気がしてる」って意味ですよー。
(ちなみに>>104>>99です。さらに言いますと、あなたの立
場が病者かそうじゃないのかは知りませんが、「周りに受け入れ
てもらって当たり前」なんてある意味ずーずーしいことを思える
人間はこんな病気に罹りません)
鬱な時に、「今、この瞬間、自分は鬱である」てことは「現実」
でしょう?
鬱でもないクセに、「あーオレ鬱〜〜〜」とかぬかしてるナンチ
ャッテくず詐病者は、はなから私の前提には入っていません。

てゆーかこういうこと書いて「治る気ないんじゃん」とか煽って
くる奴がいるからやばいと思うんですよ…。>>103さん

言葉がきつくなって申し訳ありません。ただ、私ももと病者とし
て、「よく知らないままに病者を煽る言動」と「実は自己肯定と
甘えの固まりのくせに、自己否定に苦しむ精神疾患を装う詐病者」
だけは、どうしても許すことができないんです。

121 :正攻法:02/02/03 00:07
ごめんなさい!!
× =>>99
○ =>>96
です。
99さん申し訳ありませんでした…。

122 :優しい名無しさん:02/02/03 00:26
>117

 折れも、薬や朝方人間に変化することで、
その「脱うつ」のタイミングに近づいてきたよ。しかも2チャンネラー
の日にね(2/2)。
もう何回目だろう。
でも、この今は、不安よりも期待が大きくなりませんか。
失敗も、もう慣れっこのはずだけど、でも、失敗すると激うつ・・・。
でんも、やれる時にやるっきゃないでしょ。くすりでマターリ作戦も
あるしね。うつ入ったら、動けないんだから。

123 :優しい名無しさん:02/02/03 00:32
鬱なので2行以上のレスは読めないです
面倒だ
ごめんな

124 :優しい名無しさん:02/02/03 01:12
>123 その通り〜。つまり、
なおるきっかけありそな時には、後のことを考えずにやろう。どう?

125 :優しい名無しさん:02/02/03 03:05
>「周りに受け入れてもらって当たり前」なんてある意味
ずーずーしいことを思える人間はこんな病気に罹りません

この様になんちゃって鬱との違いをはっきりさせていけば
「実は自己肯定と甘えの固まりのくせに、自己否定に苦しむ精神疾患を
装う詐病者」に対する煽りからの飛火がある程度押さえられるような気がします。
なんちゃっては前提にはしていないと書いているけれど、
鬱病のことをよく知らない人にとって真性となんちゃっての違いが
かなり曖昧なのではないかと思います。

126 :優しい名無しさん:02/02/03 07:08
 なんちゃってうつって、そんなの結構あるのかな?
なんちゃって・・・して逃げ込んでいても、うつはうつのように
思いました。

127 :温泉'S:02/02/03 07:17
>57
 もういろんな療法やりつくした感があって、おれ温泉いったことあったよ。
東北の玉川温泉。なんか酸性の強さがBESTらしいね。
まわりはブナの原生林のみで何もなくって、しかも温泉は超強烈で、
かなり、心にしみた。癒された。
 一ヶ月くらい湯治できれば、心の傷もなおりそうな気がする。

128 :優しい名無しさん:02/02/03 09:08
鬱の人126に何か言ってやれ

129 :征徒1 ◆JBj7u7jg :02/02/03 11:19
(;´Д`)/ 先生!なんちゃって鬱は危険です・・・

なんちゃってで鬱病を偽っていると、その内本当の鬱病になってしまうらしい。
自分自身の「思い込み」で俺は鬱なんだ鬱なんだ・・・ってやってると、
マジ鬱になっちゃうので、安易に仮病で鬱を使わんように。
本当の鬱になっちゃったら、地獄だよ。マジで・・・

130 :優しい名無しさん:02/02/03 13:40
鬱をU2と書く奴が嫌い。

131 :(゜Д゜)<ウマー:02/02/03 13:52
>>1
U2は原点に戻って更なる成功を・・・
だから貴方も原点に戻れば・・・
でも原が駄目なら・・・

132 :優しい名無しさん:02/02/03 13:59
>>127
お!玉川温泉!
とても行きたいです。
湯治したい。鬱にも良いらしいですね。

133 :温泉'S:02/02/03 14:26
>132 
 ぜひいってみて、「驚異の効能」を堪能してみて
下さい。あそこの温泉は、がんなどの病気をも直す
パワーがあるらしく、まあ、そういう人たちの集まりだから、
みんなやさしいよ。
 おれ、やっぱ今度湯治してみようかな。

ただ、遠いのがね・・・。

134 :優しい名無しさん:02/02/03 14:31
>>温泉'S さん
湯治はしたことないんですね。
東京に住んでるんですが、遠いですね。
テレビで見た時は豪雪地帯の為か
普通の車では無いキャタピラーがついた車で
移動してました。

135 :温泉'S:02/02/03 15:17
>134さん

 東京からですと、秋田新幹線こまちで、田沢湖駅下車。
そこから、夏だとバスで1時間ですが、冬ですと・・・?。
いくだけで、丸一日作業。でも、効能がね。

遠いですね。

136 :優しい名無しさん:02/02/03 15:19
玉川温泉かあ。いいなあ。湯治最高!!

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